テルマエロマエ | THOUSAND WINDS

テルマエロマエ

第5巻を読んで来ました。
スタイラスペン買ってきたので、
ようやくまたブログが書ける。
私は前から期待してた。
平たい顔の人の側に、ラテン語のしゃべれる人間がいたらどうなるか。
そしたら今回、運命の出会いをがあったらしい。
初めて現代日本側に、言葉の通じる女性があらわれた。
私はあの場面見て、半泣きみたいな事になってしまっていた。
なぜかわからないが、そうなったのは確か、。
あくまで作者は神であるのだが、
その神である作者がお膳立てしてくれたらしい。
ただまだお互いが、同じ時代の人間だと思いあっているところが何だかもどかしい。
この先どんな話になるか知らないが
私としてはこのまま現代の日本にとどまり、
その女性と結ばれたらなと願っている。
ブログ再開記念、全てはスタイラスペンのおかげ、感謝



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