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オーガニックコーヒー専門自家焙煎、カラダをピュアに戻してコーヒーを3倍おいしくする

汚れたカラダのなかを赤ちゃんのようなピンク色に戻し、気持とカラダのドキドキわくわくセンサーを極限まで高めてコーヒーを3倍おいしくする。

こんにちは。
福岡はしとしと雨が降っています。


昨日の続きです。

なぜ、僕がペットの亀に生きたミミズや
ダンゴムシを積極的に与えているかという話です。


それは「酵素」を与えるためです。


生きたものに存在して、
生きていないものに存在しないものが
酵素です。


酵素は人間にとっても非常に
大切な役割を果たしているのです。

人間は酵素なしでは生きていけません。


酵素は生命活動におけるすべての活動に
関与しています。

食べ物を消化したり、筋肉を動かしたり、
病気を治したりするのはすべて酵素が
働いてくれているからなのです。

逆に酵素なしでは生きていけないということです。

人間を家で例えると
酵素は、家を建てる「おじさん」の役割を果たします。


家を建てるときはいろんな道具や材料が必要です。
材木がありコンクリートがあり、
ドリルやとんかちがあって家を建てていきますが、
そこで肝心なのが家を建てる大工さんの存在です。

大工さんなしでは家は立ちませんし、
大工さんが一人で家を立てようとしても
かなりの重労働です。

逆にそこにおじさんがたくさん居れば
作業効率はあがり、質があがり、作業も早くなります。


人間の体内に酵素が沢山あれば代謝やデトックスが加速され
胃腸の活動が向上して、肌がツヤツヤになり、
質のよい生命活動ができるということです。


命があるところに酵素は存在します。

生食(非加熱)を提唱するローフードは
この酵素の意義を含みます。

そして、年を重ねるごとに人間の体内に限りのある酵素は
減少していくことがわかってきています。

だから、違う生命体(生食)を積極的に行って
酵素を補う必要があります。

現在の「食」事情は便利です。
スーパーにいけば何でもあります。

しかし、加工された食品というのは
加熱処理や冷却処理されることがほとんどです。
実は酵素は低温、高温では死滅してしまいます。

「食」便利さの代償として失っているものが
「酵素」というわけです。


僕は生野菜と刺身を積極的に摂取しています。

ペットの亀にも長生きして欲しいので
加工されたエサだけでは心配です。
だから、生きてる虫を与えています。



今日も最後までありがとうございます。


やざわたき





































こんばんは。

昨日の続きです。


拾ってきた全長3cmの日本ヒキガエルを
ペットの亀にエサとして与えようとしたら、
嫁さんに怒られた話です。

普段からペットの亀には積極的に「生」の
生命体であるミミズやダンゴムシなどを与えています。

水棲の亀は基本的に「雑食」です。
何でも食べます。人間と同じです。
ヒトも雑食ですね。

しかし、同じ雑食でも「亀」と「人間」には
決定的な違いがあります。

それは「ペットの亀」と「野生の亀」との違いでもあります。


その共通する違いとは、

「加工された食品を食べない」

ということです。


野生の亀は加工されたエサを食べることはありません。

しかし、ペットの亀は人工的に加工された
エサを食べています。


この加工されたエサに僕は違和感があるのです。

生の生命体には加工されたエサには無い
重要な役割を果たす要素が含まれているのです。



次回に続きをお話します。

今日も最後までありがとうございます。

やざわたき



追伸、

持ち帰ったヒキガエルが珍しく、
よ~く観察しているうちに愛着が沸き、
特に黒くてまるい瞳がかわいく、
亀のエサにはしませんでした。

逆にカエルを飼おうということになり、
大事に育てましたが10日ほどで他界し
家の庭に埋めて子供とお祈りしました。







































こんばんは。

今日はコーヒーの話ではありません。
昨日のカエルの話の続きです。

(※今日の話は人によってはグロテスクに感じられ、
  不快になる可能性がありますので注意して読み進めてください。)


日本ヒキガエルでした。
わりと珍しいと思います。

小さいカエルだったので
持ち帰ることにしました。

それで何で嫁が反対することを
知っていてカエルを持ち帰ったかという
理由についてですが、

それは、

























かわいいペットのカメに

食べさせてあげるためです。





「ガーーーン」


という感じでしょうか?

ちょっとかわいそうでしょうか?


僕の家には8年前から飼っているカメがいます。

普段は人間が作った市販の「カメの餌」を
与えています。


しかし、うちのカメに限らず
野生の水棲のカメは基本的に生き物しか食べません。

ミミズやカタツムリやダンゴムシを
とてもおいしそうに食べるのです。

僕は積極的に「生」の生命体を
彼(カメ)に与えています。


それにも理由があるのです。


次回続きお話します。