次は立体写真ですか
久しぶりに連休中に電気屋に行って、最近のデジカメを見て来た。
フジが面白いものを出していたのが興味をひいた。
あいかわらず詳しくは知らないが、デジカメで立体写真が撮れるらしい。
しかも念がいってるのは、
その立体写真を映すフレームまで用意してる。
これまで昔からあるような立体写真と言うのは、
専用の3Dメガネみたいなのをかけさせたり、
裸眼視と呼ばれる特殊な技能?をようしたものだ、
ちなみに私は裸眼視可能。
それが今回のフジの製品では、
特別な装置も訓練もいらず、
普通のTVを見るように誰にでも
立体で見れる。
しかも動画まで立体で撮れるらしい。
かなり感動したのは確かだが、なぜかカタログをもらうのを忘れてしまった。
今さら立体写真のためだけにデジカメをあらたに買い足す気はない。
むしろかねて計画していた、
使い捨てカメラ二台による、
立体プリントの制作にいつか
時間があれば・・・
フジが面白いものを出していたのが興味をひいた。
あいかわらず詳しくは知らないが、デジカメで立体写真が撮れるらしい。
しかも念がいってるのは、
その立体写真を映すフレームまで用意してる。
これまで昔からあるような立体写真と言うのは、
専用の3Dメガネみたいなのをかけさせたり、
裸眼視と呼ばれる特殊な技能?をようしたものだ、
ちなみに私は裸眼視可能。
それが今回のフジの製品では、
特別な装置も訓練もいらず、
普通のTVを見るように誰にでも
立体で見れる。
しかも動画まで立体で撮れるらしい。
かなり感動したのは確かだが、なぜかカタログをもらうのを忘れてしまった。
今さら立体写真のためだけにデジカメをあらたに買い足す気はない。
むしろかねて計画していた、
使い捨てカメラ二台による、
立体プリントの制作にいつか
時間があれば・・・
城壁を崩したのはどんな音
普段あまりにも聖書を読まない、なのでどこだったか忘れた。
旧約聖書のヨシュア記だったかも知れない。
どこかの異教徒の町が頑丈な城壁に囲まれていて、
まさに難攻不落だったんだが、一週間位だろうか、城の周りをみこしみたいなのをかついでぐるぐるねり歩き、
最後の日に全てのユダヤ人の同胞で城を囲み込み、
いっせいに大声を中に向かって張り上げたと。
すると難攻不落の要塞の壁が崩れ落ち、
中に攻め込んで勝利を収めたとか。
まあこの話当たり前なんだが、作り話なのであって、
そんなわけねえじゃんて思ってしまう。
新聞に載ってた本の紹介で、くそ真面目にイスラエルで旧約聖書に書かれている事の
史実性を調べたような事が書いてあった。
そりゃ確かに昔に書かれた本だし、これってドキュメンタリーでもノンフィクションでもないから、
ほら見た事か何も遺跡なんか残ってないじゃねえか、
って言われた所で、
ちっとも痛くもかゆくもないんだからね。
あれは「神話」なのだから、
真に受けるのどうかなって思う。
フィクションではあるけれど、
その値打ちは減る事はない。
創作物であるからこそ
むしろ値打ちがあると考える物です。
旧約聖書のヨシュア記だったかも知れない。
どこかの異教徒の町が頑丈な城壁に囲まれていて、
まさに難攻不落だったんだが、一週間位だろうか、城の周りをみこしみたいなのをかついでぐるぐるねり歩き、
最後の日に全てのユダヤ人の同胞で城を囲み込み、
いっせいに大声を中に向かって張り上げたと。
すると難攻不落の要塞の壁が崩れ落ち、
中に攻め込んで勝利を収めたとか。
まあこの話当たり前なんだが、作り話なのであって、
そんなわけねえじゃんて思ってしまう。
新聞に載ってた本の紹介で、くそ真面目にイスラエルで旧約聖書に書かれている事の
史実性を調べたような事が書いてあった。
そりゃ確かに昔に書かれた本だし、これってドキュメンタリーでもノンフィクションでもないから、
ほら見た事か何も遺跡なんか残ってないじゃねえか、
って言われた所で、
ちっとも痛くもかゆくもないんだからね。
あれは「神話」なのだから、
真に受けるのどうかなって思う。
フィクションではあるけれど、
その値打ちは減る事はない。
創作物であるからこそ
むしろ値打ちがあると考える物です。
ある統一さんの言葉
うちはまっとうな教会だよ、
例えばイギリス国教会だからとか、
仮に言ったとした所で、
はあ?何それってなるんだから
そんなもん別にどうだっていい。
知らない人からみりゃカトリックもプロテスタントもない。
ある統一さんの手記の本が売っていた。
まあそんな前述みたいな教会さんとかから見りゃ、
異端にもカルトにも見えるのかも知れない。
ささやかなキリスト教会の隣り人さんちの内部事情みたいなのが書かれていた。
よく悪徳商法とかばかりが取り上げられるが、
見てるとそんなに中の信者さん、どこぞの信者さんとあまり変わらない。
たいていの人が家通いだったり別の仕事してたりする。
また教会内部の人間模様も、
どこか普通の会社のそれと
あんまり違わないみたいな事
おっしゃってた。
何か問題があれば、教会って所はてなるのはどこも同じ。
信じ方は違えども根っこの所ではキリスト教の核につながっていると信じる。
ご近所みたくまた~りしてると
何か宗教団体であることを
忘れてしまう。
そこは決してカラオケルームじゃないと
分かってはいるのだが。
あんまりどこも違わない、はず。
例えばイギリス国教会だからとか、
仮に言ったとした所で、
はあ?何それってなるんだから
そんなもん別にどうだっていい。
知らない人からみりゃカトリックもプロテスタントもない。
ある統一さんの手記の本が売っていた。
まあそんな前述みたいな教会さんとかから見りゃ、
異端にもカルトにも見えるのかも知れない。
ささやかなキリスト教会の隣り人さんちの内部事情みたいなのが書かれていた。
よく悪徳商法とかばかりが取り上げられるが、
見てるとそんなに中の信者さん、どこぞの信者さんとあまり変わらない。
たいていの人が家通いだったり別の仕事してたりする。
また教会内部の人間模様も、
どこか普通の会社のそれと
あんまり違わないみたいな事
おっしゃってた。
何か問題があれば、教会って所はてなるのはどこも同じ。
信じ方は違えども根っこの所ではキリスト教の核につながっていると信じる。
ご近所みたくまた~りしてると
何か宗教団体であることを
忘れてしまう。
そこは決してカラオケルームじゃないと
分かってはいるのだが。
あんまりどこも違わない、はず。
久しぶりの虫の話
今日も仕事でいつかぶっ倒れる事間違いなし。
何かぼうぜんと1階のトイレに行ってみると、
トイレのドアの前に
でかいゴキブリがひっくり返っている。
もう少しで踏む所だった。
全く動かないし、ひからびてるかも知れない。
まあいつものようにあわれみを感じて、トイレに来たついでに
用を足してから水を少々手のひらにすくって、
ひっくり返ってるゴキブリの上にかけてみる。
それこそかえっておぼれる位にたくさん。
すると
触覚を動かしたので、
その触覚の所を
汚なさそうにではなく、つまんで
表に返してあげた。
すると彼は意識を取り戻したらしい。
ああよかった。
このフレーズもなつかしい。
ちょっとした虫助けだな。
ビルの管理人にゃ、ご迷惑か知れないが。
ゴキブリが約一匹生還しました。
そのあとすぐ誰かに踏まれてたらみもふたもない。
普段は台所にゴキブリが出て来たらいやがるくせに・・・
何かぼうぜんと1階のトイレに行ってみると、
トイレのドアの前に
でかいゴキブリがひっくり返っている。
もう少しで踏む所だった。
全く動かないし、ひからびてるかも知れない。
まあいつものようにあわれみを感じて、トイレに来たついでに
用を足してから水を少々手のひらにすくって、
ひっくり返ってるゴキブリの上にかけてみる。
それこそかえっておぼれる位にたくさん。
すると
触覚を動かしたので、
その触覚の所を
汚なさそうにではなく、つまんで
表に返してあげた。
すると彼は意識を取り戻したらしい。
ああよかった。
このフレーズもなつかしい。
ちょっとした虫助けだな。
ビルの管理人にゃ、ご迷惑か知れないが。
ゴキブリが約一匹生還しました。
そのあとすぐ誰かに踏まれてたらみもふたもない。
普段は台所にゴキブリが出て来たらいやがるくせに・・・
誰もいない?
これも数のうち、日曜仕事の帰りに。
まだ時間ないから狼と香辛料の本を読めてない。
さわりの部分だけ読んでみたささやかな思い付きをは、
誰もいない、自分以外はと
主人公の男性は答える。
でもその狼少女は言う、ロバがいるじゃないか。
旧約聖書の列王なんとかだか忘れた、ロバがしゃべる話を思い出す。
人の子にすれば、自分しかいない、ロバは勘定に含まれていない。
でも狼にしたら、人間もロバも大差ない、ましてや神であれば。
聖書のパンと魚の奇跡を思い出す、
どうせ誇張表現だろうが、大人の男性が5000人ほどであったらしい。
そこには女子供は勘定に入れられていない、きっと男性と
同数位はいたはずだ。
そんなたまにみかける聖書の中の差別表現、
取り上げ出したらきりがない。
そんなんだから聖書は、とは言えない。
ネガティブな部分を差し引いても、得るものは他にあるから。
どちらに目を向けるかでしかない。
誰もいない、それは人の思い込みと無縁ではない。
まだ時間ないから狼と香辛料の本を読めてない。
さわりの部分だけ読んでみたささやかな思い付きをは、
誰もいない、自分以外はと
主人公の男性は答える。
でもその狼少女は言う、ロバがいるじゃないか。
旧約聖書の列王なんとかだか忘れた、ロバがしゃべる話を思い出す。
人の子にすれば、自分しかいない、ロバは勘定に含まれていない。
でも狼にしたら、人間もロバも大差ない、ましてや神であれば。
聖書のパンと魚の奇跡を思い出す、
どうせ誇張表現だろうが、大人の男性が5000人ほどであったらしい。
そこには女子供は勘定に入れられていない、きっと男性と
同数位はいたはずだ。
そんなたまにみかける聖書の中の差別表現、
取り上げ出したらきりがない。
そんなんだから聖書は、とは言えない。
ネガティブな部分を差し引いても、得るものは他にあるから。
どちらに目を向けるかでしかない。
誰もいない、それは人の思い込みと無縁ではない。