追跡!!ホッティー&LARME
おしぼり愛を高く掲げ、
モダンおしぼりのトレンド創造を夢見る清きおしぼりズマーな私であります。
日々、地道に闊歩している事は言わずもがなのでありますが、
私の思い入れの強いタオル蒸し器用のアロマ芳香剤「LARME」に関しては、
やっとこさ、ここに来てホッティーという強力なタオル蒸し器も味方につけ、
全国の美容室へのご案内が強化されつつあるのであります。
美容室では、
小型タオル蒸し器も多々使われており、
タオルを濡らして蒸す、
所謂「蒸しタオル」にする事も多いのでありますが、
そんな時に「LARME」でアロマの香りを簡単に付ける事が出来るのであります。
もともとは髪型に無頓着な私でしたので、
美容室にはほとんど縁が無かったのでありますが、
LARMEを開発したおかげで、
ネイルサロンと同じくどっぷりはまってしまったのであります。
今までも少しずつ美容室にご案内をしていたLARMEちゃんですが、
やっとここに来て、大幅に周知が増えていきそうなので、
お茶の間のおしぼりズマーの皆々様が美容室に立ち寄った時に、
ひょっとしたら、
ホッティー&LARMEちゃんのビューティーペアを見れるやもしれないのであります。
もともとアロマオイルを垂らした水でタオルを絞って香りを付けている所も多いのですが、
そんな美容室の方にも、
LARMEはタオル蒸し器に入れっぱなしで香りを付ける事が出来るので、
直接色々とお声を聞きましたが便利との事だそうであります。
まだまだ全然ご案内が足りないビューティーペアでありますが、
気を引き締めて、
地道に活動をしていくのであります、、、、、。
By ZARA
↓ビューティー、ビューティー、、、、。ビューティー、ペ、、
追跡!!アロマペーパータオル!!
今年の夏は、
昨年のダイエットや毎日の筋トレの成果もあり、
体型が逆三角形で、
自信満々に過ごす事のできそうな清きおしぼりズマーな私であります。
まだ体調が本調子でないながらも、
本日からは毎年恒例の私の尊敬する先生が主催する合宿でございまして、
神奈川県横須賀の三浦海岸を訪れまして、
勉強を頑張りながらも、
素敵な方々と夜の花火やお酒に興じてこようと思うのであります。
さて、
そんなこんなで日々おしぼりズム的活動を地道に闊歩しておりますが、
今年の2月に発売したアロマペーパータオルが、
少しずつ様々な場所で使われ始めているのであります。
常々、オリジナリティな事を追及しているのでありますが、
多くの素敵な方々のご協力の下に、
今年華々しくデビューしたこのモダンおしぼり。
レモングラスの香りが漂い、
環境にも優しい素材を使った業界最重量の紙おしぼりであります。
ちなみに「AROMA」でデザイン商標も出願しておりまして、
唯一無二のAROMAなモダンおしぼりなのであります。
デビュー当時には運良くメディア紙にも多数取上げて頂く事ができましたし、
結局不発になったのですが、
人気タレントが出ているバラエティ番組からもOn Airのオファーがあったのであります。
観光バス会社や大手リゾート会社、
ハーブ園や、高級美容室、エステサロン
そして銀行や証券会社、有名ホテル
オフィスや整体病院、バーと、
またまだ少しずつではありますが、
様々な場面でアロマの香りが漂っているのであります。
そもそも沖縄の万国津梁館でデビューしたこのおしぼりでありますが、
何故かその後も沖縄からのご依頼も多いのであります。
聞けば沖縄ではレモングラスと関係が深く、
人気の高い香りだそうであります。
東京の片隅でモダンおしぼりのトレンド創造を重ねているのですが、
石垣島の方までアロマペーパータオルがご利用されていると思うと、
何か感慨深いのでありますね、、、、。
さらなるモダンおしぼりの創造の為、
別の角度から思いっきり感性を生かした3種類を現在開発中ですが、
また追ってご案内差し上げたいと思うのであります、、、、、。
By ZARA
↓モダンおしぼりのトレンドなり、、、、、。
ベトナム便り2、、、、。
いつもシャカリキ(死語)に動いておきながら、
あんまり体は丈夫でなさそうな清きおしぼりズマーな私であります。
昨日は、
皆様の温かいコメントを多数頂きまして、
誠に有難うございました。
それでもって、
未だ風邪から癒えていないのであります。
コメントでも頂きましたが夏風邪というのは厄介でありますね。
そんな訳で、
本日も簡単な記事で更新をしたいと思いますが、
ただ簡単な記事でもつまらないので、
ハノイで蛇を食べた時の、
「蛇の心臓」をアメーバビジョンにてお送りしたいと思います。
いかがでございましょう、、、、。
夏風邪も吹っ飛ぶような、
精力満点な一品であります、、、、、。
これを一気に飲み解すのであります。
心臓の弱い方は、決してご覧にならないでくださいませ、、、、、。
By ZARA
↓引き続き、体を休めます、、、、。
ベトナム便り、、、、。
そんなこんなで、
勢いづいて,
さらなるおしぼりズム的活動をしたい清きおしぼりズマーな私でありますが、
本日はかなり体調が悪いのであります。
風邪でありますね、、、、。
誠に恐縮ではありますが、
本日はベトナム訪問時のアイ・ラブ・おしぼりコンビの、
簡単な写真で終らせて頂ければと思います。
ハノイ郊外にて立ち寄った、
村のレストランの庭園であります。
2人揃って日向ぼっこでありますね、、、、、。
よきかな、よきかな、、、、、、、、。
お茶の間のおしぼりズマーの皆様も、
くれぐれも風邪にはお気をつけくださいませ、、、、、。
By ZARA
↓風邪引くと、人の優しさがとてつもなく嬉しく感じますよね、、、、。
日経レストランOnlineにドビィー登場の巻!!
いつも訳の分からないおしぼりズム活動をお送りしているのでありますが、
ここでブレーキング・ニュースであります。
外食産業向けの雑誌「日経レストラン」の公式WEBサイトに、
なんと、おしぼり漫画の記事が掲載されたのであります。
普段のおしぼりズム的活動の場であるおしぼり屋さんでは、
私の様にネイルサロンだ、老舗だ、ベトナムだ、といくら言っても、
飲食店が一番の基本でございまして、
そんな飲食店関係者に多数閲覧されている同WEBサイトに記事が掲載された事は、
清きおしぼりズマーとしても、
蛇に立ち向かう程勇敢なおしぼり戦士としても、
とっても誉れな事であります。
最近、なんだかんだとメディアの方々と接触しておりますが、
本日付けの日経MJでもタオル蒸し器のホッティーちゃんが掲載されておりまして、
清きおしぼりズマーとしては素直に嬉しいのであります。
少しでもおしぼり漫画によって、
お茶の間におしぼり愛(ラブ)が増えてくれればと思っているだけですが、
こんなお茶目な活動を取上げていただいた日経レストラン様には、
おしぼりズマーを代表して大変感謝申し上げるのであります。
そんでもって、
さらに面白い活動を繰り広げる為に、
本日も気合一発、洒落一発でがんばりまする、、、、、。
By ZARA
↓おしぼり愛を少しでも、、、、、。
ベトナム・サバイバル!!蛇の血の巻
昨日もお伝えした様に、
運よく人生初めてのサッカー日本代表の試合を見る事が出来た訳でございますが、
その直前のお昼御飯には、
これまた人生初めての「蛇」を食べたのであります。
「蛇」はベトナムでは高級料理とされ、
滋養強壮にもよく精力満点なお食事なのであります。
生きた蛇を目利きをして選び、
その場で調理をして食するのであります。
日本でも蛇料理と言われる飲食店があるそうでございますが、
まさに異国の地でリアルな雰囲気で食すのでとっても興奮するのであります。
蛇が「シャー、シャー」と音を立てていきり立っている中、
勇敢なおしぼり戦士が挑発するのであります。
本当はキングコブラにも挑発しようとして、
店員に手を離す様にお願いしたら、
私の方に突進してきたので周りに居た皆全てが驚き逃げ回るのであります。
恐怖を感じた瞬間でございました、、、、、。
先ほどの蛇の血でございます。
ちょっとグロテスクでございますが、
高級料理だそうであります、、、、、。
一気に飲み干すのでありますが、
ウォッカベースで割ってあり、
なかなか美味しいのであります。
なんか凄いエネルギーが沸いてくるようでありますね。
私が一番気に入った蛇肉であります。
香辛料とともにまぶして食べるのでありますが、
食感がとっても良くすぐ平らげてしまうのでありました、、、、。
、、、、、、、、、、、。
食べたり、サッカーを見たりしておりますが、
一応真面目に仕事はしているつもりな清きおしぼりズマーであります、、、、、。
By ZARA
↓人生初体験の蛇なり、、、、。
おしぼりズム的サッカー日本代表・アジアカップの巻
6月にも1度ベトナムを訪れ、
先週も再度別件でベトナムを訪れまして、
昨日の朝に日本に帰ってきた清きおしぼりズマーな私であります。
今回も当然、お仕事として訪問してきたのでありますが、
タイミング良く時間が取れ、
尚且つチケットも取れましたので、
ベトナムのハノイで行われたサッカー日本代表のアジアカップの試合を、
日本への帰国直前の時間を使って幸運にも見ることが出来たのであります。
人からはこの為だけにハノイに行ったのではないかと言われるのでありますが、
何を隠そうおしぼり道に猫まっしぐらでございますが、
そんな私も気が付けばサッカー観戦なのであります。
丁度現場に居合わせたおしぼり人間ドビィー様も、
日の丸を片手に興奮気味なのであります。
観戦したのはアジアカップ準々決勝のオーストラリア戦でございまして、
前回のベトナム戦の快勝による勢いのまま、
強敵オーストラリアに日本代表が立ち向かうのであります。
高校サッカーやジーコの引退試合等で、
国立競技場にサッカー観戦した事は何度かありましたが、
日本代表の試合は初めてでございましたので、
私としても子供の様に興奮いたしまして、
サポーターの皆様と声を高らかに応援をするのであります。
周りのベトナムの方々も日本代表を応援したり、
オーストラリアのサポーターと応援合戦をしたりと、
とっても面白かったのでありますね。
結果は、
ご存知の通りGK川口の活躍にもよって、
延長の末PK戦で勝利したのでありまして、
同行した方々と狂喜乱舞したのであります。
おしぼり道を追及していただけなのですが、
ハノイに現地入りしてから急遽サッカー観戦のお話しが持ち上がり、
私としても寝耳に水だったのでございますが、
とっても貴重な経験が出来た事に感謝、感謝なのであります。
まだちょっと、
ベトナム滞在時の疲れが少し残っておりますが、
また本日からも地道に活動をしたいと思っております、、、、。
By ZARA
↓まさか日本代表の試合が見れるとは、、、、、。
シンチャオ・ベトナム!!其の五
再び、
ベトナムに訪問中の清きおしぼりズマーな私でありますが、
再度6月に訪れた時のベトナムの模様をお送りしてみたいのであります。
紡績工場を訪れた後は、
通称「村のレストラン」に立ち寄るのであります。
ここからはベトナム・グルメツアーであります。
まずは乾杯であります。
ベトナムビールが大層美味しいのであります。
久方ぶりに訪れたベトナムでありますが、
何よりも食事の美味しさに舌鼓を打つのであります。
とっても食べやすく味も日本人好みでありまして、
かなり偏食のパートナーも美味しく召し上がっているのでありますね。
お魚であります。
口元の形がなんとも言えぬお魚でありますが、
これまたとっても美味しいのであります。
栄養たっぷりのチャーハンであります。
このスープか何か分からない料理もこれまた美味しく、
ベトナムビールと合い間って楽しく食事が出来たのでありました。
ほんと、
グルメネタというのは、
記事の更新も至極気楽に書けて、
なんか、嬉しいのすね、、、、、。
By ZARA
↓ベトナム・アゲイン!!
静岡、高校野球の旅、、、、。
そんなこんなで、
京都の祇園祭りを後にした清きおしぼりズマーな私でありますが、
台風の影響で新幹線にも大幅な遅れが出る中、
静岡県の三島に立ち寄ったのであります。
私の学生時代の大悪友が住んでいるのでありますが、
1年ぶりの再会でございまして、
彼の奥様にも色々と御世話になっているのでありまして、
久方振りに遊びに立ち寄ったのであります。
夜は酒を酌み交わしながらお互いの近況を語りあったり、
子供さん達とボードゲームをしたり、
今話題のビリーズブートキャンプに初入隊したりと、
とにかく心の底から楽しかったのであります。
翌日は、
県内の夏の高校野球予選を一緒に見に行ったのであります。
私の母校では全然無いのでありますが、
彼の親戚が出場しているという事で、
ご贔屓のチームとして一生懸命応援するのであります。
よく、
学生時代には神宮球場に母校を応援しに行ったものでありますが、
久しぶりの熱気溢れる応援を見ていると、
何だか我を忘れてしまうのでありますね。
結果は、
2-1と逆転勝ちを致しまして、
周りの方々と交じって喜んだのであります。
とってもいい試合でございまして、
是非、市立沼津には次も頑張ってほしいのであります。
昨年の同じ頃の時期にも書きましたが、
おしぼりの夏、甲子園の夏ですね、、、、、、。
By ZARA
↓市立沼津頑張って!!
京都、祇園の旅、、、、。
昨年同様に、
7月末の合宿のプレゼン資料や、
9月の学術論文の作成に追われているのでありますが、
何はともあれおしぼり道に猫まっしぐらの清きおしぼりズマーな私であります。
そんな狭間に、
京都の祇園祭りに参加してきたのであります。
昨年に引き続いてのプライベートの参加でございますが、
素敵な方々とご一緒させてもらうだけで私は満足なのであります。
大型の台風が直撃したのでありますが、
聞けば京都市内は盆地なのでありまして、
市内まで台風の影響を受ける事は滅多にないのだそうであります。
雨は降りしきっておりましたが、
風邪は然程強くも無く、
鉾を見学しながらも本物の京都見学へと入っていくのであります。
訪れたのは、島原にある輪違屋であります。
300年以上もの歴史を誇る建物でございますね。
日本で唯一、太夫(たゆう)が居る事でも知られております。
幕末には新撰組の芹沢鴨や、土方歳三、山南敬助等が、
この輪違屋の遊女と深く関わっており、
浅田次郎の大ヒット作「輪違屋糸里」が有名でございますね。
ちなみに、
大の坂本龍馬ファンの私でありますが、
一方で土方歳三も相反して大ファンでございまして、
同じ東京多摩地方出身の百姓でありながら、
幕末の日本に名を残した鬼の副長の通った輪違屋に訪れる事が出来た事は、
個人的にとっても誉れな事なのであります。
それにしても、、、、、、
舞妓はぁぁぁーーん、なのであります、、、、、、。
By ZARA
↓よろしゅう、おたのもうします、、、、、。

























