THOUSAND WINDS -224ページ目

きれいだ・・・

いつまでも続ける気-091030_2353~01.jpg
新しい展開か。
やっと帰って来た気になる。

クリスチャンについてもう一度つぶやきを

ちょっと色々とキリスト教関係のよそのぐるっぽに入り過ぎたかも知れない。
私自身がかなりかけ離れた感じの信仰者なので
色々な人の考えを見て来て
ある意味私はこのままでいようと
思わなくもない。
つまりクリスチャンらしくしない。
今さらあえてキリスト教のあげあしとりなんかしない。
やはりこれだけ長く続いてきて、
かなり多くの人間に影響を与え続けた思想だから
何の値打ちすらもないなどとはとても思わない。
ただ教会へ行く者としてのありがたみと言うか
恩恵みたいなものはこの所たまりに受けていない。
先週サーバー当番の日も会社で詰めていたし、
こないだの聖歌隊のご奉仕の日には東京出張が入った。
こんな場合クリスチャンならどうするのだろう。
あくまても教会の用事を優先させるのだろうか。
日本にキリスト教がはやらない理由
大人の男性があまりに忙し過ぎて
日曜たんびに教会なんぞにうつつをぬかしていられないからなんだろうな。
そもそも日本人の私らに教会は何かメリットがあるだろうか。
大抵の行事は平日にあるし
たまに日曜ですらも礼拝に参加出来なかったりするのは

これは全然違う

明日朝から出勤するのと
今日終わりまでやってしまって
土日休むのとは全然違う
たとえ今日が定時で上がりだとしても
明日から無期限で作業があると言う不安感が残るのはあまり眠れたもんじゃない。
ここまで遅くなってまた先週末みたいな徹夜かと
腹をくくっていたところ
自分の今目の届く仕事の範囲で
いくら遅れが出ていなかろうとも
この所は何が起こるか予想がつかない
分かっている事はこんな事が
ひんぱんにあっても不思議ではない状況におかれている
だからあって当たり前
早く帰れるとしたらまだ見つからない致命的なトラブルの芽が
出ていないだけのこと
ちょっと最近不幸に対して感覚がまひしてきた。
こうやってひとなみに週末なんとか休めるのを期待するのは
分相応ではないのか
明日は休み
もはやあさっての聖歌隊の参加もかなわぬ
練習時間がかなり仕事都合で食われたから
何かここんとこ自分の予定が全く立てられない腹立たしい限り
まあ朝のあれは言い過ぎだったので削除
すいません

うすっぺらい自己啓発の書にて

たまに思う
信仰心ないから仕方ないんだが
聖書読んでてなぐさめられた事がないな
こんなたまたま本屋に立ち寄って
見かけた50枚足らずの本にいやされてる感じがすると言うのは
確かに聖書からの言葉の切り出したような本は見かけるのだけれども
聖書の言葉ってやはり文脈と一緒でないと意味がないわけで
聞こえのいい言葉だけ拾ってもあまり意味がない
そもそもなんで二千年ほど前の言葉をここまで大事に扱うかが分からない
今の時代に即したいやしの言葉などもいくらでもあるのに
そんなものは結局は一時しのぎのむなしいたわごとでしかないと
クリスチャンは思うのだろうな
たまに思う
クリスチャンはなぜそうまでして
古いものにしがみつこうとするのか
今の時代の中に気付きもあるだろうし
自分の信仰を表現するのに
いちいち人の言葉を持ち出さないといけないか
わたしはわたしだけのおよそクリスチャンらしからぬことばで
イエスすらも語らなかった事を
語ろうではないか

1本10円位


タバコの適正価格
ブログネタ:タバコの適正価格 参加中



確かにそんな時代もあった。
20本入りで200円のたばこ。
洋モクはもうちょっとしたかも。
そのあたりではいくらか吸っていたから、妥当な値段ではなかったかと。
やはり一箱300円を越えると高い。
どうせみな煙になって消えてしまうのに、
わざわざ煙を作る為に金を払ってるようなものだし。
どこかの東南アジアみたいに、一本単位で売ってくれたら
今でも吸っていたかも知れない。
そのうちたばこの値段が高騰して、
葉巻みたいに一本千円とかになったら
誰ももう吸わないだろうか。
たばこ依存症の方前提で
ただで配布させると言うのも悪くない。
そもそも体に悪いと言っておきながら、
次から次へと新製品を出すと言うのが分からない。