僕の穴 -8ページ目

カンヌの前の穴後ろの穴 「前」 -スープカレーの穴、エピローグ-

アッキーナはかわいい。






んで






カンヌは具がいい。






そういうことだ。

それだけのことだ。






そんなわけで






カンヌのことを

知らない方はこちら 。※スープカレーの穴参照下さい。






過去の記事を

読むのが面倒という方は







↓こちら






<カンヌの一口解説>

カンヌというのは、時々連絡をくれる

僕の後輩(♀)で、男と見るや

オマタのうずきを抑えられない

ちょっとオバカ(オマタ)なんだけど、かわいい奴です。

そして、そんなカンヌはいたした男子をみな虜にしてしまう

名器をお持ちなんです。そんな噂があるんです。知らねーけど。

そんなカンヌは先日、ある男子にスープカレーを食べようと誘われましたが

スープカレー食べずに彼を食べてしまいましたとさ。

んで、彼も、カンヌの具の虜になってしまいましたとさ。かわいそーに。







カンヌ「でね、その後も彼から連絡あってね」



僕「うん」






カンヌ「『今、イカ食べてるから、一緒に食べない?』って」



僕「イカはイカが?的な?」






カンヌ「イカはいらないって言ったら」



僕「イカはイカん!的な?」






カンヌ「『じゃあ、アイスクリームのおいしい店があるから行こう』って」



僕「とりあえず、食から入るよね、彼ね」





カンヌ「で、会ったんだけど」



僕「で、乗るよね、君ね」






カンヌ「でも『アイスクリーム食べたら帰るよ』って言ったんだけどね」



僕「いつもその辺までは抵抗するよね。自分にね」






カンヌ「『ちょっとだけ、家寄ってかない?』って」



僕「今さらそこを遠回しに言うことに、何か意味有るの?」






カンヌ「でも、私だって、したくない時もあるからさ」



僕「嘘、あるんだ意外」






カンヌ「『今日は、そういう気分じゃないから』って言ったの」



僕「あきらめた?」






カンヌ「そしたら『じゃあ、どういう気分なのっ!?』って」



僕「他に何があるんだっ!的な」





カンヌ「しかも『最後にシたのはいつ』って聞くから」



僕「それって、何かの参考になるの?」






カンヌ「『4日前』って言ったらね」



僕「相手は彼でも彼氏でもないよね。愚問だね。ゴメン」






カンヌ「『4日前なら大丈夫!』って」



僕「彼は絶対『コーラで洗えば大丈夫!』って言うタイプだと思う」






カンヌ「でね...」











僕の穴

カンヌ「結局、彼の家に行ったんだけどー」



僕の穴

僕「だから、行くなって」







僕の穴

カンヌ「いきなり抱きつかれてー」



僕の穴

僕「ほら~」





僕の穴

カンヌ「手を縛られかけてねー」



僕の穴

僕「あぶないあぶない」





僕の穴

カンヌ「でも絶対嫌だったからー」



僕の穴

僕「気分じゃないもんね」





僕の穴

カンヌ「家の中でグルグルゴロゴロしながら逃げ回ってー」



僕の穴

僕「一応確認だけど、そういうプレイだったわけじゃないよね?」





僕の穴

カンヌ「ドアまで行って大声出そうとしたら、さすがにあきらめてくれたよー」



僕の穴

僕「無事だったんだ」





僕の穴

カンヌ「そう、でも今回はさすがに命の危機を感じたわー」



僕の穴

僕「さすがにちょっと懲りたんじゃないの」











カンヌ「うん。






で、次の人の話なんだけどね
















僕・カンヌ「へへへへへへへへへへへへへーー」
















「今日、きちんと殴ろうと思うんだけど、じいちゃんはわかってくれるよね?」
僕の穴






そんなわけで






「次の人の話」






乞うご期待。

ありがとう僕の穴の穴

ども。

サンマルクカフェです。






良くも悪くも






僕には、カンヌという

愉快で破廉恥な後輩が居るんだ。

(カンヌを知らない方はこちら






彼女から連絡がある度

このブログの話が一つ増え、二つ増え。






※ちなみに、このブログの話が増えることを

専門用語で「穴があく」といいます。(今決めた!)






そんな






迷惑なような

ありがたい存在のような






後輩カンヌから

今日意外な発言があったんだ。






カンヌ「私、『僕の穴』には感謝してるんだよ」






あら






感謝ですか?

むしろ

感謝でっか?






アナタが日常的に

顔○されてることは






以前からなんとなく

予想はしていましたが






なんなら

想像してましたが






当然

言いふらしていましたが






いやはやまさか

感謝されていたとは思わなんだ。






ビックリです。

むしろ

ビックリDETH。






一応確認するけど

別に顔○って言おうとして






言い間違えた

わけじゃないよね?






まぁ仮に

言い間違えてたとして






「僕の穴」に顔○されてても

困るんだけどね。実際ね。






「僕の穴」の顔って

どこなの?って話ですし。






何を発射されるのかとか

怖くて聞けねーし。






カンヌ「何か、元気なくて落ち込んでる時とかにね」



僕「うん」






カンヌ「『僕の穴』読んだりするの」



僕「へー」






カンヌ「で、カンヌの記事読んだりするんだけどさ」



僕「自分で?」






カンヌ「何かもう、腹よじれるくらい笑っちゃうよね」



僕「そうなんだ」






カンヌ「まぁ、別に笑っちゃうって言ったって」



僕「うん」






カンヌ「自分のしてることが











そのまま書いてあるだけなんだけどさ」










「そこがお前のすごいとこだ!!」
僕の穴










そんな






してることそのまま書くと

おもしろいカンヌの記事






これから2夜連続で

お届けする予定です。


来来亭のチャーハンの穴

ども。

ミッフィーです。






平日の昼下がり。






遅めの昼ごはんを買いに寄った

サークルKサンクスにて






滋賀県野洲子発祥のラーメンチェーン

『来来亭』のセットメニューとして人気

の高いチャーハン。

特製の秘伝醤油ダレを混ぜこみ、シン

プルでありながら存在感のある味付け

忠実に再現しました。






と、いうキャッチの

特に「忠実に再現」の部分に心惹かれ






「来来亭のチャーハン」を買ったばかりか






あまつさえ






カップタイプの

「来来亭の特製醤油ラーメン」まで

セット購入したものの






ラーメンにお湯を注ぐ段階になって

「忠実に再現も何も、オレ来来亭行ったことねーし」






と、いうことに気付き






これってつまり






ドーテーがオナ○ールを

使うことに相通ずるのではないか






などと、自分で自分に

嫌な感じの追い討ちをかけ






なんだか一時物悲しい

気持ちに陥るものの






いやいや、でもそのおかげで

こうしてブログが一本

書けてるじゃないかと思うと






ちょっと得した気分にもなる。






そんな前向きな自分が

僕は嫌いじゃありません。






そんな、平日の正午。