初めまして僕。の穴
ども。
ATフィールドです。
やぁ~
そんなわけで
どうも最近
このブログに
「チョメる」と検索して
来る人が多いので
僕はちょっとした
危機感を覚えてるわけでね。
むしろチョメッっとした
危機感を覚えてるわけでね。
だから
どうということはないんだれどね。ヘケ。
で
今日も
同じマンションに住む
美容室店長ウメモトさんの家に
タダ飯を喰らいに
行っていたんだ。
そしたらば
見慣れない女子が2名おりまして...
ウメモトさん「こちら、僕。さんです」
僕「あっ、ども。初めまして」
と、挨拶したところ
女子①「あー、僕。さん!」
女子②「あー、噂の!」
噂?
女子①「へ~、でもなんか...」
女子①・②「意外と普通なんですね」
そう?
まぁ、そうなんですよ。
うすうす感じてはいましたけど
でも改めて言われると
なんだか照れちゃいますね。テヘ。
えぇ、そうなんですよ
ホント普通なんです。
チョメる時も
もっぱら正常位ですしね。
なんなら
はじめて覚えた言葉も
せーじょーいでしたし。えぇ。
ホント
そんな普通な僕ですけど
今後ともよろしく。
と、そこへ
男「どもー」
今度は見知らぬ男性が1名
僕「あっ、ども初めまして僕。です」
男「あぁ!僕。さん!」
男「噂の!」
また?
男「へ~、でも何か...」
男「意外と普通なんですね」
また!?
いやぁ
何か今日は
照れる日ですね。
照れ倒しDayですねぇ。
そうなんです。
普通なんですホント。
果てる時は
もっぱら対面座位ですし。
はじめて組んだバンドも
タイメン・THE・胃 でしたし。
ホント
こんな普通な僕ですけど
今後ともよろしく。
と、いうわけで
やいウメモト。
その噂について
今度教えてもらえるかな?
騎乗位で。
オーノーの花金の穴
ども。
ヒロ・ナカムラです。ヤッター。
金曜日の仕事終わり
上司のオーノーに
僕「オーノーさんは、金曜の夜って何してるんですか?」
って聞いたら
オーノー「別に何もしてへんな」
なんて答えが返ってきた。
オーノー「何かな、俺、友達から」
上司っていうのは
オーノー「メッチャ忙しい奴だと思われててな」
多分どこでも
オーノー「みんな遠慮してな」
わずらわしい存在で
オーノー「全然連絡してこんねん」
僕にとってのオーノーも
オーノー「実際そんなことないからな」
それは決して例外ではないけれど
オーノー「俺暇やでって言うんやけどな」
それでも僕は
オーノー「やっぱり忙しいイメージが取れないみたいで」
これからは
オーノー「誰も誘ってこないしな」
今までより
オーノー「俺から連絡しても」
少しだけでも
オーノー「もう予定あったりするしな」
オーノーに
オーノー「だから、いつも一人やねんなぁ」
優しくしてあげようと...
僕「じゃあ今日は飲みに行きましょうか!」
オーノー「いや、ええわ」
思った僕がバカでしたっていう
お話でした。
エミチの恋愛相談の穴
ども。
金田・スペシャルです。
先日
僕と同じマンションの住人で
美容室の店長であるウメモトさんと
その彼女パインさんの
婚約と、懐妊を祝う
宴が催されたんだ。UKスタイルで。
んが
なぜか
宴の話題の中心は
会に参加していた
ウメモトさんの美容室のスタッフである
エミチ(25♀)の恋愛相談に。
ちなみに
エミチ「私、どうしたらいいですか?」
そんな
悩める純情少女エミチ。
むしろ
流れる吟醸少女エミチ(特に意味なし)。
だので
年上男子である僕としては
ここでいっちょ
恋愛経験豊富な
大人の意見ってやつを
かましてやろうかと思ったんだ。
でもその実
恋愛経験はちっとも豊富ではないので
恋愛経験豊富テイストな
大人の意見チックなものを
かましてやろう的な方向で
進んでいこうかと思ったんだ風味?
なんだ。
んで
その結果...
エミチ「すごい!そうなんですよ!何でわかっちゃうんですか!?」
とか
エミチ「そうですよね、さすが、いいこと言うなぁ!!」
とか言われちゃって
最終的に
エミチ「何か、泣けてきちゃった...
私、僕。さんみたいな人、好きになれば良かったな...」
的な展開になったら
すごくいいなぁ、と。
んで
その場の勢いでチューくらいさせてくれたら
サイコーだよなぁ、と。
いっそおっぱいまで揉めたら
ホント、僕もう言うことないです。
などと
思いを馳せながら
僕「そうだね、とにかくエミチが彼のことをさ...(省略)」
散々わかってるような口きいて
僕「でも、それはエミチが...(省略)なんじゃないかな?」
精一杯背伸びして
僕「要するにエミチは、彼のことが...(省略)なんでしょ?」
頑張って年上ぶって
僕「そういう時はね、(省略)...したらいいんだよエミチ」
恋愛経験豊富を装いながら
僕「よしそれでいこうよ、エミチ!」
かっこつけたので
エミチ「うん...でも、僕。さん、あたし...
その分
エリチなんですど」
とっても恥ずかしかったっていう
お話でした。

