神々と芸術の島bali 4
○国際交流は、組織力が試される仲間と仲良くできる力が必要です。「組織力」の定義は 明確なので、あとは主観の問題になります。国際交流に対する気持ちが試されることになります。(それが、国際交流の原動力になります)○役割を、果たす国際交流のTOPは、主観が試されることになります。ただし、これはそれぞれお互い様なので、相手をリスペクトし、素直な気持ちを相手に伝えるようにすれば、そうした交流によってお互いの立場の理解が進みます。交流できるようになることに感謝できるかどうかが試されます。○事実だけを見る実際に、日本とbaliとの交流が行われていなければ、国際交流とは言えません。国際交流の事実を積み上げていくことが重要です。日本人村原始生活(トマトなどの栽培)や伊勢原-baliの農業交流が、未来のbaliの美しい景観づくりに生かされていきます。baliを訪れた人の、baliの景観に対する印象はさまざまでしょう。事実はひとつでも、その事実に対する印象は人それぞれなのです。ただし、その事実自体がなければ、何も経験することが できませんし、さまざまに感じることもできないわけです。◇成合弘先生大変お世話になっています予想外に儀式が続き気を整える時間が追いつかず神事に対する在り方を見直す必要を感じています先生へご連絡をさせていただくにあたりお恥ずかしい状態で申し訳ありません突然このようなご連絡をし申し訳ありません国際アート交流に関し先生より直接お話しをうかがいたくひろみさんにご同席いただけないか昨日私からひろみへご連絡をいたしました同意のお返事をいただき今回の日本帰国中ひろみさんにご同席いただきながら成合先生よりお話しをうかがわせていただきたくご相談させていただきたく存じますご無理勝手を申し上げ大切なお時間を拝借し申し訳ありませんどうぞ宜しくお願いいたします。萬田登美→もちろん、大歓迎です!○組織力について(補足)聖地保存会メンバーは、全員、勉強会のメンバーです。「人生の勉強中である」という前提なので、活動をお休みしたり、勉強が未熟であっても、「やらないのだな」「まだ理解が不足しているのだな」という事で、格物しています。全員、勉強会メンバーなので、メンバー同士の交流も盛んであり、とくに現場を担当しているTOPの皆様は、強固な組織力で国際交流を進めています。(数年単位の勉強のもと、国際交流に取り組んでいます)○勉強会つながり聖地保存活動や国際交流活動は、勉強会つながりの強固なメンバーで進めてきました。そうでなければ、これだけの規模の国際交流活動は不可能です。活動内容はバリテレビ(TERATAI INDNESIAの活動にご支援いただいています)に聖地農園の撮影をお願いします。国際アート交流の延長にあたります。○運営物事を進めることは、多大なエネルギーを必要とします。勉強会メンバーが役割分担して聖地保存活動を進めています。どこの組織でも、活動にポジティブな人とそうでもない人とが存在します。活動を進めていただけるだけでありがたいです。(ただし、活動を妨害する行為は禁じています)活動内容は日本およびインドネシア政府の実績にもなるので行政機関および大使館さんに詳細を報告しています。○仕事内容世界最高水準の仕事内容となるよう心がけます。国際交流なので、日本とインドネシア両国を代表した活動を続けます。○ひろみさんについて説明するまでもないのですが、2度のバリサミットにもご参加くださり、TOYOMIさんの側近、チーム磯野家の中心人物です。新デンパサール空港の建設や聖地保存の農園の建設にもかかわり、TOYOMIさんを中心とするチームをつくりそれぞれのプロジェクトを実績とする予定でしたが、肝心の組織の形成がまだできていません。(内容は、神々と芸術の島bali 1に書きました。もう一度掲載が必要でしたら、再掲載します)勉強会メンバーで国際交流を始めていて、ひろみさんもその勉強会メンバーのひとりです。したがって、聖地保存プロジェクト(国際アート交流)にかかわる資格を十分持っていますが、以下の点は、会食までに確認をしておいてください。• 日本のV.I.Pへのご挨拶聖地保存会の国際アート交流を進めるTOPとなれる課題を組みましたが、停滞しています。○同席についてTOYOMIさんがひろみさんに会食(鑑定)の同席をお願いしているので、ひろみさんは、超V.I.P.待遇です。鑑定なので、国際アート交流の事実確認をしていきますが、以下に概要を記しておきます。○国際アート交流についてbali島全州から、それぞれ小学生3名、同行する教員一名の計4名を論文選考の上で選出し、全8県とデンパサール特別市を合わせた9地区、36名(プラス同行取材をされるバリテレビスタッフ2名)の皆様を日本に招待するもの。神々と芸術の島baliの未来を担う子どもたちに、日本の芸術文化に直接触れていただき、魅力溢れる未来のアート界は、自分たちが築いていくのだ、という自覚を促す。(あるいは、体験したい人に体験のチャンスを差し上げる)baliの美術館は学校や寺院など、神々の見守りのもと運営されることが望ましいので、TERATAI INDNESIAの農園の一角に併設していきます。○プライベートを強くするV.I.P.会食では、自分自身の生きかた(物事の考えかた)が如実に出ます。TOP(リーダー)に必要な資質を持ち合わせているかどうかが、お互いに試されるわけです。相手を尊重する気持ちは、絶対に必要です。その気持ちは、セッティングに表れます。お食事においては相手の好みをお伺いしたり、宗教上の優先事項があればそれらを優先したり(ハラールなど)、などなどです。○交流に重点を置くこと交流に重点を置いているかどうかが試されるのが会食です。経営、運営においては必須の能力であり、大企業の経営者や巨大組織を運営している人であれば、結果的に(経験的に)身につけている能力です。もちろん、経験も実力も個人差がありますので、必要なパワーが満たされるよう、チームで物事にあたります。チームを持たない者は、交流に重点を置いているのかどうなのかも不明瞭になります。○チームで行動することさまざまな役割分担は、チームに対して行われます。チームを持っていない場合は、役割分担のチャンスを受け取ることができません。○リーダーの条件リーダー(TOP)の立場は「導き手」なので、国際交流をどのように位置づけ、導いていくか、というところが重要 です。崇高な理念をもとに国際交流を進めていくことは簡単なことではありません。それがわかっているだけでも、チーム力は強化されます。 (結局、「所属意識」に帰着します)○ひろみさんのチームコロナ前になりますが、ひろみさんのほうから、HグループのH会長の誕生日をサプライズでお祝いしたい、というプロジェクトのご相談があり、ひろみさんを中心としたチーム(聖地保存会チーム)を勉強会メンバーと秘書グループメンバーとでつくり、準備を進めました。どちらにしても、アートプロジェクトで八王子TOPのチームが必要になるからです。我々は常に実行力のあるチームをつくるので、たちまちお祝いの花を多数のV.I.P.の皆様からいただく約束をいただき本番に向けてヘリポートの手配に入る、というところで、ひろみさんからストップがかかりました。結果、ひろみさんのチームは途中解散になり、以来、ひろみさんは聖地保存会に対して、一切何もかかわっていない状態と言っても過言ではありません。他の勉強会メンバーも、国際アート交流の準備を進めています。八王子が国際アート交流に主体的に取り組むのであれば、国際交流活動に関して、聖地保存会における八王子のTOPであることをきちんとH会長にお伝えし、きちんと自分でチーム(会食チーム)をつくることは必須です。(H会長のサプライズバースデープロジェクトのためのチームを壊したので、勉強会メンバーと秘書グループをお貸しできません)baliのプロジェクトでS会長にも多大なご迷惑をおかけしています。途中でやめるからです。途中で投げ出さないチームをつくることです。(必須条件です)LINKS開運の理由プライベートを強くする会食V.I.P.会食は約束のしかた『神々と芸術の島bali 5』成合弘先生度々のご連絡申し訳ありません本日、日本時間2時頃自宅を出発しウブドにて、大学でバリの薬草を学ばれたリリーさんとお会いいたします先日、主人がヤシの実か…ameblo.jp