THOUSAND WINDS -46ページ目

池田晶子女史へ

何か過去記事見てたら、
このブログってすごい事になっています。
もはや今さらただの何の変哲もないブログに戻る事は
絶対ないのではないかと。
毎度おなじみの思考実験です。
まずは並行宇宙を考えます。
量子力学を考慮すると、そんな多世界解釈が成り立ちます。
それでもってこことは違う宇宙があったとさ。
そこでは人間原理が失敗して、
ちょっとだけ宇宙定数の値が小さかった。
だからそこの宇宙では、生命は誕生できなかった。
つまりここの宇宙よりもはるかに早い時期に
ビッグクランチを迎えて、
とっくの昔に無へ帰していたとします。我々があずかり知らない内に。
さてここで問題です。
果たしてそこの宇宙は、
存在していたと言えるでしょうか?
不運な事にそこの宇宙の内には、
終には観照者なるものは存在しませんでした。
つまり誰にも見られる事無く終わった。
観測されないものは、例え実在していたとしても、
それは存在しないものとして
扱われるのではないか。
粒子加速器の中で、ほんの数オングストローム秒間
生存した中間子でさえ、
人間に観測されればそれは
存在してたと言われるのに。
いじょ



Android携帯からの投稿

3月12日に投稿したなう



書かせなさい、書かせなさい、書かせなさい。
3/12 0:54

3月10日に投稿したなう



悔しい。時間がない
3/10 0:34

あなたのピグがなくなっても、私は変える気はないので。DNA、二重らせん、私の方が残っていれば、復旧は可能なはず。にしてもこの打ちぬくさは最近の悩み事
3/10 9:06

女の子パンツのあの狭い布の幅を、はみださないのが新鮮、今じゃそれが当たり前のようになりつつある
3/10 9:08

スタイラスペンがなくちゃ書けませんよぉ
3/10 17:23

テルマエロマエ

第5巻を読んで来ました。
スタイラスペン買ってきたので、
ようやくまたブログが書ける。
私は前から期待してた。
平たい顔の人の側に、ラテン語のしゃべれる人間がいたらどうなるか。
そしたら今回、運命の出会いをがあったらしい。
初めて現代日本側に、言葉の通じる女性があらわれた。
私はあの場面見て、半泣きみたいな事になってしまっていた。
なぜかわからないが、そうなったのは確か、。
あくまで作者は神であるのだが、
その神である作者がお膳立てしてくれたらしい。
ただまだお互いが、同じ時代の人間だと思いあっているところが何だかもどかしい。
この先どんな話になるか知らないが
私としてはこのまま現代の日本にとどまり、
その女性と結ばれたらなと願っている。
ブログ再開記念、全てはスタイラスペンのおかげ、感謝



Android携帯からの投稿

3月8日に投稿したなう



なんしかスマホなんですわ
3/8 23:30

悪戦苦闘しとります
3/8 23:31

そのうちこれで小説書きますさかいに
3/8 23:31