THOUSAND WINDS -217ページ目

仕事にまつわる始末につき


今年中にやっておきたいこと3つ
ブログネタ:今年中にやっておきたいこと3つ 参加中



何か昇進したらもうどうでもよくなったなこれも。
お客様の失った信用をちょっとでも回復させる事。
気がかりなプログラムのおかしな所を見つけ、撲滅しておくこと。
ちょっとでも賞与に有効となるような手を打っておくこと。
私はこんなに反省しましたから、どうか勘弁を、
みたいな。
まあちょっと魔が指していましたと素直に認めどれだけ
年内に取り戻せるのか
私と会社の信頼関係・・・


聖書は確かに売れている

売り上げ数では世界第一位みたいな事を聞いたような、アメリカについでだったか覚えていない。
信者数では1%に満たない。
確かプロテスタント全部合わせて50万人程度、カトリックが45万人程、100万人いるかどうか。
お隣の韓国では人口は違うものの、30%強の人が信者になっている。
中国では国家的に認可されていないらしいが、潜在する信者数が一億近くいるらしいとか、未確認情報だが。
まあいくつか理由あげさせてもらいましたし2ちゃんねるでもうんざりする程見もしましたが、結論は出て来ない。
単純に国民性なんだろうなと思わなくもない。
まあこいつは私の偏見なので真に受けないでと釘をさしてからと、
日本人はどちらかと言うと
頭でっかちですよね
そう思いませんか。
聖書買って来てもそれ読むのがあたかも勉強とか仕事みたいに
読んでしまう。
一般の本屋でもかなり聖書の解説本みたいなのがあるから
それで先に知識を深めてしまう。
そしてそれだけで終わってしまう。
文字は人を殺す。
活字から入った信仰と言うのもあるんでしょうが、
私が感じるのはやはり人を通じて入る手順の方がより強固なような気がする。
つまりここじゃそんなどこかのカルトめいた新興団体みたいに
ご家庭までお邪魔して伝道みたいなのが、どうもシャイだから出来ない。
そんなの牧師らにまかせておきゃいいじゃんみたいな、
ただ教会の中の狭い人付き合いにとじ込もってしまうわ、
新しい人が来たって何人ちゃんとしたおもてなしが出来たかどうか。
「ここの教会って何だかあほみたいに一人だけでかい声出して
歌う人がいるのでひいてしまいました」
すいませんそれ私です。

削除されました

何か私の参加していたよそさまのぐるっぽのうちでまた一人減ってましたね。
私は良く知らないけどあれって辞めたら勝手にその人のコメントが削除されるシステムなわけですか。
一度やめて入り直した事がないから良く分からないのですが。
でもリンク切れになった人のコメントって残ったままになってましたね。
分からないのは辞める時に自分でそれ残らず消すか?
と言う事なんですが。
自動的に消えないんだったらやはり几帳面に消しているんでしょうね。
私が管理人してる所じゃ人のコメント私が消した事はないし、
ただ思うのはそうまでして
何が言い残したいのか
あまりそう言うの気にしない人の方が多いとは思うのだが、
私は気にさわって仕方がないので。
そこまでして嫌悪をあらわさなくてもと思いますけどね。
そんな他意などないに違いないが、
人によってはそう思うのもあるんだし。
今回二度目にそれ見てしまったから
そんなもんなのかなとは思うけど
ちょっとつらいですね。
かなりやる気が失せる。

私はもっぱら歌うだけ

すいません最近思うのはどうもみなさん難しい。キリスト教のぐるっぽいくつか拝見させてもらいましたけれども
それがクリスチャンとしての一般的な水準なのかなと思うと私はちょっとついていけない。
何が言いたいかと言うと教会になじみのない人がたとえばどこかの教会のサイトを訪れた時に感じる印象で、
何か難しそうでこりゃ駄目だなと言う、仏教のお経に出くわしてなおかつその教義が解説されているのを読んでみても
やっぱりひいてしまうのと同じように
キリスト教も専門家となってしまうとそんな未信者の人とのギャップが出来てしまい、
クリスチャン同士ではその難解さもある程度は(なぜか)分かりあえてしまう、聖霊の賜物だとは思いますが、
あくまでも私のアプローチは
キリスト教にふれてみたいけどためらいがあったり
教会に行ってみたいけどきっかけがないような
初心者の人が見て
分かるようなものとかとっつきやすいものを
選びたかった。
どうしても一定水準の上で話をしてしまいがち、それは2ちゃんねるの宗教版でも感じた事。
教会へ出向いてる人の大半はそうした専門知識もなくもっと素朴にイエスキリストを信じている。
だからそんな人をどうやったら
少しでも増やせるのか。
私自身がそこから学ばないといけないのですが。

メディアミックスの事

小説から入るのが常。
たまにコミックから。
最近ラノベのコミック化著しい。
いくつかの本はコミックから入った。
たいていはコミック止まり。
あえてまた小説に逆戻りする事ない。
コミックとかゲームとかが逆に小説になるものもある。
なまじコミックとかアニメを知ってると、
ノベライズ作品は読みづらい。
意外な事に私はコミックで読んでしまえば
何だかそれでいいと思ってしまうたち。
鴨川ホルモーもゼロの使い魔も世界の中心でアイを叫ぶも
蟲と眼球とテディベアもコミックから入った。
小説から入ったらどんな印象だったことか。
コストがかさむからメディアミックスはコミックじゃ続かないんだが、
うまく言えないのだが、
小説の場合はどこか作者の文章の技巧につられて
イメージよりも言葉つかいの妙味に気が向いてしまうと言うか、
意外と言葉グルメな為に、ストーリー知るよりも
言葉そのものを感じようとしてしまう。
コミックの方がそのへん軽くて
あとに残らないからいい。
小説でいくつか読んだのを後悔した作品があり
いつまでも記憶にとどまり
思い出すたび気分が悪くなるものがある。
読むまで小説はその毒がひそんでるのが分からないのもたちが悪い