THOUSAND WINDS -267ページ目

ブログネタも程遠く

知らないうちにたまった。
ただ今幕下、いまだ十両への道のりは険しい。
こんなのどうせ外へ公開してるわけじゃないから、
自己満足でしかないのだが。
そもそもこの相撲番付、じょじょに上げて行って、
結局何になるんだろうか。
何かの目安になっているのか。
別にたくさんブログネタを消化して、えらくも何ともないのだが。
最初のうちは練習みたいに思っていたが、
無理矢理こじつけて書くのも何か欺瞞みたいで、
点数が低くてもいいから、数こなそうとしてしまい、
それってあんまり面白くない。
アメーバの為に働かされている感じがしたりして。

あちらにちょっと書き過ぎ

「1つ目」
何も行わなければ、失敗なんかしなくていい、それが許されるならば

「2つ目」
誰も知らない、永久に見つけ出せない、宝の地図を、心の中に持っている

「3つ目」
二度目は実は一度目よりも大変で、気を抜けない事が多い

「4つ目」
言葉の秘密に気付いた者は、言葉の従者となるしかない

「5つ目」
もしも体を亡くして、霊魂だけになったとしても、私は永久に、考え続けるのだろうか。

「6つ目」
ただ思い付きで書いたような言葉が、そのまま詩になっている事はまれである

「7つ目」
考える暇もなくひたすら働いている方が、まだ絶望に耐えやすいに違いない

「8つ目」
私は絶望に囚われていいから、本日お休みを戴きたい

最近何かこう言うの多いね


書くよりも読むのが大変そうなぐるっぽみたいです。
私が関与してる、キリスト教関係の、人のぐるっぽも、
こんな風にしたいな、フフ。
何か自分のまとまりのなさと言うか、
優柔不断さを最近思い知らされたような感じです。
広く何となく浅く、色んなジャンルとお付き合い、
これもまた良し。

(あの、宣伝は?)

来てしまいました・・・


さてどうするかな
何したらいいか
すいませんね
気まぐれで
入ったが
何かね
不思


(何か宣伝になっていない)

二長調の曲をハ長調に落として

ペンダントハーモニカを持っている。
お守りみたいに首からかけたりしている。
街角で幾度か恥ずかしげもなく、演奏した事もある。
ドレミファソラシドの計8音しかない、半音も出ない。
それでは何も吹けないと思ったらさにあらず。
童謡に限らず結構レパートリーはあるらしい。
また毎度のご近所の教会さんが使っている、
聖歌集の中にもかなり吹ける曲が混じっている。
またこの聖歌集の中に、二長調の曲が結構あり、
途中に派生音が無ければ、即興で1音低くして吹けばさらにレパートリーが広がる。
またこのペンダントハーモニカ、普通サイズのハーモニカと違って、
くちびるをとんがらせてくわえるような事をしなくてはならず、
それがむしろフルートにおける口の形の練習につながるみたいに思う。
8音だけで吹ける曲は、鳴らす楽器の幅も増えて、
私としてはお気に入りな曲も多い。
グレゴリオ聖歌のプレーンソングとか