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降臨節第二主日

あれ何か変だなと思うと、カトリックとかプロテスタントの教会では「待降節」と言うらしいが、

うちとこだけなぜか「降臨節」らしい。

ろうそくが2本と言うのはどうやらカトリックと同じらしい。何でろうそくが?と思った次第。

どこまでカトリックを真似ししてるかそのへんがどうも紛らわしい。

ひょっとすると4本までいくらしい。クリスマスはどうせ参加出来ないはず、仕事が詰まってる。

聖書日課とか暦なんかでもそれぞれ教派ごとにどう違ってるのかとか

調べると興味深いんでしょうけども、

さほどしてる事自体はカトリックと変わらんのか。

とまた遠方から失礼。

中国製ピッコロの音色

もはや「魔笛」と言ってもいいような、作りからは想像も出来ないような

意外性のある美しい音色をば、ご賞味あれ。(ほめすぎ)


讃美歌21_18(PICCOLO)

讃美歌21_22(PICCOLO)

讃美歌21_25(PICCOLO)

讃美歌21_29(PICCOLO)

讃美歌21_50(PICCOLO)

讃美歌21_72(PICCOLO)

ある高級ハーモニカの音色ご紹介

TOMBOのHAMOND、金属ボディの10ホールズハーモニカ

同クラスのブルースハープと、どこか違う音色が美妙、

吹ける曲が少ないのが悩みの種。


讃美歌21_35(HAMOND)

讃美歌21_26(HAMOND)

讃美歌21_18(HAMOND)

讃美歌21_6(HAMOND)

色々ごちゃ混ぜ

聖歌529(ウクレレ)

フルートに加えてさらに拙いウクレレ伴奏をセット、とてつもなくスローなテンポに収まりました。


聖歌第412(ペット?)

ソプラノピアニカのはず、なぜかトランペットにしか聞こえないのはなぜ?


第9(サンポーニャ)

民族楽器屋で買った、かなり音程のひどいサンポーニャ(パンフルート)による

お話にならない演奏。既に違う曲と化している。


斉太郎節(FLUTE)

某国産銀メッキフルートのはずだが、何度聞いてもしの笛にしか聞こえない。

演奏法自体に問題があるのだろうか。

東洋人だけの怪しげな英語礼拝・・・

トレントミサがラテン語ミサらしい事はつかんだつもり。
じゃあうちら聖公会は何よと思ってたら、昨日久方ぶりに英語に親しんだ関係から、
そうや英語ミサてあったやないかと、突然思い立ち、
英語ミサしかウケません、までいかずとも興味でたわけ。
で朝のはよから出かけた、いつものご近所の教会さん、聖母崇敬もないくせに名前だけぱくってる、おっと。
数名の参加者全部女性、お婆さんを筆頭に、それと司祭、神学生の方と、あと私だ。
英語の聖書朗読にありつけた、これしに行ったようなもの、バルク書、実は後の通常ミサで
私その箇所朗読当番だったらしい、さぼらんと行けよ私。
何やら怪しい発音が飛び交い、
最近聞かれないタモリの中国語みたく、それっぽくは聞かれる。
TOEIC500点じゃあかんね。
司祭含めどなたの英語もジャパングリッシュでした、
これ本当の外人さんに通じるのやろか。
主の平和、ピースオブゴッド、まんまやんけ、皆と握手をかわす、
ついケアンズのミサ参加を思い出した。
ちょっと目を外すと英語祈祷書、どこ読んでるか分からなくなる。
歌は1曲だけ、テゼ共同体の歌集から、当然英語の歌詞で歌う。
英語説教はなし、司祭にそんな力量ないし、おっと失礼。
何か早々と終わった感じ、一人でも外人さんいれば、
英語ミサやった意味もあろうものが、
全員日本人だったら一体英語でやる意味ってあるの?て
つい思ったり。