THOUSAND WINDS -191ページ目

召命と言うけれど

うまく行けば久しぶりのサーバーの主日。
今年だけでもう4回も当番が都合で流れている。
何か呪いのようなものを感じる。
去年はほぼ2ヶ月ごとに回って来るのが楽しみだった。
どこがいいのかと言われても分からない。
一応は召命も受けている事だし、
ご近所の教会で招かれたのだから、
ずっとあの教会べったりでご奉仕しようと思った。
司祭ですら、いつかは異動でいなくなってしまう。
サーバーは教会に縛られる。
昔やりたての頃には夢見ていたのが、お出かけサーバーさんで、
人手の足りない教会でサーバーをしに行くみたいな事出来たらとも
思っていた。
教派同じでも微妙に礼拝の仕方違うのを知って、
私んとこのやり方が絶対ではなかったようなので
きっとかなわないだろうけど、
今の教会でいつかは臨時の交代要員にでもなれたらなあと思わなくない。
仕事さえそんなに忙しくないんだったら、
私の家は比較的教会からは近いから
日曜に用事がなければデフォルトでもいい位だ。
ようするにしょっちゅうサーバーをしたいわけで
前みたいな司祭不在中のサーバーとかをまたあてにしていると。
一度結婚式のに参加出来たらなと
あと誰かの洗礼式とか。
でも告別式はやめて。

今ひとたびのお節介を


来て下さい
お待ちしております
詩の好きな人
ただ詩を読みたい人
興味持たれた方ならどなたでも
ようこそ!
あなた専用の部屋、あります
どうとでもご自由にして下さい
あたかも占いハウスのごときです
参加者募集中
心なしか少し寂れかけてます
どなたか活を入れてやって下さい
来て下さい
お待ちしております

どうしてUNIXは主流にならなかったのか

うちのパソコンがもういい加減古いから、
新しいOSが出た所で何の縁もないのだが、
ただブログを書くだけなら、1CD LINUXと言う選択しもあったなとこないだ検証した次第。
うまいこと用途を限定すれば、
今のWINDOWS よりははるかに軽快に動く。
今のところそんな理想的な1CD LINUXが見当たらない。
あまり最新のディストリビューションだと
うちのPCのディスプレイコントローラに対応してなくて
画面が表示されなかったりする。
こないだ試したやつはかなり古いがそれなりに動く。
せめて設定位は前のものを保存出来ればなと思うのだが、
1CD LINUXではいかんともしがたい。
ミニPCでもいいので最新のを買ったら、
間違いなく今の古いPCにはLINUXをのせようと思う。
なぜないのかは知らないが、
LINUXがプリインストールされたパソコンが売られないのか。
せめて古いパソコン持ち込んだら、
それに見合う版のLINUXを組み込んでくれる
サービスをどこかやってくれないだろうか。
家にたどり着いた途端
せわしない、
書く間がなくなる。
先にこれ挙げさせて欲しい

なぜ歩きながらでさえ書くの?

分からない。
日頃からやたらと時間がない時間がないと
一人で騒いでいるので
少しでも無駄な時間をあけたくないから。
だから歩きながら書くの?
どこかやけになってるきらいがある。
あとで書けばいいじゃんみたいな気になれない。
今書いとかないとみたいな強迫観念じみたものもないとは言えない。
つまり暇を持て余すのがとても苦手らしい。
毎日そんなに大量に書かなあかんこともないのだが、
私の場合一つの記事の値打ちが低いから
薄利多売に頼らなくちゃならない。
だったら値打ちのあるようなものだけにすりゃいいんだが、
皮肉にもアクセス解析とかでみると
私のお気に入りよりも
どうでもいいような
いい加減に書いた記事の方がより読まれている。
そんなどうでもいいような記事を大量生産するのが
ここの私の生存理由かも知れないなと思って。
内容がないみたいな記事がこんだけ沢山つぎこまれる所も
自慢じゃないがそんなにはなかろう。
ただ本人としては書きたいだけだから、
書かせといて下さい。
あんましむきになって
構わずとも
本人はただ書き物に集中しとく所存だからね

ルーンチップとかルーンディスクと言うの

最近占い熱がさめてしまった。
一つでもあてになる占いが出来ればいいやと思っていた。
私の場合それはなぜかルーン占いなんだが、
占いに使う道具は今の所赤サンゴ色のルーンストーン、ガラス製ですけど、瀬戸物のように見える。
ちっとも高級感ない。
最初はまだ占いにも自信がなかったから、
どうせ長くは続くまいと思っていたのに、
なぜかルーン占いだけは最期まで残った。
今でならアメジストのルーンストーンを買ってもいいかなとは思う。
ただ海外の英語サイトを調べていた時に見付けたのは、
天然石のルーンストーンもいいけど、
自然の樹の枝の輪切りに、樹皮までついたまま、
ルーン文字を描いたものが売っていて、
あまり酷使し過ぎると痛みやすいが、
かえってルーン占いにはこっちがより正当派みたいな気がした。
この円盤状のものをどう呼ぶか定かじゃないが
取り合えずルーンチップと呼ぶ事にしようか。
サイトによってはルーンディスクと呼んでる所もある。
ルーン占いが、袋に積めたルーンチップを
手触りで選び出すやり方だから、
そのルーンとの接点となるルーンチップの材質はかなり重要となる。
実のなる樹木の枝が最善であるらしい。
具体的にどの樹がいいかは今資料はないが。
ルーンカードなるものもあり、それはタロットカードの大アルカナのように便利に扱えるのだけれども、
手の感触に頼るみたいな所がうまくいかない気がする。
最初の頃はこれでルーン文字になじんで
占いの精度を求めるようになれば
ルーンチップの材質にも
こだわりたいと思う