おしぼりズム的未公開画像
久しぶりに、
38度の熱が出まして、
検査の結果、インフルエンザでは無いと判ったのですが、
思いっきりダウンをしている清きおしぼりズマーな私であります、、、、。
思えば、
全然休んでいなかったので、
周りからも「帰れコール」の大合唱がありまして、
本日は静養の傍ら、記事も簡単なもので失礼をするのであります。
折角なので、未公開映像をお送りいたしますので、どうぞご覧くださいませ、、、。
たまには、休む事も必要なのでありますね、、、、、。
フランス・カンヌでのペンギン。
この頃は、未だセレブではありませんでした、、、。
幻のダークブラウンおしぼり「ショコラ」。
カッコ良い、おしぼりでありますね、、、。
京都・東山でのおしぼり人間ドビィー様。
相変わらず、物憂げな後姿であります。
京都・伏見稲荷神社でのおしぼり人間ドビィー様。
かなり貴重なスナップであります。
中国旅順・二〇三高地のおしぼり人間ドビィー様。
司馬遼太郎「坂の上の雲」の大ファンな私にとって、
二〇三高地を訪れるのは念願でありました。
そして、
クリスマスデートで一躍セレブになったペンギン。
ドビィー様に気に入られ様と、必死だったのでありますが、、、、。
皆様も、風邪に気をつけて、御自愛くださいませ。
ZARA 拝
↓風邪に気をつけましょう。
ドビィー・ストラップ交流日記
ホテレスジャパンが大反響のうちに終えて未だ間もないので、、
まだまだ余韻に浸っている清きおしぼりズマーな私であります。
さて、そのホテレスジャパンにお越し頂ける予定だった、
いつもコメントをお寄せ頂いている、お子様を中心とした御家族の日記を書かれている”ちま”さんですが、
ホテレス期間中、息子さんの”こしあん”ちゃんが水疱瘡にかかりお越し頂く事が出来なかったのであります。
普段は、おしぼりの事しか考えていない私ではありますが、
”こしあん”ちゃんが少しでも早く良くなれればいいなと思い、
ドビィーちゃんストラップをお送りしたのであります。
少しでも、ドビィーちゃんの変な顔を見て、喜んでもらえればいいなと思ったのでありますが、
昨日、その際の御礼にとの事で、”ちま”さんからお菓子とお子様が描かれたドビィースケッチを頂いたのであります。
娘さんの”みのむし”ちゃんが精魂込めて書き上げたドビィーちゃんストラップであります。
まさに、芸術を感じるのであります。
ドビィー様もトンディーも噂を聞きつけて、駆け寄ってきたのであります。
ちゃんと、手足のぐるぐる感も表現できてまして、もの凄い観察力なのでありますね。
私が一番好きな画家「ピカソ」を彷彿させるのであります。
佐渡ヶ島のSalonwillさんに引き続いて、皆様に贈り物ばかりを頂いてしまい大変恐縮なのでありますが、
”こしあん”ちゃんもかなり良くなったとの事なので、
ドビィーちゃんストラップを片手に元気に遊んでもらえれば、これ幸いなのであります。
”ちま”さん、態々送って頂きまして本当に有り難うございました。
これからも、記事更新楽しみにしておりますね。
”こしあん”ちゃんと、”みのむし”ちゃんにも、
おしぼり好きの変なお兄ちゃんが宜しく言っていたとお伝えくださいませ。
BY ZARA
↓ドビィーの”ド”は度胸の”ド”
おしぼりコンシェルジュ in ホテレス2007 大団円
微かに洒落を交えながらも、
実際は、おしぼりに精魂込めて活動した結果の一部をお披露目した
「アイ・ラブ・おしぼり」をメインテーマに、
未熟ではありながらも、ひとつ、ひとつにこだわったのであります。
The History of Oshibori ~遥かなるおしぼりの旅路
国会図書館にまで行って練り上げた、
おしぼりのヒストリーだったり、、、
最近では、ハーブ園の喫茶スペースや、
トヨタディーラーでもお買い求め頂いた
お陰様をもって好評なアロマペーパータオルだったり、
ドビィー様と、ドビィーちゃんストラップだったり、
空を見上げるトンディーだったり、、
なにがしたいのか分かりませんが、
全ては「アイ・ラブ・おしぼり」なのでありますね。
昨年と違って、ブースを拡張いたしましたので、
まず何を持ってインパクトを与えるかを構想したのですが、
ドビィー様とトンディーをはじめとした千両役者のお陰で、
逆にブースが狭く感じる程バラエティ豊かでございました。
不安と期待が入り混じりながら臨んだ訳でありますが、
大収穫を得る事ができまして
結果、所々でブースを抜け出して試食しにいく暇も無い程でございましたが、
また、来年に向けて、日々地道に歩んで参りたいと思い、
お仲間の健闘を互いにたたえながら、
帰路に着いたのでありました、、、、。
BY ZARA
↓来年も挑戦します。
ビューティーワールドジャパン2007参戦!!
おしぼりは芸術だっ!!を合言葉に、
広くモダンでスタイリッシュなおしぼりを追い求めている訳ですが、
昨年に引き続き、3月のホテレスから間髪入れずに続く展示会が、
5月7~9日に開催される、日本最大のビューティーイベント「ビューティーワールドジャパン」であります。
近年、来場者がうなぎ登りの大注目の展示会でありますが、
主にエステ、ヒーリングサロンや理美容、SPAを中心とした総合見本市であります。
おしぼりズマーとしては昨年に引き続いての出展ですが、
ホテレス同様に今年はブースも拡張して臨むのであります。
外食産業向けの展示会であるホテレスとはうってかわり、
女性の美を追求する展示会であるだけに、
ブースの内容もガラリと変える為に、
ホテレスの残務処理が続く中、急ピッチに準備を進めている真っ最中なのであります。
おしぼりズマーとしての「ビューティーアリーナ構想」のもと、
初挑戦となる分野が目白押しなので、神経が自然と尖ってしまうのでありますね。
美を追求する理を、おしぼりズム的ビューティーアリーナ構想に転嫁して、
一気に5月にエクスプロージョンさせるのであります。
華やかな世界に、おしぼり人間ドビィー様もびっくりなのであります、、、。
BY ZARA
↓ビューティペアの今が気になる、、
おしぼりコンシェルジュ in ホテレス2007 其の8
何をするにつけても、
自分が体験した事程、強いものは無く、
あまり不確かな知恵ばかり持っておりますが、
行動力だけで勝負をしている清きおしぼりズマーな私であります。
おしぼりコンシェルジュと題して、まるで高級ホテルのウェイターの様に、
おしぼりに纏わるABCを懇切丁寧に御説明する事を目的としたホテレス2007ですが、
引き続き、ブースの模様をお届けしたいと思います。
先日、おしぼりを愛するクリエイティブ集団「ユリシーズ」のデザインスタジオに導入した新型のマックを使い、
来場されるお客様に「おしぼり屋さんのWEB事業」と題して、
オンラインショップからWEB2.0までの事例を紹介するのであります。
その右脇には、「I LOVE Oshibori Tシャツ」が高々と掲げられておりますね。
ドビィーストラップに続いて、女性からの笑いを引き付けたスポットであります。
普段から、音楽が無いと生活できない私は、
ブースの中でも、ガンガンにiTuneのインターネットラジオを流すのですが、
もちろん、静岡のバンド「おしぼり」の”おしぼりのテーマ”も大音量で流す訳であります。
ターさんの声とギターが東京ビックサイトに高々と響き渡るのであります。
ずっとリピーターでおしぼりのテーマを聞いておりましたので、
耳に、あのキャッチーなメロディーが未だに回ってしまっているのでありますね、、、。
すごい曲であります、、、、。
BY ZARA
↓アタック・チャンス~
東京ミッドタウン スペシャルプレビュー!!
実はタイトなスケジュールを縫って、
大阪へ所用で行って参りました清きおしぼりズマーな私であります。
当然の事ながら、
大阪でのおしぼり人間ドビィーのおしぼりズム的活動もございましたので、
後日、ゆっくりとお届けしたいと思います。
さて、昨日、
その大阪から東京へ戻った足で、
六本木の新名所「東京ミッドタウン」のスペシャルプレビューに御招待を頂き、
友人、知人と多数集結して参加してきたのであります。
3月30日のグランド・オープンに先駆けてのスペシャル・プレビューでありますが、
私のお仕事とは別に、
普段お世話になっておるお姉様から特別枠で御招待頂き参加してきたのでありますね。
六本木ヒルズのすぐ近く、防衛庁跡地という素晴らしい立地に新たに建設されまして、
リッツ・カールトン東京といった外資系ホテルや美術館、オフィスをはじめとして、
様々なお店が集う大注目のランドマークであります。
個人的に日頃から交流させて頂いている方々がお店を出されておりますので、
雨の降りしきる中、コートをはしょって、あちらこちらに御挨拶に伺うのであります。
場内を所狭しと駆けずり回っている怪しい男を見かけたら、
何を隠そう不肖なおしぼりズマーの私であります。
館内は、多数の方々で賑わっておりまして、
いかに注目されているかが良く分かるのでありますね。
御他聞にももれず、おしぼり人間ドビィー様もミッドタウンに晴れて登場なのでありますね。
スペシャル・プレビューが終わった後は、
お仲間10名と、西麻布のおでん料理「六根」でおいしく頂いて来たのであります。
正直あまりグルメでは無いこの私ですが、
それでも、最近グルメに目覚めましたので、
これからは不定期にお食事のお店も御紹介して行きたいと思いますので、
どうぞ、よしなりに、、、。
BY ZARA
↓Ouch!!
おしぼりコンシェルジュ in ホテレス2007 其の7
なんか変だけど、
それでも真摯におしぼり道を追求している、
清きおしぼりズマーな私であります。
「アイ・ラブ・おしぼり」でお送りしておりますホテレスジャパンですが、
その主人公の一人、おしぼり人間ドビィー様のスナップ写真集も、
ちょっと微妙ながらに掲載したのであります。
思えば、色々と旅をしているおしぼり人間ドビィー様。
その思い出のメモリアルショットも場内に展示したのでありますね。
ミラノ、旅順、京都、沖縄、、、、。
そして、クリスマスやお正月のイベントショット、、、、。
ブースに立ち寄られた女性のお客様は、
最初、「可愛いぃー」と言ってドビィーストラップを手にとっておられるのですが、
このスナップ写真集を見て、吹き出して笑われるのであります。
先日来からお送りしているこの「おしぼりアートジオラマ」の模様は、
モダンおしぼりのポップアートミュージアムにも晴れて収蔵となりましたので、
宜しければ、ご覧くださいませ。
海外の美術館好きな私の趣味で洒落で始めたMoMOも、
段々と収蔵物が増えてまいりました。
いずれ、リアルなおしぼりミュージアムを建立する事を、
大きな野望として、日々闊歩してまいりますので、
どうぞ、よしなりに、、、。
BY ZARA
↓Honky!!
おしぼりコンシェルジュ in ホテレス2007 其の6
思いっきり、
おしぼり道を変な角度から追求している、
清きおしぼりズマーな私であります。
「おしぼりアート・ジオラマ」の風景を引き続き覗いてみたいと思います。
ニンジンを食べているのは、、、、、、、、、
そう!! ウサギですね。
何故か、飾ってあるゴルフのオブジェ。
2年半程前にニュージーランドにホームステイした時のお土産が、
時を経て、こんな場面で活躍しております。
(Special Thanks to Steve&Lisa)
アヒル隊長の間に挟まれた、何故かひよこです。
アヒルではなく、何故かひよこです。
アヒルの子 そこのけ そこのけ ヒヨコも通るのであります、、、、。
マジです、、、。
BY ZARA
↓Funk!!
おしぼりコンシェルジュ in ホテレス2007 其の5
引き続き、
「アイ・ラブ・おしぼり」をテーマに臨んでいるホテレスジャパンの模様を、
プレイバックにてお届けしたいと思います。
場面は、35回も続くホテレスのど真ん中で繰り広げられた、
洒落一発の「おしぼりアート・ジオラマ」であります。
まずもって、おしぼりアート本を出版された、
ササさんこと笹川勇さんの本を取り巻くガチャ玉ドビィーストラップであります。
- 笹川 勇
- おしぼりを上手に使うサラリーマン
中央のボックスの一番目立つ位置には、
先日もお伝えしたアウディーにまたがるドビィーストラップ!!
一番、取り巻く女性の方々からも反響があった所でありますね。
個人的にも気に入っているカットであります。
そして、その下のボックスへ移りますと、、、、
大怪獣ゴジラに立ち向かう、
おしぼりアートのゴジラであります。
何を隠そう不器用な私が一生懸命こさえたゴジラであります。
なんか、カエルともワニとも見えなくないですが、
いわずもがなであります。
今思えば、、
世間をナメている様な気もいたしますね、、、、。
でも、何を言われても、本気と書いてマジなのですね、、、、。
BY ZARA
↓でもマジです、、、。
秋葉原へ、、、、。
お帰りなさいませ、おしぼり人間ドビィー様。
と、
萌え系のアニメ声が聞こえてきそうな秋葉原へ行ってまいりました。
昨日は祝日だったのでありますが、午前中で仕事を片付け、
午後から、どうしても行きたかった講演会に一人向ったのであります。
東京生まれ東京育ちでありながら、
なかなか秋葉原へは来ることの無いこの私。
前のお仕事が、半官半民の大手通信会社でソリューション営業を担当していたので、
一度、ある会社様の社内ネットワークの構築を担当していた時に、どうしても工事に必要なパーツが無かった際に、
秋葉原へ出向き、必死で探しまくり、駆けずり回った思い出があります。
私が赴いた講演会は2年前に石原慎太郎の掛け声の下に創立された、
首都大学東京の産学公連携センター主催の講演会。
画家でタレントの城戸真亜子さんや、
新幹線「のぞみ」等のデザインプロデュースで知られる福田哲夫さんのお話を間近で聞く事が出来、
とっても興奮したのであります。
テーマが「デザインが起こす未来産業のカタチ」という事で、
おしぼりを愛するクリエイティブ集団「ユリシーズ」のプロデューサーとして、
微力ながらも地道に活動している私としては、目から鱗のテーマでしたので
即座に聴講を申し込んだ次第なのであります。
モノのデザインアプローチだけでは無く、
コトのデザインアプローチが近年叫ばれておりますが、
地味なおしぼりをトータルでビジュアル化する事を少しずつ追求している私としては、
日々、やっている事が間違っていないんだなと再認識したのでありました。
閉会後は、
私の大好きな曲である、ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」が場内に響き渡る中、
心地よい余韻が体中に染み渡るのでありました。
- ストコフスキー(レオポルド), オーマンディ(ユージン), ラフマニノフ(セルゲイ), フィラデルフィア管弦楽団, ラフマニノフ
- ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番・第3番
これから手がけるインダストリアル・デザインの色々なヒントも得る事が出来、
世界の電気街秋葉原の雑踏に呑み込まれそうになりながらも、
また初心に立ち返えり、
日々、地味に活動を続ける事を心に誓ったのでありました、、、。
BY ZARA
↓たまには日記も書きます。





























