皇紀2686年 令和8年 2026年1月2日
皇紀2686年1月2日
今年も無事に1回目の一般参賀が始まりました。世界で最も長いエンペラーです。
國民との距離がこれ程近いのも特筆すべきことと思います。
私達日本人講座のメンバーのお一人もこの日に向けて一般参賀に伺いました。
皇居では実に多くの方々が見えない所でその維持に尽くされていることに思いを馳せます。
天皇陛下の御言葉 後半部
【本年が皆さんにとって穏やかでよい年となるよう願っております。年の初めにあたり我が國と世界の人々の幸せを祈ります。】
2025年の終わりに
新年を迎えています。
昨年末、私は大掃除を計画して少しずつ進めていました。
恥を忍んで書きます。
洗面所に化粧品を置いているのですが取り出してみるとそれはそれはもう埃まみれでした。爆笑🤣
普段は洗面所で身支度をしないので時々埃に気付いてはいたのです。
そのうちにと思っていたのですが年末に整理を始めたのです。もう化粧品があちこちの籠から化粧品を買った時貰った試供品の数々。もう私はこれで死ぬまで化粧品は買わなくてもいいほど揃っています。
埃まみれになっている化粧品類を水で洗って同類のものを籠に入れ整理しました。
不要な物は処分してすっきりとなりました。普段私は食卓でほとんどのことを済ませています。
一日経つと郵便物が来てたちまちテーブルの上が封書、紙類で散らかった雰囲気です。
散らかり収拾がつかなくなる原因はこれだと思いながらさっさと片付けました。
今後は瞬時に判断して処理していく事が大事だと決意したのです。
翌日、庭の草取りです。真っ赤な椿が沢山蕾をつけていました。本当はピンク色の椿があったのですが、家を作り直す時処分してしまいました。ちょっぴり後悔しています。
とにかく要らないものは捨てる事が本当に大切です。物に支配されない事が大切だとしみじみと思いました。
まだまだ不要な物が沢山あります。しかし、捨てるには勇気が要ります。
おかげで随分とスッキリした部屋で新年を迎えました。
静かな誠実・・・小野田大臣
小野田大臣の言葉より
声高な正義より静かな誠実を信じたい!!
これは武士道の一環である。
やっとまともな日本になった。奨学金を受けて卒業後はひたすら借金を返済していく日本人学生の末路のことを想うと政治家はこれまで何をしていたのだろう。高市宰相でなかったら続いていたことだろう。このままいけば中華人民共和国の終わりの始まりである。
日本はこの国から陽明学、朱子学、仏教など取り入れた。中華人民共和国では宗教を一切禁止しているといわれている。
習近平政権がこのまま続くことは中華人民共和国がますます迷宮入りしていく。
一方、これを機会に、日本は真の独立国家になるべきである。