久しぶりの書き込みですが
長いこと書き込んでなかった
なかなか気持ちに余裕がないのか、もともとルーズなのか
ヨモギを植えようと、少し花壇を起こしてみたが
なんとも雑草の多いこと
しかし、私には雑草なのか花なのかいまだに見分けがつかない
ゴールデンウイーク込み具合はどうかと思い高速を走ったが,全くがらすき
家でニュースを見ていると、毎日のように空港から出てくる人の検査の連続で、依然見た映画を思い出してしまった
サーモで熱のある人を探し出すなんて、なんて事をと思ってしまい、宇宙人を見分けるMIBをおもいだしてしまった。
人の安全を守るとはそういうことなのか、雑草を見分けて引き抜くなんて私には出来るわけもなく、結局、枯れ木の賑わい、花壇はいまだに色んなものが生えている。
どうしよう、これではよもぎがうえられないぞ・・・・
なかなか気持ちに余裕がないのか、もともとルーズなのか
ヨモギを植えようと、少し花壇を起こしてみたが
なんとも雑草の多いこと
しかし、私には雑草なのか花なのかいまだに見分けがつかない
ゴールデンウイーク込み具合はどうかと思い高速を走ったが,全くがらすき
家でニュースを見ていると、毎日のように空港から出てくる人の検査の連続で、依然見た映画を思い出してしまった
サーモで熱のある人を探し出すなんて、なんて事をと思ってしまい、宇宙人を見分けるMIBをおもいだしてしまった。
人の安全を守るとはそういうことなのか、雑草を見分けて引き抜くなんて私には出来るわけもなく、結局、枯れ木の賑わい、花壇はいまだに色んなものが生えている。
どうしよう、これではよもぎがうえられないぞ・・・・
また、いやな事件だ
日曜の朝
新聞も読まずに飛び出して「ふるさとをください」を見に行って
ジェームス三木さ んのさわやかな脚本に感動して戻ってきて、ゆっくり新聞を読むと千葉での少女殺人の容疑者が知的障害者だったとの事
そのまた続きでは、派遣会社を解雇される人のコメント
おまけに、麻生総理の支持率急降下
福田首相がやめたときある人ががふと言っていた、
「ええなああ簡単にやめられて、わたしもしごとやめたいわ」
「麻生さんも嫌になったらやめるんやのなあ」
誰が考えてもそう思うわな
かの養老猛さんの本に書いてあった
:細胞一つ作ることが出来ない人間が、自分の身勝手で自然を破壊する、
自分にとばっちりが来ることも知らないで。
自分にとばっちりが来ると不満になる、
自然界ではありえないことである。
でも、人間は自然界に生きている、てなことかな
SOSがSOSになっていない、そのSOSを身勝手に受け止めてしまう
そんなでは自然界と共存なんてむりかなあ
麦の郷の施設長が「何かあったら私が責任を取ります」
支援・調整・会議 誰が責任取るの教えてほしい
手な事を考えた個々2,3日でした
新聞も読まずに飛び出して「ふるさとをください」を見に行って
ジェームス三木さ んのさわやかな脚本に感動して戻ってきて、ゆっくり新聞を読むと千葉での少女殺人の容疑者が知的障害者だったとの事
そのまた続きでは、派遣会社を解雇される人のコメント
おまけに、麻生総理の支持率急降下
福田首相がやめたときある人ががふと言っていた、
「ええなああ簡単にやめられて、わたしもしごとやめたいわ」
「麻生さんも嫌になったらやめるんやのなあ」
誰が考えてもそう思うわな
かの養老猛さんの本に書いてあった
:細胞一つ作ることが出来ない人間が、自分の身勝手で自然を破壊する、
自分にとばっちりが来ることも知らないで。
自分にとばっちりが来ると不満になる、
自然界ではありえないことである。
でも、人間は自然界に生きている、てなことかな
SOSがSOSになっていない、そのSOSを身勝手に受け止めてしまう
そんなでは自然界と共存なんてむりかなあ
麦の郷の施設長が「何かあったら私が責任を取ります」
支援・調整・会議 誰が責任取るの教えてほしい
手な事を考えた個々2,3日でした
やっぱり進行役はむづかしい
本日、甲賀地域就労支援ネットワークのシンポジウムで進行役を頼まれやってしまった。
加古川はぐるまの家の高井先生とカルビー湖南の北村さんお二人の話
よく考えてみれば、お二人の話をじっくりお聞きしたのはほとんど始めて
それを元に進行するのはちょっと無理があったぞ
だって・・・・・
高井先生のお話は、指導者としても支援者としても完璧に近いお話
北村さんのお話も、事業所としての受け入れについて、今までの歴史も含めてほんとにわかりやすいお話
質問が出るわけがない
おもわづ私自身も聞き入ってしまった
進行役失格
最近このパターンが何度かあった
よかったとは言っていただけるものの、自分としては調子悪い
ただひとり、「調子悪いときのほうができはいいですよー」だって
その言葉に納得するしかない
一つだけいい忘れてねたを一つ
「きのう久しぶりに頭をぶつけてたんこぶが出来た。
たんこぶは、何かに当たって出来たダメージを、体が察知してみんなが修復に来てくれので膨れるのです。
これが、昔からある、相互支援。
でも今は、支援がサービスという名の無責任なものに取って代わってしまい、マニュアルがあって、薬をくれるだけで、痛みが取れてし合うので直ったような気になっているが、根本の原因の除去や、だいじょうぶ?と、励ましてくれることもないので癒されない。
わたしはたんこぶを押さえながら、そんなことをおもってました」
加古川はぐるまの家の高井先生とカルビー湖南の北村さんお二人の話
よく考えてみれば、お二人の話をじっくりお聞きしたのはほとんど始めて
それを元に進行するのはちょっと無理があったぞ
だって・・・・・
高井先生のお話は、指導者としても支援者としても完璧に近いお話
北村さんのお話も、事業所としての受け入れについて、今までの歴史も含めてほんとにわかりやすいお話
質問が出るわけがない
おもわづ私自身も聞き入ってしまった
進行役失格
最近このパターンが何度かあった
よかったとは言っていただけるものの、自分としては調子悪い
ただひとり、「調子悪いときのほうができはいいですよー」だって
その言葉に納得するしかない
一つだけいい忘れてねたを一つ
「きのう久しぶりに頭をぶつけてたんこぶが出来た。
たんこぶは、何かに当たって出来たダメージを、体が察知してみんなが修復に来てくれので膨れるのです。
これが、昔からある、相互支援。
でも今は、支援がサービスという名の無責任なものに取って代わってしまい、マニュアルがあって、薬をくれるだけで、痛みが取れてし合うので直ったような気になっているが、根本の原因の除去や、だいじょうぶ?と、励ましてくれることもないので癒されない。
わたしはたんこぶを押さえながら、そんなことをおもってました」