ガネーシャです -125ページ目

2008/05/28

二本にチャレンジしてみたがなかなか入らず 一本にしました

クチュクチュとピストンを続けると

「あ~ン うぅ~ン」

キュッ と締まる

これはチンポを入れたらスゴイだろうなあ

やたらイメージが膨らむ

調子に乗って高速ピストン

「あっダメエ~ダメッ」

負けじと彼女も急激に高速クチュクチュにシフトチェンジ

さすがプロ 今まで経験したことがない動き

「チョッ チョット」と彼女を止めてしまった

「どうしたの?」

「いや 随分激しいから
つい…」

「フフッ キモチイィ?」

「うん」

本当はまだ出したくなかったので声をかけた

チュバチュバ再開

ヂュブヂュブクチュクチュAVみたいに激しく音をだす

一時中断した事で 少し長持ちしている我が息子
随分頑張っている

彼女はイヤラシくお尻をクネラセる 

チンポを掴んだ手を上下させ 舌と口で吸い舐めあげる スケベな声も1オクターブ高くなり さらにイヤラシイいき声に変わって来たところで

「ウォッウゥ~」と私

口の中にドピャ~大放出

「凄いね いっぱい出たよ」ティシュを口に当てながら笑顔の彼女

自分でも大量に出た感じがした

終わった後も彼女は優しく 世間話などしながらシャワーで身体を洗ってくれた
さすがプロ そして年上の姉さん

47才には見えないステキな身体と 小さなオマンコに感動して店を出ました

帰り際「アリガトウ」とキスをしてくれた姉さん

あなたの極小オマンコにチンポを入れたい と思うのは私だけでしょうか

店を出るとスキッリした顔のAさんと上司が待っていました


終わり

小さい④

目の前のオマンコをジーッと見つめる

彼女はチンポにローションを塗り ゴシゴシクチュクチュと両手で弄りまわす

舌先でチロチロ先っぽの方を可愛がり カリをヂュルリと舐め回し チュポッ
と口に入れて「ンン~ハァ~ン」と上下運動

負けられないと思い
お尻のホッベを両手で掴み 左右に拡げてブチュ~

クリをクリクリレロレロ
ヒダをジュルジュル

さっきのお返しで お尻の穴をツンてしたら

「ハァッ ア~ン ダメ」

「感じるの?」

「感じるけど入れちゃダメだよ」

「オマンコは?指イイのかな」

「イイヨ 優しくして」

少し弄って入れようと思ったが 彼女自身の愛液が少ない

人差し指が入らない

エッ マジ やたら小さい 第一間接で止まってしまうなんて

「小さすぎない?」

「よく言われるの でもちゃんとチンチンも入るよ」と彼女

これはチンポも入れたくなる 極小オマオマ

でもココはNGの店

ローションを彼女に塗り
さらにペロペロヂュプヂュプしてレーロレロ

「アレ 口に入れても大丈夫なのかな?」

「大丈夫よ 寒天で出来ているから」

「ヘェ~」風俗無知な私だった

ローションを手に塗り
再度彼女へ 

やっぱり狭い

ようやく全部入った指を
スライドさせる

こうなると二本入れたくなるのが当たり前

チャレンジを試みる


つづく

小さい③

全て脱がされ 益々どうしていいかわからない

「舐めて良い?」と彼女

「チョットシャワーは?」と聞くと

「即フェラするの」だって

私は拒否 別に嬉しくもなければ 興奮もしない

シャワーに入り身体を洗ってもらう 泡たっぷりのオッパイと 泡イッパイの下の毛でゴシゴシ

少し慣れてきた私
オッパイにタッチィ~

柔らかぁ~ぃ チョット長めの乳首を摘んでクリクリ
乳首柔らかい&伸び~る

お尻も柔らかい

身体全体が柔らかくてキモチイィ~

綺麗にフキフキしてもらいベッドにゴロリ

我が息子は?まだ静か

彼女「オッパイ好き?」

頷くと 私の目の前にポロリ カップッとくわえてレロレロ チュッチュッ

私の乳首も遊ばれながら
今度は彼女がレロレロチュッチュッ

徐々に下へと舌が移動

彼女の手がチンポをシゴキながら お口にパックリ

最初は優しくレーロレロ
タマタマをモミモミ

「どうします?」の質問に「任せます 69が良いかなぁ」 酔っていたのであまり動きたくなかった

「その前に四つん這いになって 指入れてもいい?」と彼女

「えっ 私のに?」

彼女頷く

「いつかは病院の検査で同じ事をされる年齢だし やってもらうよ」とビビりながらワンワンスタイル

ローションをタップリ付けた彼女の指が ヌル~

「ココが前立腺だよ

圧迫感だけ 「中~止」

「ダメだったぁ?」

「全くダメだよ~」

お客の中には 指全部や手首まで入ってしまう人が居て それでイク人が居るらしい

尻NGなので69に変えてもらう 彼女のオマンコが目の前に ドォ~ン

見るからに小さくカワイイオマンコ


つづく