小さい③ | ガネーシャです

小さい③

全て脱がされ 益々どうしていいかわからない

「舐めて良い?」と彼女

「チョットシャワーは?」と聞くと

「即フェラするの」だって

私は拒否 別に嬉しくもなければ 興奮もしない

シャワーに入り身体を洗ってもらう 泡たっぷりのオッパイと 泡イッパイの下の毛でゴシゴシ

少し慣れてきた私
オッパイにタッチィ~

柔らかぁ~ぃ チョット長めの乳首を摘んでクリクリ
乳首柔らかい&伸び~る

お尻も柔らかい

身体全体が柔らかくてキモチイィ~

綺麗にフキフキしてもらいベッドにゴロリ

我が息子は?まだ静か

彼女「オッパイ好き?」

頷くと 私の目の前にポロリ カップッとくわえてレロレロ チュッチュッ

私の乳首も遊ばれながら
今度は彼女がレロレロチュッチュッ

徐々に下へと舌が移動

彼女の手がチンポをシゴキながら お口にパックリ

最初は優しくレーロレロ
タマタマをモミモミ

「どうします?」の質問に「任せます 69が良いかなぁ」 酔っていたのであまり動きたくなかった

「その前に四つん這いになって 指入れてもいい?」と彼女

「えっ 私のに?」

彼女頷く

「いつかは病院の検査で同じ事をされる年齢だし やってもらうよ」とビビりながらワンワンスタイル

ローションをタップリ付けた彼女の指が ヌル~

「ココが前立腺だよ

圧迫感だけ 「中~止」

「ダメだったぁ?」

「全くダメだよ~」

お客の中には 指全部や手首まで入ってしまう人が居て それでイク人が居るらしい

尻NGなので69に変えてもらう 彼女のオマンコが目の前に ドォ~ン

見るからに小さくカワイイオマンコ


つづく