THOUSAND WINDS -133ページ目

あとぺたの事とか

双方向性のないブログをやっていると、せいぜいがぺたなんかがつく事が唯一なぐさめになってはいるものの、
大抵はプロフィール見ておしまい、みたいな事はないだろうか。
よく見知らぬ人からのぺたももらう。
確かに何度かぺたもらった人以外は全く知らない、もらってても
相手のプロフィール以上の事は知らない。
ぺただけは禁止する事が出来なかった。
コメントとどう違うのかと言えば、
別にどの記事見ましたよみたいな情報は残らない。
コメントだとどの記事だかは分かる。
FC2ブログだと足あと機能があるので、
内容無しのコメントみたいなのを残せる。
しかしこれまでほとんどついたのを見た事がない。
コメントを解除したからと言って、コメントがつくとも限らない。
ぺたはまだつけやすいからそれは記事への評価とはあまり関係がない。
一般受けするみたいな記事ばかり書いているわけではないから、
どうしても人によっては「固い」と思われて敬遠される所もあるに違いない。
ただ私の場合非常にちゃらちゃらした事が書きにくい。
公然の秘密と化しているけれども、そんなには若くもない。
ここに参加させて頂いてるだけで十分ありがたいので、
ぺたは多くても少なくても構わない気になった。

ブログネタの場合

よそでも似たような仕組みはある。
ここでそれに書くと普通の記事よりはもっとアクセスがのびる傾向がある。
だから朝のせわしない時にこれを利用したら、
翌日は楽に3桁が確保出来たりする。
ただもうそろそろこんな一次アクセスの数ばかり気を取られてずに、
長期間のアクセスを保つような
何かを考えた方が良いかも。
残念ながらそんな長期間保持しておく価値のある
記事はどこにもない。
一次アクセス以降は恐らくどの記事も、
数アクセス増えるだけに違いない。
だからこそほんの数行書き込んだだけの、
たまたまキーワードが注目されたようなやつだったら
一次アクセスだけはなぜか延びる。
そんなただアクセスをのばすだけの為の記事を量産して
あわよくば4桁に乗せようなどと言った
暴挙に出る事はない。
だから9月までの時点に戻れば、
連日むしろ0アクセスの日の方が多いみたいな、
二桁行けばつまり10アクセスにでもなれば
大喜び出来るみたいな
悲惨過ぎる目にもう一度合わなければ
どこか私の今のブログスタイルは
改善されない
もとい
改悪だな。

ゆえにぐるっぽがあるとか

以前みたいな誰でも書き込める体裁の掲示板は、恐らく
あめばた会議とかに引き継がれているが、
あれは何か私から見れば、炎上がデフォルトみたいな気がしている。
かなり無責任なコメントが平気でまかり通ってるみたいで、
レスポンスフォビアな私には鬼門。
ぐるっぽは比較的やさしい、でも更新頻度が少ない。
やはり特定のメンバーにしか更新を許さない時点で、
何かうまく機能していないような気がする。
自分とこのブログで双方向性を諦めているから、
朝一番確認する所など、ぐるっぽ位しかない。
新しい方のケータイをあんまし使わなくなったのは、
あちらだとメール投稿しか出来ないし、
さらに一方通行性が高まってしまうから。
他のプロバイダではそれでまかり通っていたのだが、
ここは人によっては沢山コメントももらっていたりして、
何となくうらやましい。
FC2ブログとか以前コメント開いていた時には、
性的な嫌がらせみたいなアダルトのリンクのコメントとか
トラックバックみたいなのしかなかった。
それでもコメントの集まる所にはコメントは集まる。
別にそれに意識を傾けようとは思わないが
ここで書く意味は薄れる。

自分のブログを見てみた所感

確かに朝一番に起きて確認するような事が一切ない。
双方向性を諦めているから。
自分が書く時に携帯電話の電源を入れて、
こちらから一方的に何か書き込んだら、
電源を切って、おしまい。
せいぜいアクセス数の増減位だが、それもあまりあてにならない。
ほんとは一次アクセスの数ばかり気にしてもたぶんこのプロバイダは、
二次アクセスが思った以上に少ないはず。
試した事はないけどさっきlivedoorブログ側で試したみたいに、
珍しいキーワードだけほり込んだ記事書いてみて、
すぐにぐぐってみれば分かる。
最近はやりのキーワードはやはりGoogleとかでも分かる。
こいつをしこたま詰め込んで
もはや文章の形態すらなしていない、変な記事を毎日書いていれば、
きっと0更新のlivedoorブログの方でも
二次アクセスが転がり込んで来て、
微弱ながらもアクセスがあるのかも知れない。
でもそんな汚いまねしてまで
livedoorブログで生き残ってようなどとは
思わない。
何か途中から話がずれた模様

小池屋でも悪くない

ポテトチップスの話。
カルビーよりちょっとだけ安い。
いもは一応国産製。
あまり種類がないとか、店によりないとかするけど、
小池屋、もしくはコンビニブランドのお菓子でも
構わないだろう。
会社じゃこんなでかい袋は怒られる。
家での定番として。