漫画「おしぼり人間ドビィー君」、待望の第3話大公開!!
昨晩遅くに、
中国より飛び戻ってまいりました清きおしぼりズマーな私であります。
間髪入れずに、
本日はネイル商社様と、
今後のモダンおしぼりについてお話しをしてくる予定でありますが、
そんなバタバタが続く中、
待望の第3話を配信するのであります。
そばの出前の様に、
「今出ました!!」攻撃で、
連日の様に告知を先延ばしに来た第3話でありますが、
ここに配信出来た事が至極の喜びなのであります。
作者は、
おしぼりを愛するクリエイティブ集団「ユリシーズ」の、
孤高の若武者、大戸タカシ。
おしぼりを愛する想いで、
ユリシーズメンバー共々1年前からすったもんだしてまいりましたが、
いよいよ第3話となり、
おしぼりの歴史も簡単に紐解きながらも、
おしぼりに熱い想いをかける青春ストーリーであります。
是非、
多くのお茶の間のおしぼりズマーの皆々様の、
多数のご感想と、
大戸タカシへの励ましのお言葉を頂ければ、
コレ幸いなのであります、、、、、。
All produced by ZARA
Comic by Takashi Ooto
Web designed by KMD
待望のおしぼり漫画第3話の予告編リターン
私のつたない1年構想から始まった、
このアイ・ラブおしぼりなプロジェクトでありますが、
やっと今週14日の金曜日に、
待望の第3話が配信できるのであります。
お茶の間のおしぼりズマーの皆々様をはじめ、
ひとりでも多くの方に見ていただきたいと思うのでありまして、
再度、
予告編のリターンをお届けするのであります。
作者は、
おしぼりを愛するクリエイティブ集団「ユリシーズ」の、
新進気鋭のコミッククリエイター大戸タカシ。
実は本当は8月中ごろに配信予定だった第3話でありますが、
いろいろな事柄がありまして、
電話で大戸タカシと励ましあったり、
メールでやりとりしたりと、
様々ないきさつを経て、
ここにやっと至ったのであります。
私も予想以上に、
色々なメディアの方からも応援メッセージを頂き、
びっくりしているのありますが、
まるで珍しいおしぼりズム的な視点の漫画でありますので、
是非お楽しみ頂ければと思います。
ちなみに、
「ぎゃぁーー」って、言っておりますが、
何か、気になるところでありますね、、、、。
By ZARA
アカデミックなオシボリズム!!
日々、
茶目っ気たっぷりな清きおしぼりズマーな私でありますが、
先週の土曜日は、
ちょっと気合を入れて学会で論文発表をしてきたのであります。
昨年の名古屋での中京大学に続き、
今年は東京国際大学早稲田サテライトで開催された、
40年も続く学会の全国大会にて、
私のおしぼりズム的活動にアカデミックな要素を取り入れて、
大学教授や経営コンサルタント、企業家の皆様の前で、
覚束ないながらも発表をしてきたのであります。
そもそも、
私が日頃から尊敬してやまない先生との出会いが、
今の私の全ての幅広い友人達との出会いに繋がっているのでありますが、
この学会への参加もこの先生からのお引き立てでありまして、
ちょっとだけアカデミックなおしぼりズマーとして馳せ参じてきたのであります。
しかしここにいたるまでの論文提出と、
今回のプレゼンテーション資料を作成する為に、
日々かなりのプレッシャーが押し寄せてまいりまして、
前日の遅くまでかかってなんとか資料を創り上げたのであります。
発表後のコメントとしては、
私の乏しい分析力に対するアドバイスや、
その他質疑等も頂きまして、
まだまだ論文発表と言える程一人前ではありませんでしたが、
素敵な方々から多数の温かいお声も頂き、
今後も気合を入れておしぼり愛に臨む事を誓ったのであります。
長い年月がかかるでしょうが、
いずれは大学の講堂でも、
いっぱしのお話しが出来る様になりたいもので、
これからも、
日々、地道におしぼりズム的活動を闊歩するのであります、、、、、。
そんでもって本日より、
お仕事で中国に行ってまいりまする、、、、。
By ZARA
ビューティーワールドジャパン 西日本への旅!!
日々、
モダンおしぼりのトレンド創造を夢見る清きおしぼりズマーな私であります。
今年の5月には、
「華麗なるオシボリ族!!」と称して、
東京ビックサイトで開催された「ビューティーワールドジャパン」の模様を、
駄文ながらにもお伝えしてまいりました。
そんななか、
来月10月22日~24日に大阪で開催される、
西日本最大のビューティーイベント「ビューティーワールドジャパンウエスト」に、
気合一発、洒落一発で参加する事を、
なんと、
ノリ一発で決定したのであります。
既に申し込み期限も過ぎていたのですが、
色々な諸事情がある中、
急遽の大阪開催への参加となったのであります。
ちなみに、
諸行無常な行いで、
ほとんど9月は日本にいない私でありますが、
いきなりのビューティーワールドに猫まっしぐらなのであります。
東京開催程は規模が大きくないにせよ、
西日本圏のビューティー業界の方が多数来場される展示会ですので、
ラルムちゃん、ホッティーちゃんをはじめ、
洒落っ気たっぷりなドビィーちゃんストラップを、
幅広くご案内してくるのであります。
また、
個人的には、
大阪圏は様々なお友達が多数いらっしゃいますので、
酒蔵見学も含めて、
面白おかしいおしぼりズム的活動をしてこようと思うのであります、、、、、。
ちなみに、、
11月のネイルイベント「ネイルエキスポ」では、
ネイル関係会社の方との協業になりますが、
こちらも新たなモダンおしぼりの開発を急いでいるのであります。
神出鬼没なオシボリ族でありますが、
西日本のお茶の間のおしぼりズマーの皆々様、
よろしゅう、おたのもうします、、、、、、、。
By ZARA
ベトナム・アゲイン!! Part4
おしぼりブログにも関わらずに、
ブログテーマの中でも、
世界紀行の記事の数がズバ抜けて多い、
モダンおしぼりトレンド創造ギルドなのす、、、、、。
そんなこんなで、
子供達にも見送られた後は、
ハノイ市内で食事を頂くのであります。
訪れたのは、
私達の中では通称「雨のレストラン」と呼ばれている、
店内に霧を吹きかけて”雨”を演出している、
お洒落なレストランなのであります。
ちょっと雰囲気が伝わりにくいかもしれませんが、
とってもオリエンタルな感じがナイスでポンなのであります。
いよいよお食事なのであります。
ご他聞にもれず、
ベトナムでのおしぼりなのであります。
おもてなしが嬉しいのでありますね。
ちなみに、
男のくせに、
とっても軽い煙草だけを吸う私の、
ピアニッシモoneも一緒に写してみました。
雨とビールとおしぼりとピアニッシモであります、、、、。
雨のレストランの食事は言わずもがなでとっても美味しく、
とっても食が進むのが早いのであります。
何だったか忘れましたが、
こりこりして美味しかった一品であります。
そして、
一緒に飲んだ席で酔いつぶれる犠牲者も出た、
ベトナムのウォッカであります。
昔はかなりお酒で色々な思い出を創った私でありますが、
久しぶりに競って飲んだので、
潰れはしませんでしたが、
後からかなり胃に来たのであります、、、、。
飲みすぎには皆様も注意してくださいませ、、、、、。
By ZARA
ベトナム・アゲイン!! Part3
先日、
ベトナムからのお客様が来日をされていたので、
普段のおしぼりズム的活動の場である、
東京の国立市で楽しく焼肉を会食をしてきたのであります。
2人いらしたのでありますが、
1人のイケメンなベトナム青年は初めての来日だったので感想を聞いてみると、
「日本は全てがモダンだ!!」
と申しておりました、、、、。
そんなモダン繋がりで、
モダンおしぼりのトレンド創造を夢見る清きおしぼりズマーな私でありますが、
まだまだ全然終らない、
ベトナムの記事を引き続きお届けしてみようと思うのであります。
活気あふれる紡績工場を一通り見学した後は、
再度ハノイ市内に戻るのであります。
途中、
地元では有名と言われる御菓子屋さんに立ち寄るのでありますが、
私がカメラを片手にしていると現地の子供達が笑顔で近づいてくるのであります。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、。
とっても無邪気でありますね。
外国の子供達と接すると、
それはそれで何か感じるものが多々有り、
ウィー・アー・ザ・ワールドではございませんが、
人類皆兄弟なのだなと常々しんみりと思ってしまうのでありますね。
それにしても私は、
日本でも外国でもそうなのですが、
ついつい子供と交じって遊んでしまう性なのであります。
未だに性格が子供っぽいと言われてるのも我ながら頷けますが、
何を言っても、
アイ・ラブ・おしぼりなのす、、、、、。
By ZARA
おしぼりズム的インターナショナル
おしぼりは芸術だっ!!
と、
何時までも夢幻の如く念仏を唱えている清きおしぼりズマーな私であります。
最近では、
かなり隠密な行動に没頭しており、
少し長期的なスパンを考えて日々勉強しているのであります。
「一生青春 一生勉強」であります。
おしぼりアートな活動はあまりしておりませんが、
少し難産となっているおしぼり漫画第3話も、
もう少しお待ち頂きたいと思うのであります。
何度も言いますが、
かなりのクオリティで仕上がっているのであります。
さて、
昨日は、
何やら世界5ヶ国に向けて、
ビジネス英文のメールを発信したのであります。
必要に迫られて英語のシャワーも日々浴びているのでありますが、
またビジネス英文のメールですと要点も色々と簡潔にしなければならず、
慣れない事だらけでありますので、
とっても時間がかかるのであります。
そんな私も、
俄かインターナショナルぶっておりますが、
何を言ってもアイ・ラブ・おしぼりなのでありますね。
ちなみに、、
以前、WEB上で日経レストランに記事掲載されたおしぼり漫画でありますが、
今回は紙媒体の雑誌の方でも、
日経レストランに記事掲載をして頂いたのであります。
明日は日経BP社の本社に再訪問をするので、
心から厚く御礼を申し上げたいと思うのであります、、、、。
By ZARA
おしぼりのおもてなし!!
もともとはクリエイティブな事とは、
何の縁もゆかりも無かった清きおしぼりズマーな私でありますが、
おしぼりという、
日本伝統文化の革新に使命感を感じて以来、
色々な面白い事が脳のシナプスを刺激して湧き出てくるのであります。
そんな私の、
懇親のプロジェクト「I LOVE OSHIBORI」でありますが、
期待のおしぼり漫画も多少遅れ気味とは言え、
かなりのクオリティで第3話を鋭意製作中なのであります。
新進気鋭のコミッククリエイター「大戸タカシ」も、
鬼気迫る!!のでありますね。
そんなおしぼり漫画「おしぼり人間ドビィー君」の第3話から、
ひとコマを公開に先立ってご紹介させて頂くのであります。
おしぼり命な熱血青年純平が、
不思議な洗濯機に巻き込まれて、
おしぼり人間ドビィー君と化してしまったストーリーでありますが、
第3話では、
おしぼりの歴史を紐解き、
おしぼりのおもてなしにも簡単に触れているのであります。
おしぼりは、
江戸時代(一説には室町時代)に生まれた、
日本固有の文化と言われているのであります。
私が国立国会図書館で調べた内容では、
食事のマナーとしては紀元前500年以前に、
フィンガーボールやナプキンが使われていたとされているのですが、
おもてなしとしての”おしぼり”は、
日本独自のホスピタリティとして発展してきたのでありますね。
最近では、
モダンおしぼりのトレンドとして、
接客時のおもてなしツールとしても少しずつ認知されてきておりますが、
そんな一幕を
第3話で感じ取って頂ければ、
これ幸いなのであります、、、、、、。
By ZARA
ベトナム・アゲイン!! Part2
暫くぶりに、
連ちゃんで記事更新に励んでみた清きおしぼりズマーな私であります。
いつもながらの駄文ではございますが、
個人的に文章を書くことは決して嫌いではないのでありますね。
9月の頭にも東京国際大学の学会で論文発表をしてまいりますので、
気合一発、洒落一発で臨みたいと思っているのであります。
さて、
そんな中、
引き続きベトナムの模様をお届けしてみたいのであります。
所狭しと並べられた作業台には、
業務用のミシンでタオル縫製作業が続いているのであります。
日本でも、
お茶の間のおしぼりズマーの皆々様がそこかしこでお使いになっているおしぼりは、
この様に1枚1枚、とても根気のいる作業の中で行われているのでありますね。
清きおしぼりズマーとしては、
胸にグッと迫るものがあるのであります。
私が最初にここを訪れたのは2年前に遡るのですが、
この際に初めてアイ・ラブ・おしぼりを強く心に誓ったのでありますね。
ここで縫製されたおしぼりは、
昨日の検品できめ細かくチェックされるのであります。
ある意味、人海戦術でありますが、
逆に言うと機械にも任せる事が出来ない繊細な部分なのでありますね。
最終的な成型品は、
海外への輸出用にベールとなるのであります。
非常に重たいのであります。
私の、
3年前のおしぼりズマーとしての初のお仕事は、
コンテナからコンテナへ、
この重いベールをいくつも運ぶ作業を日本で行ったのでありますが、
腰がボロボロになったのであります、、、、、。
最後に、
本物のおしぼりと、
おしぼり人間ドビィー様とのスナップショットであります。
ちょっと、
照れたポーズがナイスでポンなのでありますね。
それにしてもドビィー様。
国内、海外と私と共に幾つも渡り歩いてきたので、
かなり汚れが目立っているのが見て取れるのであります。
そろそろ洗濯した方が良さそうでありますね、、、、、。
By ZARA
ベトナム・アゲイン!! Part1
とにもかくにも、
おしぼりに纏わる事では、
かつて無いオリジナリティを目指している、
お茶目なアイ・ラブおしぼりな集団の私達なのであります。
そのI LOVE Oshiboriプロジェクトの中核を成す、
懇親のおしぼり漫画でありますが、
やはりアーティスティックな事というのは大層時間もかかるのでありまして、
待望の第3話ももう暫く時間を要するのであります。
しかしその分、
すっごく面白くなりそうなので、
宜しくお待ちいただきたいと思うのであります、、、、、、。
さて、
そんな中、
溜まっているベトナム記事を久方振りに書いてみたいと思うのであります。
活気ある街並みには、
多くのベトナム市民がバイクと共に走り続けているのでありますが、
隣を見るとトイレットペーパーも山積みなのであります。
とっても器用でありますね、、、、、。
そんな喧騒的なハノイ市内から、
車で走る事、約3時間。
訪れたのはおしぼりの縫製工場であります。
若い多くの女性を中心とした作業者の方が、
目と手を集中させて、
細かいタオルの縫製の検品を行っているのであります。
ベトナムは40才以下が人口の80%を占めており、
成人の識字率も94%と高く、
人口構造的には日本の1960年代と近似していると言われております。
まだまだ設備インフラや電力が未発達な部分も多いのでありますが、
近年の中国の人件費コストの上昇により、
ベトナムへ工場移転する日本企業も増えており、
今後、この若い労働力を持った国は、
東南アジアのGMS経済構想の中でも、
特に中心に位置する国となっていくと言われているのでありますね。
そんな自分の体の一部分である、
タオルの縫製作業を見守るおしぼり人間ドビィー様であります。
自分の体の事だけに、
とっても関心が高そうでありますね、、、、。
By ZARA
























