ガネーシャです -126ページ目

小さい②

カーテンを開けると
そこにはキャミソール姿の女性が待っていた 
背が小さく スリムで髪が長く どう見ても私と同じ位の年齢

実はこの店 人妻やバツ付きの女性がメインの店

Aさんの好みだった

「こんばんは」と彼女

「どーも」としか返事が出来ない私

心臓はドックンドックン

手を引かれ3階の部屋へ

狭いフロアーに扉が並ぶ

中に入ると部屋は狭く

半畳程の小さなシャワールームが付いていた

「どーぞベッドに座って」と優しい声の彼女

私が腰を降ろすと彼女も隣に

キャミを脱ぐと下はノーブラ 身体のわりにオッパイは大きく 形の良い張りのあるオッパイだった

「何歳に見えます」と聞かれ 「40前後ですか?」と答えると

「うれしぃ」だって

「もう少し上ですか」と聞いてみると

「47才なの ゴメンネ
オバサンで」

「エェ~」驚いた

その歳には見えなかった

「スゴイ綺麗な身体じゃないですか 信じられない
ホントに綺麗ですね」

「ありがとう」

彼女は嬉しそうにキスをしてきた

何だか凄く自然な感じで
恋人同士のよう

「久しぶりで緊張してるもんだから 心臓がバクバクしてる」と正直に言うと

「本当だ」と私の胸に手をあてた

彼女は徐々に私の身体を触り始める

チョロチョロとチンポの辺りを
彼女の指が円を書く

私は何をして良いのかわからなかった

「洋服脱がせてあげる」と私の服を脱がせ始めた


つづく

小さい

昨年暮れ 仕事関係のAさんに誘われ 私の上司と三人で忘年会した時の話しです

一軒目の居酒屋を出て

Aさん「もう一軒行きましょう」

上司「良いですよ」

この時 午後9時頃

Aさん「女の子が居る店が良いですよね」

我々「そうですね もう少し飲みたいですね」

タクシーで飲み屋街へ

Aさん「何処でもイイですかね」

我々「わからないので お任せします」

Aさん「じゃ適当に」

飲み屋が入った雑居ビルが沢山建ち並んでいる

細い路地をキョロキョロとAさんが店を探す

Aさん「文句なしですよ」

我々「勿論ですよ」

そう言って狭い急な階段を2階に上がって行った

雰囲気がおかしい

上司と顔を見合わせた

ファションヘルスだった

上司が私を見て《仕方ない》て感じで 目で合図

Aさんは直ぐさま写真チェック&指名

上司と私は店にお任せ

実は私 こうゆう風俗店に来たのが20年振り

全く訳がわからなかったのです 正直 心臓がバックンバックン

まぁ大体知らない女性と絡む前は いつもそうですが
この時は上司も居るし
このドキドキ感を悟られたくなかった

待合室に通され順番を待つ 先ずAさん 次に上司が呼ばれ 最後に私

3階に向かうカーテンを開けると 私の相手をする女性がいました

パンツ記念日

先程のブログで バスガイドさんのパンツが見えた
と書き込みしましたが

またまた見てしまいました

某歯科大学の近くを歩いていると スタイルの良い女子大生らしきオネエちゃんが二人 一人はスリムなジーンズ 一人は黒のタイトなマイクロミニなんだけど

マイクロミニが歩くと
チラチラと白い物が
しかも前ですよ 信じられない えぇ~見せパン? Vゾーンの見せパンなんてあるのぉ~ と思いながら 再び妄想の世界に入り込む 変態バカオヤジでした
ここで一句

見えてても 覗くに覗けぬ パンツ記念日

失礼しました(呆)