THOUSAND WINDS -312ページ目

ピリカ

かつて吹きだめした
フルートの迷?曲の中に、
「ピリカ」と言う謎の曲が
紛れていた
あれこんなのかつて
吹いたかなと
聞いてみたら
アイヌの民謡だった
こないだ買った本
マイナークラブハウスへようこそ!
その中で出てくる
ピリカと言う名前の少女
つい思い出した
あの本も良く分からなかった
ピリカ
アイヌ語で確か
「美しい」
と言う意味
いつかまた
フルートで吹ける日が来るか

終わった・・・

メッセージのとこに、最初のブログの後継、
第2FC2ブログのリンクを張ってみました。
如何でしょうか?
こんな奴です、ええ。о(ж>▽<)y ☆
でも過去のいち時期にこうまで
フルートにのめり込んだり
もう今はどうかな
こっちじゃ別サイト使わないと
音楽も配信出来ないわけで
何となくこれって
詩っぽいですよね、ね。
(どこがや)

ただ居ます

話かけられません
ピグ友いません
人(ピグ)が寄って来たらついよけてしまい
人(ピグ)に寄って行ったらワープして消えてしまう
何もやる事もなく
空気読めずにひとりごとを吐く
でもそこを共有してるのが落ち着く
何もしないし出来ないしせいぜいぐっぴぐする位しか
でもそこに自分が混じってるのが
不思議で
そもそも一体私は何をやってんだろうみたいな
そんな気持ちになって
ピグワールド(勝手に命名した)にて出くわしても、
決して警戒しないで、
逃げないで、
そっと放置していて下さい
何もしませんから
ぐっぴぐ位はするかも
そこに参加させてもらうだけで
私には過ぎたことだから
ええ
→うさどくろ団て何?

そうだうさどくろ団だ

それって何?
出来心でピグワールド?の中で、つい興味あったので入会してしまいました。
きっと女の子たちの集いか何かに違いない。
だから私みたいな「変なおっさん部」所属なもんが、
掛け持ちしちゃなんねえ代物なんだと思う。
もし仮に私がふさわしくない奴なら、問答無用で退部してしまって下さいな。
さて私なりにこのご縁あったとは言え、
うさどくろ団に所属してしまったからには、
「それネタにして、下手な小説書くぞ、ごらぁ」
じゃなくて、それって一体何なの?と言う事を明らかにしないではおれません。
さっき考えたのは、その団名の中の、
ウサギとドクロの関係ですね。
それは多分、ウサギが誕生を表し、ドクロが死を表すのかなと。
つまり「私はアルファでありオメガである」ってあれよ。
イースターラビットって言う位だから、ウサギは生命の誕生を意味して、
ドクロは言わずと知れた死を表すんだろうと。
何だそれって結構宗教的じゃん。
知らぬ間に団から追い出されてるかも知れませんが、
うさどくろ団ネタにさせてもらいました。
最後に宣伝をば、
うさどくろ団をよろしくお願いします!!
↑
選挙PRかいな

フィネガンズの続き

さっきの続き
まあ仮にこのフィネガンズ・ウェイクを正気を保ったままで、全3巻読破したとしよう。
本として売られているんだから、
絶対読み切った人もいるんだ。
そしてそんな奇特な人にインタビューしてみると、感想をお聞かせ下さいとか。
でもその人決まってこう言うだろうな、良く分かりませんでした。
私はそれが一番正直な感想だろうなと思う。
それがかえって面白かったとか、筋書きの説明などされた日
にゃ~、
あなた気は確か?て言いたくなる。
いやきっと私がおかしいだけなんだろう。
フィネガンズ・ウェイクなんか誰にでも読めるし、
とても分かりやすい書物なんだ。
そして読んだ人にあらすじ教えて、と頼めば即座に
概要をすらすら話せちゃったりするに違いない。
でもこれは奇文以外の何者でもないし、恐らくはこれは
原本に忠実に訳された成果に違いない。
だからこそ私には何が何だか分からない。
もしかしたら、この世に一冊だけオリジナルのイエス語録があって
それを忠実に訳せたとしたなら、
それは誰にも分からなかったんじゃないのか。
トマスの福音書参照。
つまりイエスの言葉は本当に
正しく伝わったのだろうか。