こんばんは、2回漕手の小森です。


昨日、姐さんから指定された今日のテーマは「試乗会(新歓)でのボート部の印象」です!
明日から試乗会などのイベントが始まるので、その魅力を伝えていきたいと思います。


先に結論を言うと、ボート部はとてもアットホームで親身に話を聞いてくれる雰囲気があり、1人で新歓に参加してもめちゃくちゃ楽しめます!


実は私、1回生のときはあまり新歓に参加しておらず、行ったのはボート部のボートラ、アルティメット部の体験、そして予約していたものの天候不良で中止になってしまった医ボートの試乗会くらいでした。


そんな中、授業が始まった日の昼休みに、かさね前で声をかけられてエルゴチャレンジに参加しました。
そのとき「記録が良かった」と言われて素直に嬉しかったです(おそらく実際は普通くらいですが)。


その際にこうだいさんと話す機会があり、薬学部で忙しいという話をとても親身に聞いてくれたのが印象的でした。他のサークルでは「忙しい」と言ってもあまり聞いてもらえないことが多かったのですが、ボート部の人たちはしっかり耳を傾けてくれて、「優しい人たちだな」と感じました。

またそのときに、全学ボート部とは別に医学部ボート部(医ボート)があることを知り、試乗会を予約しました。



それから2週間ほどして参加したボートラには、1人で行きました。最初は少し不安もありましたが、同期や先輩たちとすぐに打ち解けて、結果的にめちゃくちゃ楽しかったです!


「1人で新歓に行くのが不安…」という人でも、ボート部なら安心して楽しめるので、ぜひ試乗会やボートラに来てみてください。おひとり様も大大大歓迎です!


ボートラのときにもこうだいさんと話す機会があり、学部の都合で医ボートに行くかもしれないと伝えたところ、「本当は全学に来てほしいけど、ボート競技を知ってもらえただけでも嬉しい」と言っていただきました。その言葉を聞いて、改めてボート部の人たちの温かさを感じました。


最終的に医ボートではなく全学ボート部に入ったのも、こうだいさんをはじめとする先輩方のおかげです。本当に感謝しています。


明日のテーマは「みつちるから見て、ごにゃちるとたこちるはどんな後輩か?」です。けんようさん、あとは頼みました🙏




この写真は、ゆで卵が半熟すぎて崩壊しているたけひろです。


p.s. 薬学部のGPA戦争、1回後期の陣は非常に良い戦いができていました!このままいけば第一志望の研究室も五分五分といったところでしょうか…。


平素よりあたたかなご声援を賜り、誠にありがとうございます。3回生スタッフの芝上です。浪人かつ“元”エッセン弱者のぜんから指定された「浪人生から見た浪人と現役の違い」について書いていきます!


①雰囲気

まずもう雰囲気から違います!ちょっと苦労しました感。やはり1年世間から隔絶され、勉強だけをしてきたと言っても過言ではない浪人の苦労は結構顔に出てます。私は浪人中、勉強も辛かったですが父の会社の家族手当の対象外となったことでかなりショックを受けました。人権なくなったんかと思いましたね。


②大学でのはっちゃけ方

浪人生でGPAが高い人を見たことがないです…特に学びたいことがあって阪大に入ることを熱望した人でなければ、浪人の1年間の猛勉強によりその後の勉強への意欲が失われるのです。かくいう私も阪大が第1志望ではなく、大学を選ぶ時に特に勉強したいと思える分野も無かったのでGPAはちょいと低めです。


③努力量

ただし浪人経験者は、やると決めたことに関しては本当に熱心に努力を積み重ねられる人ばかりだと思います。現役がそうじゃないと言うわけではないですが、やりたくなくてもやらなきゃいけないことはやる、やる気というよりやめない努力も得意という感じです。


自分の浪人期を振り返っても、全く楽しくなかったし、毎日同じことの繰り返しだったのでほとんど記憶に残っていません。けど高校生までの私は結構人生舐めてたのであの時痛い目にあって良かったんじゃないかなと思います。



話は変わりますが、もうすぐ新歓(新勧?)が始まります!新2回生は上手く新入生と話せるでしょうか?なおちゃんのキャッチ指導を少ししましたが不安が残ります🫠新歓はしんどい期間ですが、同時に他学年とより仲良くなれる期間だと思います。来る試合シーズンに向けてもっと絆を深められたらいいなと思います。


明日のブログテーマは「試乗会(新歓)でのボート部の印象」にします!薬学部、頼みます。



最近同期のさえが金髪ギャルになりました!!可愛い🥰🥰🥰



P.S. 現役生は浪人いじり禁止です❌

こんばんは、今日から2回生、''元''エッセン弱者の横田です。


今日から4月が始まり、長かったような短かったような春休みも終わりを迎えようとしています。それに伴い学年も1つ上の学年になりました。この半年ほどは2回生と言った時に自分たちの代を指しているのか1個上の代を指しているのか非常にややこしかったですが、これからはもう困惑することは無くなりそうです。




さて、今日のテーマ「未来のエッセン弱者へのメッセージ」に入っていきましょう。昨日堀野さんがこのテーマを私に託した理由は、おそらくというか確実に冒頭の挨拶にあった通り私が''元''エッセン弱者だからでしょう。現在は普通に食べられるようになったのでこんな強調した言い方をしています。ですが克服したのはつい最近の話で12月とかは全然苦しんでいた記憶があります。

これから入ってくれる新入生の中には私のようにエッセンが食べられず苦しむ子が少なくとも1人はいることでしょう。せっかくボート部に入ったのにエッセンが原因で辞めてしまうなんてことはあってはなりません。(ちなみに私はあんなにエッセンが食えてませんでしたがエッセンで辞めたいと思ったことは一度もありません。)なのでおそらく学年で1番エッセンに苦しんでいた私から未来の入部してくれたエッセン弱者に向けていくつかのメッセージを書いていこうと思います。



まず、私がエッセンを攻略する上で最も重要だと考えることはズバリいかにして米を食べきるかということです。

エッセンの大部分は米が占めているので、米さえ食べればエッセンは通常の食事になります。裏を返せば普段と同じくらいのおかずの量でいつもより多くの米を食べないといけないので、米を単体で食べるのが得意ではない私にとっては特に朝エッセンは困難を極めていました。

そんな問題を解決するにはご飯のお供を大量に用意するのが一番手っ取り早いです。ここで重要なのは大量に用意することです。同じもので食べ続けると絶対に飽きてしまいます。なので、最近ではふりかけを4つ常備しています。これだけあれば飽きることもまぁありません。



そしてもうひとつ伝えたいことは、諦めずに頑張って食べきることが大事ということです。

ご飯はどれだけきつくなっても時間さえかければ絶対に食べることが出来ます。ご飯と長時間向き合うのはかなり苦しいことですが根気強く食べ続ければ胃のキャパは確実に大きくなりますし、体重も確実に増えます。そうすればよりourcでの生活が充実したものとなると思います。



以上が未来のエッセン弱者へのメッセージでした。このブログを読んでくれた人の中でメッセージがある人は是非教えてほしいです。みんなでエッセン弱者を救っていきましょう。ここまで読んでいただきありがとうございました。



これはGW合宿でエッセンの量に絶望していた時の写真です。今はこの頃から色々と変化していますね。


明日のテーマは「浪人から見る現役と浪人の違い」にします。姐さん頼みました。

みなさんお疲れ様です。明日から2回生の堀野です。PVの辛いパートを撮られたのはいつだったかの2000だと思います。目を開けて立ち上がろうとしたら撮られていたのでもう一回目を瞑っときました。PVに使われているのはガチのやつなのでしょうか、演技の方なのでしょうか。


さて、今日のテーマに入ります。

同期で新歓キャッチ上手そうな人は佐々木りこさんです。圧倒的なコミュ力で新入生を惹きつけること間違いないでしょう。新入生を捕まえるのも上手そうだし、そっからイベントに参加させたり、入部させたりするのも上手そうです。

りこさんがキャッチ上手そうなのは部員の全員が思うことだと思うのでもう1人あげておきます。徳武さんです。素敵な笑顔と何も考えていないような会話で新入生がやってきそうです。


以上です。他人のことを書くのが得意ではないので内容が乏しくなってしまいました。部員とのオフでの関わりも薄すぎてブログに載せれるような写真もないので私が大好きな阪急の写真を載せときます。


武庫之荘駅

なんとなく撮ったやつ



六甲駅

2000系



宝塚駅

豊中キャンパスラストの日に宝塚の方から家に帰ってみた。


京とれいん


お付き合いいただきありがとうございました。他の写真は次のブログに載せたいです。私は阪急電車が大好きです。本当に素晴らしい電車だと思います。車体の色、車体、駅、車内放送、構内放送、窓から見える景色、客層の全てが好きです。また詳しくブログにしたいです。


次のブログ当番は横田君です。ブログテーマは「未来のエッセン弱者へのメッセージ」でお願いします。



こんばんは、本日の執筆はスタッフ最長老の村瀬です。


昨日の拓夢の選曲はゆったりとした『Loker』から、クラブも爆上げの『Rep』まで、幅広くたまらんでした。何かに打ち込んでいる人に特に刺さる3曲、とてもRowerらしくて良かったです。また、歌詞や制作背景まで掘っているところが、こいつぁ貴重なB-BOYだあとアツく感じました。


ヒップホッパーシリーズ第4夜をお送りします。

今回はお題に沿って、「アルバムを通して聴くこと」を、より皆様に身近なJ-popを例に紹介します。


まず話は大それて、今年の新歓PVはご覧になられましたか。


今作は新3年生の石川が手がけました。制作過程でGoProをもって各所に出没し、ああでもこうでもないと悩みながら編集する彼の姿は、スタッフに転身してから役割を見失いかけていた彼が、使命感を土台に、OURCに居続ける自信みたいなモノを取り戻していったように映りました。

___よくやった、"兵"


昨年度を担当した身からすると今年のPVも、テキストや構成で悩んで何回も投げ出したくなりつつ完成させたことを感じ取れます。自分が試乗会でPVに背中を押されて手を挙げた時の不安と興奮、OURCに対する自分の熱量、誇れる周囲の人間達、それらを誤解なく、誤差なく視聴者に伝えるにはどうしたら良いのか、そこがPV作成での1番の山場だと思います。


そういう訳で、作品を産む側には、思いを等倍で伝える難しさ、みたいなものがあります。


話を戻しましょう。「アルバムを通して聴くこと」の良さ、それは、制作背景が垣間見えたり、曲同士の関連性・連続性に気づけたりする点です。例えば1stアルバムは、アーティストの"自己紹介"。ここで聴き手に誤解されるとおしまいですから、選曲や曲順がよくよく練られています。


紹介するのは、私と某サコさんが敬愛している椎名林檎様より、1stアルバム『無罪モラトリアム』。


ジャズやクラシックが好きでポップスやロックには触れてこなかったそうなので、手探りながらこだわって作曲・選曲・構成決めをしたのでしょう。

表題の"モラトリアム"の通り、習いたての古文を使って大人ぶった幼い歌詞、自分でやった拙くて安い演奏、妖艶で大人びた歌い上げ、上京先で出会ったプロによるアレンジが、ギリギリのバランスでアルバムに入り交じっています。ギターが目立つロック調から、クラシカルな曲まで入っていて、アルバムを通して聴く側としては自己紹介を喋られているというより、「私の中はこうなっています」と見せられているアルバムです。我々と同じ20歳で作ったとは思えませんが、まだ貧乏さ・粗さも見えて共感・追体験しやすいです。


私としてはラッパーは特に、アルバム構成に力を入れている気がします。

拓夢ランキング1位に輝いたZORNのRepが入っているアルバム「新小岩」は、Nasの「Illmatic」よろしく、総武線の新小岩駅到着のアナウンスから始まり、地元・新小岩をレペゼンする曲、Repが静かに始まります。たまらん。



最後に極上のヒップホッパーをJpopの中から紹介して今回は締めたいと思います。ありがとうございました。


初代ラブライブより、μ's。廃校の危機に瀕した高校、音ノ木坂学院を盛り上げようと、入学希望者を増やそうとする生徒たちが結成したスクールアイドルグループ。現実の話でないのが勿体ないほどに、社会現象級の注目を浴びた。自分たちをレペゼンしてここまでの人気を集めた上で解散するとは、ほぼBADHOPである。村瀬はローランド氏と同じく生粋のラブライバーである。KAWAII LAB.のような日本発アイドルが再熱してきた今だからこそオススメしたい、超ヒップホップなJpop。


明日のブログはPVの「辛いパート」にご出演の堀野氏です。お題は、「同期で新歓キャッチ上手そうな人」でお願いいたします。

サムネイルは先日、浪人(ろうじん)会をした時の写真です。※1次会です。

どうもどうも新2回生漕手の杉森拓夢です。

今週は前の人が出したお題をテーマにブログを書くという事なので、自分の好きなHIPHOP の曲top3を熱弁させていただきます!!

ですが、、、HIPHOPの好きな曲は結構多くて選ぶのが難しいので💦自分が好きでエルゴソングに入れて欲しい曲を選んでいます!


まず第3位は、BAD HOPの「Locker 」ですね。



BAD HOPといえば、「Kawasaki Drift 」(この曲を歌うとリミッターを外せるので、僕はいつもカラオケで歌います笑)という楽曲で有名な川崎市出身の8人組HIPHOPクルーです。このLockerという曲は地元の川崎フロンターレというサッカーチームと協力して出来た曲です。

何度負けても決して折れずに、夢に向かって何度でも戦うという歌詞がローイングをしていてすごく胸に響きます。


次に第2位は、GADOROのGo onです。



GADOROは宮崎出身のラッパーで、自分の過去の弱さを認めた上でそれでも前に進んでいくという姿が楽曲で表現されていてかっこいいです!


そして第1位は、ZORNのRepです。



ZORNというアーティストはHIPHOPに対して日常のリアルや家族愛、地元や仲間への愛の曲を多く歌っています。ZORNのmy lifeという曲の中で、「洗濯物干すのもHIPHOP」という有名なフレーズがあります。このフレーズでZORNはそれまでラッパーの中でダサいと思われていた下積みや生活感をも自分の「生き方」、「リアル」であるとして楽曲で発信したのです。ZORN は僕がHIPHOPにハマったキッカケで、この泥臭くも夢のために全力で頑張るという姿が僕の心に強く響きました。

そしてZORNのRepは地元をrepresent、代表している曲で、重低音がたまらなくかっこいいです!地元からどこかに戦いに行くような感じで、受験や試合の前に聞くとモチベが爆上がりします!他にも「All my homies 」や「家庭の事情」、「walk this way」など「生き方」や「リアル」を歌った良い曲がたくさんあるのでぜひ聴いてください!!


他にも、紹介したいアーティストはたくさんいますが、ひとまずこの辺で、1番好きなエルゴメニューも聞かれているので話します。しかし、そもそもエルゴに好きなメニューなんて無いんですが、エルゴはクソだが役に立つので、強いて言えば、2000tt前に行われる1000/r3:00 500/r1:30 250/r5:00 *2ですね。自分は無酸素が得意なので、500mや250mの短い距離をフルパドルで漕ぐのがエルゴの後ろにいる人をビビらせれてエンターテイメント性があって面白いです!そして2000tt前の自信に繋がります!

そして明日のテーマなのですが、明日はヒップホッパー村瀬さんが担当するという事で、逆に好きなJ-POPの曲を聞きたいです!


最後に昨日の試乗会でお父さんとエルゴチャレンジで勝負したときのエルゴタイムを載せときます。



150m載ったぜ🤩

こんばんは、2回生女子漕手の河野です


今日はファミリーデーでした。

私は父と母が山口県から来てくれました。艇庫に親がいるのは違和感しかなくてなかなか笑える光景でした。艇庫まわりを紹介している時には、ボートってこんなに長いんか!!とかエルゴしんどい😓とか、普段スマホを通して見ているだけでは伝わらない現場ならではの感想をたくさん聞くことができ、とても良いイベントだなあとしみじみと感じました。

乗艇体験には父が参加してくれました。今日のお昼は、強風波高い流れ速いというかなりのラフコンだったので、同じ便に乗った漕手のみんなにはうちの巨漢を乗せてパドってもらうのが少し申し訳ない気持ちでした^_^ 乗る前の父は自信満々でしたが、水上では案の定お手本のようなガタガタな漕ぎで、ボートの難しさを十分実感してもらえたようで良かったです。

ご参加くださった他のご家族の皆さまにも楽しんでいだだけていたらうれしいです。



さて突然ですが、2回生女子漕手の中で、河野徳武山極にはなくて他の4人にはあるものといえば何でしょう?


正解は、弟・妹です。


なんやかんや艇庫で徳武サンとは一緒にいることが多いですが、私たちは本当に末っ子気質だなとよく思います。徳武サンがどう思っているかは分かりませんが。

一言で言えばガキです。別にこれといったガキエピソードを思いつくわけではないのですが、私はガキ味を出さないのに必死なマセガキだし、徳武サンはニッコニコしているだけのハッピーガキです。(ちなみに山極サンは唯一のひとりっ子ということもあってか、ぽゎぽゎしすぎて手に負えないので私たちとは別枠とします。)


もちろん面倒見が良いわけもなく、相談とかまわってくることはないですね。その話が耳に入ったときにはだいたいもう問題は解決しています。徳武サンが相談を受けているかどうかは分かりませんが。おそらく彼女も情報の末端にいることでしょう。


では、弟・妹がいる組はどうかというと、女子ロー会の幹事をしてくれたり、艇庫に来たちびっ子の面倒を見たり、試合に来た妹に抱きつかれていたり抱っこしていたり、我々にはない姉感が確実に存在します。


だから私は、いい先輩になれるかとても心配です。今日の朝、隣の席でエッセン食べ中の徳武サンに「徳武って先輩できる?」と聞くと、彼女は静かに首を横に振りました。珍しく真顔だったのでおそらく相当深刻です。


大学に入ってから先輩たちを見ると流石に大人だなと思います。ボート部という真剣にスポーツに取り組む組織下にあるからというのもあると思いますが、日常生活では無駄に干渉しないというか、男女関係なくさっぱりした関係だなと感じます。そのような環境で、どんな先輩になりたいかと問われるととても難しいですね。そこで、私がみんなに布教し続けている、ボート部で感動した先輩エピソードをひとつ。


1年前、ボート部の新勧でお花見に行きました。みんなで輪になってブルーシートに座り、お話やボードゲームをしてたところ、短い丈のスカートを履いた子が来ました。その子は普通にしゃがんで座ろうとしてたのですが、ある女子の先輩がすぐに着ていたロージャケを脱いで、「これ膝にかけな〜」と言って差し出しました。


私や徳武サンには到底できないでしょう。このような素晴らしいムーブは。メロすぎますね。当時の私はとても感動したんです。この先輩がメロすぎて私は入部したという説もあります(あります)。ちなみにこの先輩も姉です。いつも女子ローを包み込んでくださって感謝です。


まとめると、私がなりたい先輩像は**メロい先輩**です。文字にすると少々気持ち悪いですが、新入生を流れるようにさりげなくフォローできるような広い視野を持つことがまず第一の目標です。一緒にがんばろうな、徳武。




では唐突に、好きなkpopの曲を紹介していきます。ここからは完全に勝手な趣味なので興味のない方は明日のブログの次回予告までスキップして読んでください🙇


みなさんkpop聴きますか?艇庫ではエルゴソングでよく流れてますね。これはkpopに限らずですが、よく聴くアイドルの曲とかって、自分が好きなグループの曲とか流行ってる曲とかに偏りがちですが、自分の好きな音楽ジャンルを追求するのもいいなと思うようになりました。私は最近、自分が好きなのはハウスという音楽ジャンルなんだと自覚してから、QOLが爆上がりしました。ということで、kpopのハウス系楽曲をいくつか紹介します。

曲の説明は、私の知識が至らない部分や主観にまみれた部分もあるのでさらっと読んでください^^


ハウスとはなんぞやという問いには、とりあえずGoogle様の答えをコピペさせていただきます。


“ハウスミュージックは、1980年代初頭に米シカゴで生まれたダンス音楽のジャンルです。〜リズムマシン(TR-909等)による1分間に120〜130回程度の4つ打ちビート、サンプリング手法、ソウルフルなボーカルが特徴。クラブ文化と密接に結びつき、現代のEDMなどにも影響を与えています。”


ではいきます。


曲名 - アーティスト名


🌟4 Walls - f(x)

 言わずもがなkpopハウスの代表格。幻想的で洗練された雰囲気が際立つディープハウスジャンルのEDM。神。


🌟I’ll See You There Tomorrow - TOMORROW X TOGETHER 

 弾けるトラックにグルーヴ感のある情緒なメロディが重なったUKスタイルのハウス。神。個人的にはトゥバで1番好き


🌟View - SHINee

 ディープ(トロピカルかも)ハウスジャンルのアップテンポな楽曲。4wallsと対を成すThe王道曲。


🌟404(New Era) - KiiiKiii

 UKハウス/ガラージを基盤とした楽曲。最近リリースされました。神。艇庫でもたまに耳にしますね。


⭐️TROPHY - 82MAJOR

 中毒性の高いベースラインが軸となったテックハウスジャンル。オルデプ好きな人刺さるかも


🌟FIESTA - IZ*ONE

 リズミカルなベースサウンドと神秘的でありながら力強いシンセサウンドを効果的に配置したフューチャーハウススタイル。言うまでもなく神。


🌟Yes We Are idntt

 Crunk&Bとハウスリズムを融合させたインダストリアルダンスジャンル。曲も良いですが、ナムドル随一の金髪姫、イ・チョンミョンが所属しているのでぜひ見てほしいです🙏文字数オーバーしてなかったら絶対写真付けたかった😭


🌟Young Blood - DRIPPIN

 ハウス風のダンスソング。聴くの3回目くらいからハマる。DRIPPINは事務所がウリムなのが本当に玉に瑕。


🌟FLASH - X1

 ハウスとフューチャートラップを融合させたEDM。デビュー曲ならではの溢れ出すプデュ味。神。


🌟Steady - NCT WISH 

 ハウス、UKガラージ、ジャージークラブをミックスしたビートにモダンなメロディが調和したダンスナンバー。あの6人の声だから出せる爽やかさ。神。


⭐️After LIKE - IVE

 ディープハウスの洗練されたリズムにクラシックで個性の強いフック、ラップが調和した楽曲。


⭐️REALLY REALLY - WINNER

 透明感のあるサウンドが際立つトロピカルハウスジャンル。トロピカルハウスが大得意なグループといえばWINNER


🌟Ride on the wind - KARD

 速いテンポで展開されるドラムとベースラインが印象的なダンスホールグルーヴにハウスリズムに融合させたEDMナンバー。神。




個人的神曲(🌟印)だけ贔屓に動画つけようとしたら文字数オーバーでブログ上げれませんでした。HTML8,000字オーバー。終わり。現在 2026/03/28-21:47。22時までにブログを上げなきゃなので焦っています。


ここまでkpopについて書いてきましたが、私はその他のジャンルの音楽はあまり聴きません。jpopはまだしも、hip-hopとかは触れる機会が全くと言っていいほどありません。

そこで明日のブログ担当、杉森くんには“好きなhip-hopソングtop3”を熱弁してもらおうと思います。そしてこれだけだと少しボートとかけ離れているかもと不安なので、”1番好きなエルゴメニュー“も教えてください‼️これは今個人的に気になっているトピックなのでほかの人にも聞いてまわりたいです^^



長くなってしまいましたがここまで読んでくださってありがとうございました。と書きたくなりますが、それはおそらく書くのに時間がかかったので自分では長く書いちゃったなあと思っているだけで実際ほかの人が読んだらいやそんなに長くねえよとなってしまうのでこういう文言は書かないように徹底している派閥です(ここまで一息)


最後に、先週開催された女子ローたこパからお気に入りの写真を貼っておきます🐙





かわいい




生意気な文章にお付き合いいただきありがとうございました🙇




お疲れ様です。新2回生マネージャーの関光里です。


今週のブログテーマはリレー形式ということで、同期の櫻井から受け継いだ「自分の中高の部活を踏まえたボート部との関わり方」と、「新歓期で楽しみなこと」について書いていきます。


まず、「中高の部活を踏まえたボート部との関わり方」についてです。

私は中高一貫校に通っており、中学校では化学部、高校ではバドミントン部に所属していました。しかし、どちらの部活も行きたいときに参加し、活動をしながら友達や先生と話して過ごすような、勉強の息抜きのようなもので、部活らしい部活とは少し違うものでした。


そのため、これらの経験をどのようにボート部に活かせるかを考えたとき、あまり思い浮かびませんでした。そこで今回は、中高時代に部活とは別で所属していた広報委員会での経験について書きたいと思います。


広報委員会は、私が中学2年生のときに新しく設立された委員会で、私たちの代が初代メンバーでした。朝早く登校して学校周辺の清掃活動を行ったり、さまざまなボランティアやイベントの企画・運営に関わったりする活動をしていました。


この委員会は何もない状態からのスタートだったため、自分たちで試行錯誤しながら形を作っていきました。そして次の年になると後輩が入り、これまで当たり前だと思っていたやり方に対して新しい視点からの意見が加わり、より効率的で良い方法へと改善されていきました。また、人数が増えたことで新しいことにも挑戦できるようになり、活動の幅も広がっていきました。


これらの経験は、ボート部マネージャーとして部に関わっていく上でも活かせると感じています。

当たり前になっている既存の習慣も、新しく関わる人の視点から見ることで、より効率的な方法や新しい取り組みが見えてくることがあります。実際に委員会でも、後輩たちの意見によって活動がより良い形へと変化していきました。


そのため、私自身も現状に満足せず、もっとこうした方が良いかなと感じたことは、周りの人に相談しながら、より良い環境づくりに貢献していきたいと思います。


次に「新歓期で楽しみなこと」についてです。

まず、後輩ができることがとても楽しみです。中高の頃にも後輩はいましたが、活動を一緒にする程度で、ご飯に行くような関係ではありませんでした。そのため、大学では後輩ともより仲を深めていきたいです!


また、私は新人担当マネージャーなので、新入生と関わる機会も多いと思います。

1年前、マネージャーとして入部した当初はとても不安で緊張していましたが、そのときに先輩方が優しく声をかけてくださり、とても安心したのを覚えています。同期もそうですが、先輩達のおかげで、部活を楽しくつづけてこれたので、次は私もそんな存在になりたいです!


まずは新入生とたくさんコミュニケーションを取って、話しかけやすく、相談しやすい先輩になることを目標にしたいと思います!

私もやってもらったように、新人生が楽しんで部活できるようにサポートしていけたらいいなと思います!


新歓の話題が出たことで、明日のテーマは

「どのような先輩になりたいか」にしようと思います!お楽しみに〜






写真はマネ旅行中のさえこです!

かわいくてお気に入りです🫶



こんばんは。

ポケモン大好きおじさんからバトンを受け取りました。

新2回生スタッフの櫻井稜真です。


今週のブログテーマはリレー形式ということで、新入生に向けて「1年生のうちにやって良かったこと/やっておいた方が良いと思うこと」について書きたいと思います。


まず、1年生のうちにやるべきこととして真っ先に思いつくのが

「人間関係を作ること」

だと思います。


✅一緒に授業を受ける学部の友達


✅テストの過去問や楽単、就活に関する情報をくれる先輩


✅休みの日に遊びに行ったりする友達


大学は1人だと情報不足になったり、暇な時間だらけになったり、充実した生活を過ごすのは難しくなってしまいます。



このブログを見て心配になってしまったぼっち新大学1年生の皆さん、安心してください

その不安をたった1つの選択をするだけで解決できますよ!


👉これ**ボート部にはいること**


ボート部では

朝練後一緒に学校に向かう学部の友達

過去問や楽単を教えてくれる先輩

休みの日にユニバにいく友達

全てが手に入ります!


ボート部に入るという一手が大学人生攻略に繋がりますよ🔥


話題は変わりますが、実は今日高校の定期演奏会の手伝いに来ていました🎷🥁🎺



僕は中高6年間パーカッションをしており、このティンパニという楽器をよくしていました。


ティンパニという楽器は「第2の指揮者」と言われており、演奏中のそれぞれのパートのズレをなおしたり、テンポをつくったりと、さまざまな役割がありますが、この周りをよく見る役割がボート部で言うCOXに似ているんじゃないかと考えたことがあります。


もちろんボートのこともCOXのことも深く知らない自分が言うのはおこがましいですが、COXって指揮者みたいでかっこいいと入部当初から思っていました。


ということで、明日のテーマは「自分の中高の部活を踏まえたボート部との関わり方」そして、明日の担当は今年の新人担当マネの関さんでもあるので「新歓期で楽しみなこと」の2本立てでお送りします。

お楽しみに。


こんばんは。ご紹介に預かりました、21歳ポケモン大好きおじさん、新4回スタッフの山﨑翔太です。好きなBGMは「戦闘!ゼルネアス・イベルタル」です。春休み中はLet's GO! イーブイをやっていました。先日コメダにメタモンとコラボ中のシロノワールを食べにいき、豆菓子風チャームをゲットしました。ポケパークカントーに行きたいです。Pokémon Championsの発表が楽しみです。


今週のブログテーマはリレー形式ということで、昨日のブログより、「理想のスタッフ像」について書きます。これまでやってきて思うことや、後輩スタッフへのメッセージ、また自分の残り5ヶ月の指針の意味も含めて書きたいと思います。


僕の理想のスタッフ像は、

・自分が部に必要だと思えていること

・漕手に、スタッフのためにも頑張ろうと思ってもらえるようであること

です。


・自分が部に必要だと思えていること

まずは、自分自身と部の関係についてです。自分がいてもいなくても部に影響はないと思いながら続けられる人は少ないと思います。逆に、自分のこの働きが部活の一部になっている!というところを見つけられていれば、多少の浮き沈みがあってもモチベーションを維持しやすいと思います。

僕の代のスタッフは入部時から4人とかなり少なく、また各役職の業務が今ほど盤石でなかったこともあり、必要に迫られてではありますが早い段階から役職について責任を持つ機会も多かったので、振り返れば自然と自分が部に所属する意義を感じやすかったように思います。

そういう意味では、スタッフチームの人数が増えたことにより各役職ごとの人数も増え、艇庫に来る回数も減った今は、自分の活躍や貢献を実感しづらくなっていると思います。

しかし一方で、ひとりひとりの負担が小さくなった分、役職業務に限らずいろんな方面に目を向けられるようになったとも捉えられます。自分が頑張れる場所、部へ貢献する上での自分の強みを見つけられていないと思うなら、ぜひ主体的に動いて探すといいと思います。最近では担当マネ制度も始まり、頑張りようは広がっていると思います。


・漕手に、スタッフのためにも頑張ろうと思ってもらえるようであること

その上で、漕手との関係についてです。スタッフチームと漕手チーム合わせてひとつの部活なので、いくらスタッフサイドで頑張っていても、漕手に届いていなければ本末転倒です。

「漕手がスタッフの役割も果たしているところもあるし、スタッフは究極的には必要ない」という意見を耳にしたことがあります。悲しかったですが、スタッフの業務は持ち帰りの仕事が多く、かつ艇庫に姿を現す回数も漕手より少ないとなれば、逆の立場からするとそう感じるのも無理はない気もしました。そして、そう思わせてしまったスタッフの側に問題があると思いました。

これは根本的には、この前村瀬もマネミで話していましたが、やはり漕手マネのコミュニケーション不足に帰着すると思います。マネージャーもこんなに仕事頑張ってるんだよ!と積極的に漕手にアピールせよ、ということでは全くありません。ですが、普段からよくコミュニケーションをとっていて、お互いがやっていることをなんとなく分かっていてそこにリスペクトがあれば、「スタッフは必要ない」と思わせることはまずないと思います。

そこで、漕手に、スタッフのためにも頑張ろうと思ってもらえるようであることを、理想のスタッフ像として考えています。これは自分も残りの現役生活で意識したい部分です。




最後に、村瀬との伝説の写真を載せておきます。今朝2人で清明寮トレーニングルームの掃除をしてきました。2人とも最初で最後の清明寮visitだったと思います。


明日のブログテーマは「大学一回生のうちにやってよかったこと/やっておいた方がいいと思うこと」にします。