こんにちは

クリエイター キャリアアップアドバイサーの下田久人です。





すごい余談ですが、


電車の定期券落として

しまったんですが、

数日後、駅に行ったら

ちゃんと届いてました!


すごい、さすが日本?!

感謝デス!






連日クリエイター、特に派遣社員として

ゲーム・アニメ業界に就業している

クリエイターに向けて

お客様に喜ばれる提案、取り組みを続け

『感謝されるクリエイター』になるための

秘訣、ヒントを当ブログで書いてきましたが、



さて、今日のテーマは、



常に持っておきたい、プランBと頼れる相棒(バディ)


ーこれ、あるとすごく安心してプロジェクトに臨めますー




私は職業柄、ドラマ演出やシナリオ術の

研究のため米テレビドラマって結構見るのですが、

(『ホワイトカラー』と『バーンノーティス』は最高!)




『プランB『相棒(バディ)』

重要と考えた方がおススメです。


これ、2つとも米テレビドラマではお馴染みですね。




例えば、FBI捜査官ものドラマの場合、

主人公が完璧なシナリオに基づく計画

立てて犯人を追い詰めるハズなのに

土壇場で予定が狂い一気にピンチに陥る。


そんな時、発動するのがプランB


立てた計画をキッパリ捨てて、

他の作戦に切り替えます。


そして、いつもは喧嘩しつつも、

最後は主人公を助けるために

自らの専門技術を駆使して登場、

活躍する頼れる相棒(バディ)





実はこの2つ、あるかないかで

プロジェクトを進める時、安心感が

大きく違って来ます。






ブログを読んでいるあなたは

こんな経験ありませんか?


仕事をいざ始めようとしたとき、

予定通りいかず、いざという時に

慌てたりピンチになったり。


そんなとき、どんな気分ですか?





どんな仕事でも、計画通りにキレイに

進むことは稀、


大きなトラブルか、些細なイザコザか、

必ずと言っていいほど、何か障害が待っています。


それはもう当然のこと。




そこで、

「なんにも起こらないでしょ」と決めつけてスタートするのか、

「必ず何かしら不都合は起こる」と心の準備して臨むのか、

では、大きな違いが生じます。




まあ、それが人生ですよね~

上り坂、下り坂、そしてまさか






未来を予測することはできません。

それができたら占い師になっちゃいますから。



しかし、リスクを想定して、立てた計画が

うまくいかなかった時の

バックアッププランを用意しておくと、

逆にリスクを侵したチャレンジが

出来るチャンスも生まれます。


逆に

「なにか起こってから考える」ですと、

当然その分、余計な予算も時間も

かかってしまいいいことありません。


初期にプランBを持っておくと節約できるのです。






そして、ピンチになった時に頼れる存在を

常に持っておきましょう。


でも、相棒との信頼関係を保つためには、

一方的に頼るのでは持ちません。


相棒がピンチの時に全力で答えましょう。



そして、米ドラマのようにビールを一杯オゴることもお忘れなくw






【合わせてこちらもチェックしてください】

独自の強みや付加価値を身につけ

《給料アップ》《次のオファーくる》《自身のランクアップ》

3つを得る秘訣を紹介。


働き方改善で将来の不安を取り除けます!

https://peraichi.com/landing_pages/view/entame-otasuke










こんにちは

クリエイター キャリアアップアドバイサーの下田久人です。




連日クリエイター、特に派遣社員としてゲーム・アニメ業界に就業しているクリエイターに向けてお客様に喜ばれる提案、取り組みを続け『感謝されるクリエイター』になるための秘訣、ヒントを当ブログで書いてきましたが、




さて、今日のテーマは、




簡単なアンケートで3C分析に取り込もう!




ーこれ、パネルまで作ってすごいです!ー



写真は、今私が集客やPRをお手伝いしている東洋医学治療院です。






ちょっとクリエイターとは直接関係ない話かもしれませんが、

よくわかると、副業や起業したい時のヒントになりますよ!





患者さんなので、集客という言い方は

ちょっと語弊がありますが、

将来的に、治療家を育成するための

セミナーを開きたいというご希望を聞き、

そのお手伝いをしています。




治療院の先生方に聞くと、

自分たちの特徴や強み、

どういうところが患者さんに喜ばれて

いるかがわからないというのです。




だったら、あれこれ考えずに

素直に、



わからないことは素直にお客様(患者さん)に聞く



が一番でしょう。






そこで、私がアンケート項目を作り

実施することに。






その設問でわかることは、



1)お客様(患者さん)の悩みは?

2)他の治療院ではなく、

   なぜここを選んだのか?

3)来る前に不安はなかったのか?

4)来た結果、どう変ったか?





これで、


自分たちの強み、

競合分析、

お客様の悩み、


いわゆるC分析が取り敢えず早急に

できちゃいます。




ここの治療院さんの感動的なことは

私が実施のアドバイスをすると

すごい忙しい中、

写真にあるように、ここまで準備設置

するなんて!




アドバイザー冥利に尽きます。




なんとか、皆さんのお役に立てるよう

私もがむばります!





この後、この治療院さんが

どんな取り組みして

どう変わっていくかを

ちょいちょいレポートしますね。




集客に興味あるあなたの参考に

なりますよ!







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《次のオファーくる》

《自身のランクアップ》

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働き方改善で将来の不安を取り除けます!

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こんにちは


クリエイター キャリアアップアドバイサーの下田久人です。




連日クリエイター、特に派遣社員としてゲーム・アニメ業界に就業しているクリエイターに向けてお客様に喜ばれる提案、取り組みを続け『感謝されるクリエイター』になるための秘訣、ヒントを当ブログで書いてきましたが、




さて、今日のテーマは、





「現場でへこむ目に遭った後、キミならどうする?」





ー今日は半分告知枠ですー






【私の連載コラムです】

業界20年の現役アニメーション演出家が作画机の裏からコッソリ教える

「現場でへこむ目に遭った後、キミならどうする?」

4回クリトークをおススメする理由


https://funs-project.com/news/2018_116.html



FUNS PROJECT

https://funs-project.com/







FUNS PROJECT というエンタメ系サービスのサイト内で記事を書いてはや4回目。



なんと今回は、編集スタッフがそろって、


「いや~深い」

「ちょっと感動しました」


と、感想を口にした回になりました。






タイトルの通り、

「現場でへこむ目に遭った後、キミならどうする?」

これは、業界問わず誰にでも起こること。



ブログを読んでいるあなたも、職場でショックなことあってすごくへこむことってありますよね。

そんな時、どんなこと考えましたか?




すぐ立ち直りますか

やけ食い、やけ酒して友達に吐き出しますか

スルーしてなかったことにしますか





多くのクリエイターも同じようにキツイ経験をしています。


そして、日々悩んでいます。




では、どうやって乗り越えてきたのか?

気になりませんか。






そんなお答えをこの2つの対談とコラムでご紹介しています。




【クリトーク】監督と声優のSPクリエイター対談

https://funs-project.com/news/2018_117.html




【私の連載コラムです】

業界20年の現役アニメーション演出家が作画机の裏からコッソリ教える

「現場でへこむ目に遭った後、キミならどうする?」

4回クリトークをおススメする理由

https://funs-project.com/news/2018_116.html






やっぱり、最後は気持ちが大事!









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3つを得る秘訣を紹介。


働き方改善で将来の不安を取り除けます!

https://peraichi.com/landing_pages/view/entame-otasuke










 

こんにちは

クリエイター キャリアアップアドバイサーの下田久人です。

 

 

 

クリエイター、特に派遣社員としてゲーム・アニメ業界に就業しているクリエイターに向けてお客様に喜ばれる提案、取り組みを続け『感謝されるクリエイター』になるための秘訣、ヒントを書いています。

 

 

そのため、大テーマは

『相手の悩みを知ること、改善すること』

そして、その先に繋がる『感謝』についてです。

 

 

 

 

 

さて、本日のテーマは

 

 

 

 

■感謝される派遣クリエイターは引き際こそ勝負!



写真イメージは、歓送会デス

 


 

 

 

 

 

 

派遣社員として就業すれば、

どこかでかならず『最終日』が

やって来ます。


それは3年の契約満了もあれば、

案件終了に合わせてかもしれません。

正規雇用を希望されている方は、

それが叶えば万々歳でしょう。

 


 

ブログを読んでいるあなたは、

努めて来た職場を退社する時

どんな気持ちでしたか?


 

 



 

私自身、具体的には5社ですが

就業した数だけ退社してきました。

 



就業させてもらった企業様、現場に

恵まれたせいか、その都度歓送会を

やってもらいました。



ある派遣先では、退社してちょうど

1年後に作品商品が完成して

その打ち上げに呼んでもらいましたw

こういう時のお酒は美味いですね!


そこの現場ではメーカーさん対応にすごく手を焼いたため、逆に現場が一致団結しました。

メーカーさんが『仮想敵』みたくなって、仲間意識が芽生えたんですね。

「みんなで一緒に戦おう!」みたいなw

 




ある派遣先では、歓送会でマグカップと人形いただいたり、

またある派遣先では、メンバー変えて2度歓送会やっていただく念の入り用w

 



以前のブログにも書きましたが、

就業初日「あなたはココに何しに来たの?」と聞いて来たチーフが最終日、

私にシャンパン贈ってくれたこともありました。

 

 



 

 

 

派遣社員が退社する時は必ずこうなのかな、と思っていたらそんなことはなく、

す~っと消えるように退社する派遣さんもいるだけに、人それぞれ。


専門スキルが高くて上手いから感謝される、とは限りません。


やはり、いかに

『現場を愛していたか、現場に愛されていたか』

が出る気がします。



 

 

派遣社員さんを見送ったことも

多かったですし、

私が見送られることも5回ありましたが、


最終日にこそ、今まで自分が就業して

きたことは何だったかがハッキリと

出るのではないでしょうか。

 




私自身は、

『オファーもらえることがまず光栄。

  チャンスをもらった。

  なので、退社する際はやはり、

  派遣先に感謝です』

 

 


あなたは依頼を受けた時、

やっぱり嬉しいですよね!


その期待に応えたい。


そして、やり切った後、

気持ちよく挨拶して去りたいですよね。





就業中はいろいろあるかもしれませんが、


ぜひ、依頼を受けた時の喜びと

出て行く時のすがすがしさを想い

日々周りの人のために

ベストを尽くしてくださいね!





 

毎回、ちょっと感傷的になりますが、

今日はこんな感じですみません!

 

 



 


 

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こんにちは

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クリエイター、特に派遣社員としてゲーム・アニメ業界に就業しているクリエイターに向けてお客様に喜ばれる提案、取り組みを続け『感謝されるクリエイター』になるための秘訣、ヒントを書いています。

 

 


そのため、大テーマは

『相手の悩みを知ること、改善すること』

そして、その先に繋がる『感謝』についてです。

 

 

 

 

 

さて、本日のテーマは

 

 

 

 

■もしも

「お前が言うな!」と言いたくなる外部スタッフらに作業依頼しなくてはならなくなったら?

 

イラストは、

「お前が言うなブーメラン」て悪を斬る少女  武卯女蘭子(ぶうめらんこ)です。


キャラ原案、オリジナル著作権は私ですw

柏野ぼん様デザイン。

 

 



 

この状況はかなりシンドイです。

私も経験ありますし、よく現場やマネージャーから相談受けました。





 

ブログを読んでいるあなたもこんな経験ありませんか?

 

口は威勢いいのに、こちらの依頼に応えようとしない外注先と組まなければならないのは。







 

ゲーム、アニメなど共同作業で行う仕事はなんといっても座組みが最重要になります。

 

どんなスタッフ、制作会社をどう配置するかで作品の成否は8割9割決まるといってもいいでしょう。

 



そう、実は


制作する前に勝負はついているのです。

 








しかし、実際はこの座組が完全に間違っていても諸事情で覆せないことが非常に多いです。

 







実例を挙げますと、


あるゲーム作品作る時に

「ココのアニメ会社さんを使ってください」

と最初からスポンサーやメーカー側から指定がある場合です。

 





筋としては間違いではないのですが、

いざ作業inしてみると、失礼ながらコレが酷かったのです。


 

1)クオリティの問題

2)納品ペースの問題

3)上記に関して対応ができない問題

 



全力でやろうとしてうまくいかないならまだ心情として理解できますが、


打ち合わせ時にこちら側のまたキャリア浅いスタッフに対して


「アニメのことわかっていないくせに偉そうなこと言うな」

「アニメ業界ではそんなやり方しない」


などと口汚くいい飛ばしていた監督が、上記の問題に対して全く対応しようとせず、逆ギレしてくるケースでした。

 

(若いスタッフは手落ちはなかったにもかかわらず完全に自信失ってしまい、ケアが必要でした)

 

 





 

まあ、こんな状況になったため、私にヘルプのオファーが来て参戦しました。

 

 

 

 

 

 

 

今回のケースでは、

 

何度修正依頼を出しても、何度も会合の場を設けても改善しませんでした。


それゆえに、

 

「制作会社そのものを変えるしかない」という結論が出ていました。

 





しかし、スポンサーサイドの要望だったために現場ではどうすることもできません。

 

 




ブログを読んでいるあなたでしたら、こんなケースいったいどうしますか?

 

 







 

以下は、実際に私がとった対応策と似たようなケースになった場合のご提案です。

 


 

1)詳細な経過報告を常に『上層部』に行う。

 

まずはこれにつきます。

ただし注意点があります。




それは、


『私情を挟まず、あくまで客観的な情報』



を上げること。





事情を知らない第3者から見て『フェア』に判断できることが最も重要です。

 

 


具体的には、

・納品ペースを時系列+頻度で明確に数値化

・納品された画像、動画データを提出。

 その内容を補足説明入れた状態で提出。


 (今回のケースでは、誰が見てもその酷さは理解できるレベルでしたが)

 





 これにより、

『このままの状況が続くとプロジェクトが非常に危険ですよ』

と未来を明確にイメージ、理解できるようにします。

 



つまり


「現場ではなんとかしようとしましたが、上記の理由で改善は無理です」


「このまま放置すれば、プロジェクト全体に響きます」


そして、

「上層部に報告しています。あとはトップの責任です」


と明確な姿勢をとれるかどうかです。

 




これ、当たり前!と思われますが、

実は手間かかるため、ちゃんとやれている人は少数派です。


だからこそ、キッチリやれるか否かが勝負の分かれ目になるのです。

 

 

 



 

2)上記の1)を日を置いてコンスタントに繰り返す。

   (月2回くらいペースで半年は続ける)

 


意外とこれが抜けがちになります。

 

 1回報告警告したから大丈夫、と思ってはいけません。


 5回、6回、7回と言い続けて初めて第3者は危機に気づき始めます。


むしろ他部署にも聞こえるくらい大騒ぎしましょうw

 



だって大事なことですから。





プロジェクトが失敗してしまうことの方が損失です。


真面目な人ほどひとりで抱え込んでしまいます。



大丈夫です、プロジェクトみんなで解決するのです。

 




逆に1、2回しか報告警告しなかった場合、

 

「なぜちゃんと報告しないんだ。こんな切羽詰まった状況になるまで放置していたんだ」と言われます。

 

そして

「いえ、ちゃんと以前言いました」

 

との言い合いになり、一向に解決しません。




これは不毛です。

 


「私はこのピンチを解決したいんだ!」

「だから何度も本気で警告します」

「作品に罪はない。なんとかいい作品にしたいんです」

 


という気持ちがまず第一にあることがベースです。

 

 




3)その上で、こちらからの代案を2、3つ用意しておきましょう

 


今回の結論は、

「できるスタッフ、会社にやってもらう以外にありません」でした。

 


ならば、

「この案件ができるスタッフ、会社」をリストアップし、下交渉はしておかねばなりません。

 


ここも抜けがちです。

 


よく会議などで、意見を言う方は多いのですが、代案がゴッソリ抜けていることも多いのです。


一番印象が悪くなるケースは、主張はするが代案がないことです。

 


主張は素晴らしいことです。

ですから、代案を常に用意して、かつその効果や代償なども計算計上しておけばさらにグーです。

 

 






 

そして、今回のケースではその後どうなったかと言いますと、

 


このケースでは、粘り強い報告が功を奏し事情や状況を理解してもらい、メーカーやスポンサーサイドとは良好な関係を保ったまま、監督のみ降板させ、かわりにこちらがアニメ会社を主導する形でなんとか乗り切ることができました。

(まあ、その後もいろいろ大変でしたが)

 

 





トラブルや計算違いはよくあることです。

そして、スタッフ関係者と食い違いもあります。


それ自体は仕方ありません。


また、たまたま今回のケースが酷かっただけで、いい監督や制作会社もたくさんあります。




そして、個人や相手を攻撃してもまた解決しません。

もちろん、仕事をプロとして行えない人は論外!

 





だが、困った時は立ち返って見てください。


 


誰のための仕事をしているのか?

 






ゲームやアニメ作品は

視聴者、エンドユーザーをハッピーにするために作られます。

 


そして、依頼発注してくれた人に報いるためにするものでしょう。

 

 






『作品に罪はない。そして、お客様にいいものを届けたい』

 

 






これがあれば、結論は見えてくるのではないでしょうか。

 

 

 

 




 

 

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さて、今日のテーマは、





就業最終週、職場に差し入れ買ってみました  その2






ー今日は雑談枠ですー






起業したならまずブログ書け~


内容は下手でもいいから、とりあえずいいから毎日更新しつづけて3ヶ月は続けろ~



と助言いただき、ちょうど1ヶ月、

本当に毎日書き続けてきましたが、


その中でも一番アクセス数あった内容が、



【スイーツ】差し入れ話 その1




でした。





う~ん、喜んでいいやらなんやらw

まるでラーメン、動物、子供、視聴率3箇条と一緒の発想になっちゃうなあ。




そんなこんなで

差し入れシリーズ第2弾デス!







さて、半年間席をお借りして就業してきた職場も今月いっぱいで契約終了。

来月から個人事業主に戻ります。





なんの案件でもそうですが、

半年マジに関わりやりこむと、それなりに愛着出てしまうから困ったものですw




そこで、


お世話になった職場の皆さんに



あの!話題の!

スイーツを大量に買い差し入れ敢行デス。





うぬぬ~


やはり、皆さんの評判凄いよかったw

美味しいらしい!




喜んでもらえると差し入れした甲斐があったっす!









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こんにちは

クリエイター キャリアアップアドバイサーの下田久人です。





さて、今日のテーマは、



■お問い合わせ受けたので、人材派遣会社に講義セミナーのプレゼンしてきます!




イラスト著作

「無料イラスト素材はちドットビズ」

http://ha-chi.biz/



ここまではガクブルではないですけどw






今日は報告、告知枠です。






連日クリエイター、特に派遣社員としてゲーム・アニメ業界に就業しているクリエイターに向けてお客様に喜ばれる提案、取り組みを続け『感謝されるクリエイター』になるための秘訣、ヒントを当ブログで書いてきました。




その内容をぜひ説明を聞きたい、とエンタメ系人材派遣会社さんからお声かかりました。


なので、資料用意して後日プレゼンしてきます!





派遣会社の営業担当さんや派遣クリエイターさんたちとヒアリングを繰り返し、

深いお悩みや、やりたいことをぜひ聞いてみたいですね。



お悩み改善のお手伝いをしていきます。


そのチャンスをもらったので、しっかり説明ご紹介してきます。






せっかくなので、ぜひレギュラー講師コーチの契約取れるよう準備して臨みます。


結果はまた後日、ご紹介しますね。




現状の外のゴールに向かって行きます!








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ブログにお越しの皆さん、

こんにちは!



いつもは、クリエイター向けキャリアアップ、収入アップのアドバイスを書いていますが、



今日は特別篇




カミナリが凄かったので
つい撮ってしまいました。


皆さんは、
雨大丈夫でしたか⁈







今日は動画のご紹介でした。



こんにちは

クリエイター キャリアアップアドバイサーの下田久人です。






クリエイター、特に派遣社員としてゲーム・アニメ業界に就業しているクリエイターに向けてお客様に喜ばれる提案、取り組みを続け『感謝されるクリエイター』になるための秘訣、ヒントを書いています。





さて、今日のテーマは、




アドバイザーとしてやり甲斐感じた瞬間




ちょっとクリエイター向け話ではありませんのでご了承くださいね。






今、とある治療院のお手伝いを頼まれてしています。


今後、治療家のための治療セミナーをしていきたいのでその告知やPR、集客方法などのアドバイスをと頼まれまして。



少しずつ形にしていきますので、その時はみなさんにもご紹介していきますね。




そこの治療院は、普通に怪我とか体調悪いといった患者さんも診ますが、ガンやヘルニアなど、病院で診てもらえなくなった重篤な患者さんを受け入れ、病や患者さんと向き合うことを40年続けてきた治療院です。



患者さんにとっては、最後の拠りどころと言ってもいいくらい大きな存在でしょう。






そんな治療院の先生方たちなので、日曜日以外の全ての日は朝から晩まで治療で埋まっているので、そんなPRやらプロモーションやらなんてとてもできない状態です。


そこで私に相談きたのです。




本当に真面目な先生方でPRの仕方も疎いため、ここは焦らず一から段階を踏んでじっくりと進めていこうと思い、まずは手始めにご自分たちの紹介も含めて簡単なブログ書くことからスタートにしました。






とはいうものの、

いかんせん平日+土祝は患者さんの治療で本当にお時間なく、進めていくのは少し厳しいかな、と思っていました。





すると、



打ち合わせをした次の日の日曜日にマンガ喫茶で先生にバッタリ遭遇!



聞くと、

「ブログ書くために、篭って集中したくて」





いやあ〜

ちょっと感動しちゃいました。

アドバイスにしっかり従ってくれるなんて。





忙しく、不慣れながらもやろうとするその取り組む姿勢に、


私、アドバイザー冥利につきました。





これからこのブログ内でも、

この治療院PR作戦がどう成長発展していくか、


その過程をご紹介していきますね。




セミナー集客に困っている人の参考になれば幸いです。




引き続き、お楽しみくださいね。







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クリエイター、特に派遣社員としてゲーム・アニメ業界に就業しているクリエイターに向けてお客様に喜ばれる提案、取り組みを続け『感謝されるクリエイター』になるための秘訣、ヒントを書いています。






さて、今日のテーマは、




教える、の意味と中身の違いとは    コーチとインストラクター


なぜ、このテーマを選んだかと言いますと、



当ブログは、クリエイター向けブログと書いておきながら、いざ読んでみるとあまりクリエイター向きの内容に見えない、という指摘がありました。




そこであえて、今回特別に補足説明することにしました。






世間一般で行われているクリエイター向けのセミナーやブログ、教材、eラーニングなんかの内容は、例えば



「カッコイイポーズとやパース構図の取り方」


「最新のエフェクトの作り方」


「ソフトの使い方」



といった専門技術の講義、解説がほとんどでしょう。






しかし、ひと口に「教える」といっても2通りあって、


専門技術の向上や習得を指導するのは「インストラクター」の役割。



一方、今の自分の現状の外に向かい、未来のゴールを設定する手伝いをするのが「コーチ」の仕事です。



未来に働きかけて能力を引き出していくスキルとでも言いましょうか。



どちらが大事かというと、車の両輪みたいな物なので、どっちも大事です




専門技術を活かしていく土台には『未来のゴール』が必要不可欠です。






しかし、エンタメ業界で教えるというと圧倒的に「インストラクター」が多いため、

あえて「コーチ」「アドバイザー」と名乗り、専門技術を底で支える大事な心の領域をこのブログで書いています。





よく見かける、


「すぐに出来る○○の方法」


はどちらかというとインストラクター的な領域で言い換えると『11』の□を教えるものです。





一方コーチ、アドバイザー的な『教える』は

+△=10』のようなもの。



と△に入る組み合わせは無限大。


しかし、

そこに気づかない人も実は多いのです。



多くの可能性や選択肢があることに気づかせる働きかけをしていきたいのです。




ゴール、目的が先にあって、その無数に存在する可能性や選択肢を考え抜き検証、気づいていくものなのです。




『覚える教え込む=teach


『気づかせる=education


の違いにも似ているでしょう。




そのため、

コーチ、アドバイザーは専門ジャンル以外のものにも応用できることも特徴です。




毎回書いてきました当ブログですが、

クリエイター以外の方々もたくさん見にきていますが、

他業種他ジャンルにも通用する内容ですので

ぜひ参考にしてください。





そして、今まで書いてきましたブログは一見わかりづらかったかもしれませんが、

各クリエイターの現場で通用する内容です。




専門技術の習得、向上は他のサイトで十分チェックしてもらい、

付加価値や自分の強みを身につけて、未来の目標に向かってもらう手助けを当ブログでしていきます。





この話は重要でかつ、専門スキルが今は劣っていると感じている人に効果的なヒントがあるため、

次回以降改めて書きます。




引き続き、お楽しみくださいね。






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