オリハルコンの活動が
「瀬戸内ブランド」に認定されました。
◆オリハルコンは、中国地方で唯一、運輸局の「不定期航
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★★冒険Cafeホームページ http://ori-hal.com/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
瀬戸内海ヨット体験/無人島訪問/宮島パワースポット神社クルージング参拝
◆「体験セーリング」「瀬戸内海・ヨット無人島訪問」など過去の活動内容をご覧になりたい方は
このブログの<テーマ・「広島県瀬戸内海の道構想セーリング体験」か、「体験者の声・リンク」>をクリック頂くと、過去の活動の写真などがご覧になれます。
※お友達数人でのチャーターも、随時予約受付をしております。
(4~5人集まると、料金もあまり変わらず、ご希望の日時で申し込み可能です)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<通常のオープンウエルカムデイについて>
オープンウェルカムデイ 詳しくは こちら
●参加ご希望の方は、定員の関係などありますので、かな
天候や桟橋の状態
山下
==============================================================
◆山下健一 肩書を「冒険家」から本来の「冒険者」に戻しました!
今後とも宜しくお願い致します!
詳細はこちら→ http://ameblo.jp/ori-hal/entry-12191978320.html
==============================================================
<スポンサー及び協賛企業様>
◆「中国塗料」 「シチズン」
◆Patagonia(プロセールス)
久々の、純ランプ生活〜の巻
現在62歳にして、電力会社からの電気無い生活は、たぶん、のべ15年くらいの人生だけど、 10日くらい前からか、 ソーラーパネルからの電力が来なくなり、久々に純ランプ生活となっている。
原因はソーラーパネルか?バッテリー?インバータ?あるいはどこかの接触不良か?? ひとつひとつ調べていかないと解決しない。
それよりもうしばらく、 この純ランプ生活をやってみようかな。 &積雪で、明日道路まで車を降ろせないかもしれない。
仕事を休んで、雪の中、引きこもれたら〜と思うとワクワクするけれど、 気温が上がってきたから、明日も仕事かな。 雪や大雨、台風のときは、仕事優先ではなく自然優先の暮らしができる環境に身を置けるよう努力してみたい…。
登山にしても太平洋横断にしても暮らしにしても、 せっかく海や山に来ているのに、 街で腕にはめている、「社会人用の時計」の時間に合わせすぎの生き方。
社会ではそれでないと落語…いや落伍してしまうけど、自然の中では落語では済まない場合は多い。 そんな時計の時刻や時期を基に登山とかするからか、撤退のときは、「勇気ある撤退」ってセリフが世間に対して必要になるのかな?。
僕の場合は、良いか悪いかは知らんけど、撤退する時に勇気なんて必要と感じたことはなく、恥も外聞もなく…神頼みでも藁でも海藻にでもすがり半泣きで逃げ帰る。命を一瞬で奪う大自然のド迫力と比べたら、見栄や自分の都合をちょっと曲げることに勇気は必要と感じない。
海や山に入る時は、 自然や地球の時間やタイミングに表示が切り替わる腕時計ってないかな〜?。
〜よく「命がけ!」…とか「死んでもやる!」とか、あるいは「殺すぞ!」とか言う人がいるけど、そんな人ほど、命がかかる崖っぷちから物理的に100メートルくらい離れた命とは無関係な場合が多い気がしてしまう。(ほんとうの崖っぷち"を何度も背負った人は、気軽に「命がけ」系の言葉は使えない)
そんな、暇なことを考えれるこの山時間に、感謝!。
<山下健一空道弱すぎ日記/「大きな道に門は無し!」> ·
◇9月頃のfacebookの投稿をコピペ&何度も使っている写真も添付してみます。
山なら、エベレストよりも大岩壁のソロ。 ·海なら、パナマ運河経由の世界一周よりも高緯度の海域を含む太平洋横断⛵🌎🐬✨。 ·武道格闘技なら、誰が何と言っても、大道塾(空道)に憧れる。
その大道塾空道で昨日、 初段を頂くことができました。 僕は、帯の色や段位には全く興味は無いけれど、 大道塾だけは別。大道塾の黒帯と強さは若い頃からの憧れなので、 感無量で正直嬉しい。
しかし、帯に見合った実力、強さは大丈夫か!?? 大丈夫ではないけれど、 大道塾の名折れになるわけにはいかないから、腕が上がらないとか足が上がらないとかは、自分の中で禁句になるかもしれない💧。
昔々… 遠い憧れの大岩壁の登攀に成功した時のこと、 てっぺんに到達出来たことは嬉しいけど、そこからの下降は、登るよりも遥かに大変で難しく、 命を落とす危険があり、本当の実力を試される場合があるのを思い出しています。
黒帯は到達点ではなく、 石段のはじめの一歩。 62歳の爺さんがようやく、道の段の一歩目に踏み出すことができました。
ご指導、引き上げて下さった大道塾の先生先輩方…、 大道塾の技の一部としてご指導頂いた柔道の先生先輩方…、 ボクシングの会長やコーチ、先輩方…。
倒し合い、支え、励ましてくれた多くの仲間やライバルに、深く深く感謝!。
教えて頂いた技術を後輩にキッチリ伝えれるか振り返らねばなりません。
62歳でようやく踏み出した1段目。 これからも、ご指導、お付き合い、倒し合い(愛)、どうぞ宜しくお願い申し上げます! 武道をやっていない方も、これからも宜しくお願い致します! 押忍!!。
みなさんご無沙汰しています!
パソコンが壊れ、ブログか書けなくなってもうずいぶん経ちます。
「最近、ブログ更新してないけど大丈夫ですか?」
と、オリハルコンで4ヶ月間の隠岐までの入江を巡る一人旅のとき世話になった歳下の友人から連絡がありました。
携帯でもブログ書けるんだろうけど、
パスワードを忘れてて、新しいパスワードは壊れたパソコンに届くから変更できず、あきらめていたんだけど、
彼のおかげで、こうして、きょう初めて携帯でブログを書いています。
ブログ休んでいる間、大きなこと小さなこと、いろんなことがありました。
まずは、大道塾(空道)で初段を頂けたこと。
先月、母が亡くなったこと。
62歳になって、中型バイクの免許をとったこと…。
その他色々だけれど、
また、気が向いたらそんなお話も書いてみるので、もしよければまた宜しくお願い致します!









