ガネーシャです -133ページ目
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地元でも

ロースとの距離も縮まり
2人でデートも出来るようになった

しかし 東京まで通うのはチョットシンドイ(^_^;)

彼女がアパートに誘うので もしかして………

アパートのドアを開けると 同じパブに勤めているタレントが7人(*_*)

なにも出来ない

期待ハズレ(悲)

しかし部屋の中のあちらこちらに大量の下着が干してあり 目の保養にはなった(エロ)

南国の女性の下着は派手
原色やら七色やら 水着のような下着ばかり
Tバックが多い

しばらくすると
他のタレント達が一人 二人と部屋を出ていく

気を効かせてるのか?

残念ビックリマーク二人残った
ガックリ

それなりにお客が付いている子はデートらしい

残った二人は…………

ナルホド(ハハハ)

別室で二人きりになったが 隣室に二人居てはなにも出来ない

ようやくキス

調子に乗って舌を挿入すると ロースの体が小刻みに震え ギュッと抱き着いて来た

オッパイにタッチ
大丈夫 抵抗はしないが
ここまで

隣に奴らが居なければ…

一気に行けるのに

クゥ~悔しい

結局それ以上の事は出来なかった

フィリピン女性に興味を持った私は 地元でも店を探すようになった

フィリピン女性との恋

フィリビパブに通うようになり 多少だが英語が上達したよう感じ

同時にタガログ語も上達していった

ロースも少しづつ日本語が上達していき 会話には困らなくなった

「今度デートしようよ」と 上司が2対2のデートの約束を持ち掛ける

普段彼女達は警戒心が強いらしいが 上司が常連で 何度かタレントを食事に連れて行ってるらしく あっさりOK

頼りになる上司だ

このデートからロースとの距離が急速に縮まっていった

フィリピン女性との恋

フィリピンパブにはまっていた上司 「英語の勉強」と言われ連れて行かれたのが初めてだった

このころのフィリピンタレントは ベラベラと日本語を喋れる子は少なかった

独特な雰囲気

香水の匂いが充満していた
店の中は結構お客が居る

上司は常連 お気に入りの女の子を指名した

私は次々と女の子を変えてもらい 気に入った子を指名した

彼女の名前は「ロース」
今にもパンティーが見えそう(実際見えた)

程よい小麦色の肌
小柄でかわいらしい

21才初来日だった
当然片言の日本語だった

私も片言の英語と 教わりながらのタガログ語でコミュニケーション

不自然に彼女にタッチ
腿にタッチ

ワァ~超~柔らかい!!
シットリ吸い付くような

感動!!!!!!!!!!

それから週②のペースで上司から誘われ
喜んで同行し 英語の勉強
をした!?????

勿論 先生は『ロース』だ

(完璧にエロモード)
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