Un poisson rouge -18ページ目

自戒。

この社会は、

 

誰かが悪い、ということは、無いんだと、ふと思う。

 

誰も、悪いということではないんじゃないかって。

 

ただ、ボタンの掛け違いみたいなことがときどき起きて、

それが、誰かの苦しみを生むことになるのかもしれない。

 

あるいは、人の感性の、繊細な部分に何かが触れたとき、

そういったことが起きることがあるのかもしれない。

 

人のやさしい気持ちを知ったときに、

自分が推し量れていなかった、人の気持ちを知る。

 

私はあまりに、無自覚だったな、て、自戒する。

 

そういうことを、ちゃんと、

捨てないで考えられる人でありたい、と、思う。

世界と時間は、自分のもの。

生きる世界は、選べる。

 

私はこれからもマイペースに生きていくであろう。

 

時間は、私のもの。

 

素晴らしいと思うこと、

素敵だと感じることを追い求めて、生きていくことは、

自分の心持ちひとつで可能なんだ。

 

時間は、いつも自分のもの。

 

好きな世界とともに、歩んで行こう。

 

 

リベンジ完了のもよう。

先日受検した2回目のリベンジのフランス語試験、

結果を電話で聞いたところ、どうやら合格のもよう。

 

リベンジが達成されたもよう。笑

 

だからと言って、資格なんて資格だし、

選択問題でラッキーだったのかもしれないし、

そもそも試験時間がかなり大らかであったということも事実。

 

実践力をつけることを目指し、これからも頑張っていきたい所存であります。

 

何より、語学を勉強するのは楽しいので、

マイペースにでも、じりじり続けていきたいと思う。

残り少なくなったセネガルでの時間で、

より一層コミュニケーションが重要になってくるということもあるから、尚更。

 

己の真実をちゃんと見失わないで、

進もう。

改めて。