小さい④ | ガネーシャです

小さい④

目の前のオマンコをジーッと見つめる

彼女はチンポにローションを塗り ゴシゴシクチュクチュと両手で弄りまわす

舌先でチロチロ先っぽの方を可愛がり カリをヂュルリと舐め回し チュポッ
と口に入れて「ンン~ハァ~ン」と上下運動

負けられないと思い
お尻のホッベを両手で掴み 左右に拡げてブチュ~

クリをクリクリレロレロ
ヒダをジュルジュル

さっきのお返しで お尻の穴をツンてしたら

「ハァッ ア~ン ダメ」

「感じるの?」

「感じるけど入れちゃダメだよ」

「オマンコは?指イイのかな」

「イイヨ 優しくして」

少し弄って入れようと思ったが 彼女自身の愛液が少ない

人差し指が入らない

エッ マジ やたら小さい 第一間接で止まってしまうなんて

「小さすぎない?」

「よく言われるの でもちゃんとチンチンも入るよ」と彼女

これはチンポも入れたくなる 極小オマオマ

でもココはNGの店

ローションを彼女に塗り
さらにペロペロヂュプヂュプしてレーロレロ

「アレ 口に入れても大丈夫なのかな?」

「大丈夫よ 寒天で出来ているから」

「ヘェ~」風俗無知な私だった

ローションを手に塗り
再度彼女へ 

やっぱり狭い

ようやく全部入った指を
スライドさせる

こうなると二本入れたくなるのが当たり前

チャレンジを試みる


つづく