またパソコンが固まりました
前々から文句を言っていたんだが、
何で勝手にアップデートなんかがかかるわけ。
かれこれ十分間動かず、
あげくの果てに通信エラー。
アップデートの為にパソコン立ち上げてるわけじゃない。
ケータイなんかそんな頻繁なアップデートなどかからんのに。
もう今度パソコン買う時は、
アップデートが不要なものを買う。
そんなものがあればの話だが
何で勝手にアップデートなんかがかかるわけ。
かれこれ十分間動かず、
あげくの果てに通信エラー。
アップデートの為にパソコン立ち上げてるわけじゃない。
ケータイなんかそんな頻繁なアップデートなどかからんのに。
もう今度パソコン買う時は、
アップデートが不要なものを買う。
そんなものがあればの話だが
薄利多売な日々ちなみにブログ
私には詩の才能はない。
小説なんかも下手なりに書いている。
こっちは元よりライノベファンだったから、
自分でも書いてみたくなった為。
詩は人のを読んだ方が楽しい。
私は詩の中に色とか香りみたいなのを感じる気がする。
どれだけ少ない文字をもって
世界を表現するか。
書かれた表の言葉から裏の意味を汲み取るか。
宗教でも至る所に詩的表現が見い出される。
小難しい教義の論文の中よりも、詩編の中にむしろキリスト教ぽいものを見つける。
だからほんとはおとなしく読ませていただいていればそれで
幸せなんだが、どうしても書きたくなる。
せっかく詩を創作するみたいな
グループに参加させて頂いたのだから、私も曲がりなりに
詩人になりたい。
いまだ散文詩の域を出ないし、言葉数も多い。
なるべく更新回数は増やすようにしてるのは
やはりアクセス数を気にしてるためだろうか。
使い古しのケータイのおかげで、
薄利多売、まんぼうの卵みたいなブログになってしまったが、
かれこれもうのべで2年以上もこんな事をしている。
最近では横のつながりを求めるようになった。
きっと寂しかったんだろうと思う。
小説なんかも下手なりに書いている。
こっちは元よりライノベファンだったから、
自分でも書いてみたくなった為。
詩は人のを読んだ方が楽しい。
私は詩の中に色とか香りみたいなのを感じる気がする。
どれだけ少ない文字をもって
世界を表現するか。
書かれた表の言葉から裏の意味を汲み取るか。
宗教でも至る所に詩的表現が見い出される。
小難しい教義の論文の中よりも、詩編の中にむしろキリスト教ぽいものを見つける。
だからほんとはおとなしく読ませていただいていればそれで
幸せなんだが、どうしても書きたくなる。
せっかく詩を創作するみたいな
グループに参加させて頂いたのだから、私も曲がりなりに
詩人になりたい。
いまだ散文詩の域を出ないし、言葉数も多い。
なるべく更新回数は増やすようにしてるのは
やはりアクセス数を気にしてるためだろうか。
使い古しのケータイのおかげで、
薄利多売、まんぼうの卵みたいなブログになってしまったが、
かれこれもうのべで2年以上もこんな事をしている。
最近では横のつながりを求めるようになった。
きっと寂しかったんだろうと思う。
少しだけ宗教の話を
狼と香辛料の本まだ読み出した所で恐縮だが、思い付いた事。
キリスト教は特にカトリック、土着の民間信仰を押し退けて、新たな宗教として入り込んだりした。
南米の黒いマリア像みたいに、従来の宗教習合したのもあるが。(南米?スペインか?)
あの聖人信仰などもある意味民間レベルの信仰と言え、
少なからず妥協を余儀なくされてきた。
日本のキリシタンも同様。
何が言いたいかと言うとそうやって先に信仰されてきた神々が、教会によって化け物や悪魔の類い呼ばわれされ、
それを信仰する者を魔女と見なし、排斥して来た。
そんな先にあった宗教の中にいる神様は、果たして自分では自覚とかあっただろうか。
人々からあがめ奉られはすれど、本人は神などじゃないと
思ってたかも知れない。
それは己の力の限界に気付いていたから。
神ならば人々の願い事を何でも叶えられないとその資格がないものだが、
どんな神様ならそんな万能な事が出来るのか。
高度な精霊の類いがいたとして、彼らは進んで神と呼ばれたがるだろうか。
下手すりゃただの人間さえ神呼ばわりされる。
神様だってただの人と扱われたくなるかも知れない。
キリスト教は特にカトリック、土着の民間信仰を押し退けて、新たな宗教として入り込んだりした。
南米の黒いマリア像みたいに、従来の宗教習合したのもあるが。(南米?スペインか?)
あの聖人信仰などもある意味民間レベルの信仰と言え、
少なからず妥協を余儀なくされてきた。
日本のキリシタンも同様。
何が言いたいかと言うとそうやって先に信仰されてきた神々が、教会によって化け物や悪魔の類い呼ばわれされ、
それを信仰する者を魔女と見なし、排斥して来た。
そんな先にあった宗教の中にいる神様は、果たして自分では自覚とかあっただろうか。
人々からあがめ奉られはすれど、本人は神などじゃないと
思ってたかも知れない。
それは己の力の限界に気付いていたから。
神ならば人々の願い事を何でも叶えられないとその資格がないものだが、
どんな神様ならそんな万能な事が出来るのか。
高度な精霊の類いがいたとして、彼らは進んで神と呼ばれたがるだろうか。
下手すりゃただの人間さえ神呼ばわりされる。
神様だってただの人と扱われたくなるかも知れない。
ルーン文字で思い付いた事
外国のサイトとかを検索してると、ルーン文字を入れたアクセサリーが結構見つかる。
何かお守りみたいな感じだろうか。
日本でも梵字とか、古代サンスクリットの文字なんかが
おまじないグッズで売られている。
また般若心経みたいなのが書かれたグッズも結構高い。
あれなんかは結局漢字に込められた力みたいなのを取り上げている。
欧米からしたら日本語もそれらとあまり変わらない、象形文字なわけだが、
だから日本語のプリントシャツなんかも人気がある。
そんな古代に使われていたと言うだけで、
その文字自体に力が宿っているだろうか。
ルーン占いの場合は古代に書かれた詩の内容にもとづき、
文字の意味がくみとられているが、
文字がただ書かれてるだけで
お守りになるのなら、
日本語でも十分資格がある。
まあ確かに神社で頒布される、お守りの中には日本語が書かれてはいるが。
私は思うのはお経にしてもそれの意味を知らなければ、
ただ書いてあるものに力なんかないと言う事。
だから占いでも究極的には、ルーン文字でなくて直接頭の中に、日本語のお告げが浮かぶようになれば、
道具としてのルーンストーンもいらないと思っている。
何かお守りみたいな感じだろうか。
日本でも梵字とか、古代サンスクリットの文字なんかが
おまじないグッズで売られている。
また般若心経みたいなのが書かれたグッズも結構高い。
あれなんかは結局漢字に込められた力みたいなのを取り上げている。
欧米からしたら日本語もそれらとあまり変わらない、象形文字なわけだが、
だから日本語のプリントシャツなんかも人気がある。
そんな古代に使われていたと言うだけで、
その文字自体に力が宿っているだろうか。
ルーン占いの場合は古代に書かれた詩の内容にもとづき、
文字の意味がくみとられているが、
文字がただ書かれてるだけで
お守りになるのなら、
日本語でも十分資格がある。
まあ確かに神社で頒布される、お守りの中には日本語が書かれてはいるが。
私は思うのはお経にしてもそれの意味を知らなければ、
ただ書いてあるものに力なんかないと言う事。
だから占いでも究極的には、ルーン文字でなくて直接頭の中に、日本語のお告げが浮かぶようになれば、
道具としてのルーンストーンもいらないと思っている。
思い出した、インフルはどうなった
空気清浄器みたいなのも売ってた。
薬屋にはスプレー式の殺菌剤が売ってた。
以前と違ってやたら各種マスクも置かれるようになった。
十月がピークを迎えるなどと聞いていた。
連休中は用心して外出時にはマスクをかけていたのだが、
周り見回すとほとんどマスクかけてるのを見かけない。
テレビで報道される、死亡のニュースでも、何か相手に別の疾患とかがやたらと強調される。
最近ニュースの裏ばかり読んでいる。
注意しろと言ってるのか、健康な人なら命の心配はないから安心しろと言ってるのかはっきりしない。
不安をあおるんだったらせめてマスクの有効性とかワクチンの普及具合とか日々の患者数の推移とかを、
新聞紙上でも取り上げてくれたらいい。
何か浮いた感じだったし、あたかもインフルにかかってますみたいな風に取られてしまった、
マスクかけてるのが少数派になった途端に。
こないだのあれは一体何だったのか。
つまらないSF小説の映画化みたいな、管理された未来社会の縮図をかいま見たのだが。
誰彼もが白いマスクはめてたあれ、今思えば一種の
狂気だったように見える。
薬屋にはスプレー式の殺菌剤が売ってた。
以前と違ってやたら各種マスクも置かれるようになった。
十月がピークを迎えるなどと聞いていた。
連休中は用心して外出時にはマスクをかけていたのだが、
周り見回すとほとんどマスクかけてるのを見かけない。
テレビで報道される、死亡のニュースでも、何か相手に別の疾患とかがやたらと強調される。
最近ニュースの裏ばかり読んでいる。
注意しろと言ってるのか、健康な人なら命の心配はないから安心しろと言ってるのかはっきりしない。
不安をあおるんだったらせめてマスクの有効性とかワクチンの普及具合とか日々の患者数の推移とかを、
新聞紙上でも取り上げてくれたらいい。
何か浮いた感じだったし、あたかもインフルにかかってますみたいな風に取られてしまった、
マスクかけてるのが少数派になった途端に。
こないだのあれは一体何だったのか。
つまらないSF小説の映画化みたいな、管理された未来社会の縮図をかいま見たのだが。
誰彼もが白いマスクはめてたあれ、今思えば一種の
狂気だったように見える。