Akie Fukuda(平田亜樹のブログ) -4ページ目

我が国は何処へ向かっているのか‼️

近現代史研究家 林 千勝著
経営科学出版
ISBN978-4-86769-058-1












日本のみでレプリコンワクチン接種が計画されているそうです。

実験を日本人でするのでしょう。


日本政府は拒否したら責任者が暗殺されるのかもしれません!

私達国民は賢く強くいきましょう!

偉大なる中村哲の功績を偲びながら我が国は何処へ向かっているのだろうか

 

今日はどうしてもやらなければならないことがあって朝から取り掛かってやっと目途がついた。

ペシャワール会 PMS支援室長 藤田千代子様に講演をしていただき、そのテープ起こしをした。

私はその作業をしながら地図帳で場所や地名の確認、また、不明なところを

「天、共に在り」アフガニスタン30年の闘いの著書を参考に確認したりとかなり時間がかかった。

アフガニスタンの地では、生きることが大変なところである。

この作業をしながら途中涙が何度もこぼれてきた。

なんと偉大な方であったのだろうと。いつも守られていた中村先生は水の利権から銃撃されたのだろうか。分からないが。

 

この作業をしながら様々なことが脳裏を掠めた。

折しも日本国の現政権の国会議員がキックバックや他のことで逮捕されたり検察の取り調べを受けたりしている状態である。

一人やふたりではない。異常である。芋づる式に上がってきている。

この度の世界を取り巻くワクチン問題、今まさに起こっている紛争、我が国では今、石川県能登地方に地震の被害を受けこの寒さの中体育館のようなところで避難生活を強いられている人々。懸命に捜索が行われている状況である。

 

そうかと思えば21歳の若い女性が自らホームレスになるという実態。ホームレス生活をしながら寮のある職業につくことを考えていると考えているのを聞いてたいへん複雑な気持ちになった。彼女には、20歳を過ぎているのであれば、たとえ親に愛されていなくとも自ら生き抜く、親を乗り越えて社会に貢献していくような生き方をしてほしい。

取材をしている人は安全なところへ勧め代々木公園にたどりついたのをみて、東京には自立をはかる支援制度はないのだろうかと思った。

 

我が国の同胞においても生活苦を抱えている人も確かに存在するが一方で繁華街で不健全な稼業をする人。しかし、この生業

についている人の中には、この職業にしかつけない状態であるということが昨日分かった。それは、自分の父親が母親を殺めて子供は犯罪者の子供としてずっとつきまとうということであった。私たちの国は加害者、被害者のこと、被害者の立場を考えようということは聞くようになってきた。

しかし、ひとたび特に冤罪であるかも知れないのに親が逮捕されると子供の人生は本当に悲惨な状態になるケースがあることを放置してはいけないと思う。

 

真剣に考えよう‼️

幸か不幸かこの度のコロナ2019の顛末でWHOのこと我々日本人の置かれた状況、ものの考え方がほぼ二分化されているのを手に取るように感じる。
以下は
丸谷元人様より

『「娘は自分で何もできないような体になってしまった…」


YouTubeで、このように訴えたのは、
MMRワクチン(新3種混合ワクチン:麻疹、風疹、おたふく風邪)
被害者の娘さんを持つ上野さん。

平成3年4月24日に打った
1本の注射のせいで、

上野さん一家の日常は
一変してしまったのです、、、

上野さんは、1歳10ヶ月になった娘さんに、
麻疹の予防接種を受けさせようと小児科を受診しました。

「3回が1回で済むから」と医師に
MMRワクチンを勧められ、断りきれずに接種。

そして、
接種から14日後に重い脳症にかかり、

一命を取り留めたものの、
自分では何もできないような体になってしまったのです。

しかし、
政府は接種中止を全くしないどころか、市販を開始。

その後も1000人に1人という被害は改善されず、
摂取開始から4年後にようやく

MMRワクチンの接種の
見合わせが発表されたのです。

このような薬害事件に対して
危機管理コンサルタントである丸谷先生は、
このように話しています。

「日本では、戦後の時代から
薬害事件は繰り返されてきました。

そして、先ほど紹介した
薬害事件の被害者の方々はまだ生きています。

重度の障害を負って、
もうそれが治らなくなってしまった人たちが何千人もいるのです。

当時の日本政府やマスコミは、

「大丈夫だって。何言ってるんだ。 
危険じゃないよ。海外では大丈夫だったんだ」と言い、

10 年、20 年と耳を貸さなかったわけです。 

その結果、多くの被害者が泣き寝入りをしました。

それでもなお、過去の教訓が生かされず、
薬害事件が繰り返される…

このようなことを許していいのでしょうか」』