僕の大学生活 -6ページ目

さあいこう研修

さあいこうの研修は他のセンターより緻密で時間をかけてしています。トップ至上主義ではなく、成績の上がらない生徒をいかに

効率よく学習するコツを3時間かけて説明するのです。みんな本当は勉強をしたいのです、しかしどのように勉強っをしたらいいのかわからないのです。勉強の仕方・やり方・方法・習慣が必要なのにだれも助けてくれないのです。学校も落ちこぼれは切り落とし、優秀な生徒だけ指導してトップ校進学に力をいれているのです。ほとんどの生徒は受け身状態で授業を聞いているのでたんなるお客さんて゜す。先生の話しを聞くだけ、黒板にかかれたのを写すだけ。それを家に持って帰ってノートをみても解らない。こういう状態が毎日つづ
くだけで結局試験前ににわか勉強をして受けてみても10~20点しかとれないのです。しかし、さあいこうには効率よく成績が上がるコツがあるのです。それはいったいどんなものか・・・・・。

教師研修

アルバイトを始めて3週間がたちました。僕は毎日教師選考で追われ多い時は35件ぐらいきめていました。社員も他のアルバイトは5
件が精一杯みたいです。この勢いで教師選考を続けていくといつのまにか京阪地区は全員選考がおわり〇になってしまいました、
他地区は難航していました。近くの先生を選考するのは不可能に近く頭を抱えていました。僕がひとことアドバイスをするとすれば、遠方に住んでいたとしても大学にいくのに難航地区を通過するのであればその先生をひっぱってきて派遣させたらいいのにといいました。みんなはうなずいてまた各人分担を僕がきめてあげました。すると60件たまっていた未選考の地区も20まで数字がさがってきました。みんなからありがとうエールの声をききました。
さて、次は先生が決まって教師研修です。あしたから教師の研修担当でやるのにあたって先輩のやっているのを見ていましたが、僕ならあんなことはしないだろうなと思いました。明日がレビューです。・・・・・
さあいこう

教師選考のコツ

2日目同じく教師選考をやりはじめました。当初社員アルバイトは一斉に電話をかけはじめようとしたが僕は生意気ながらストップをかけました。皆が同じ地区に電話をかけても能率は上がらないので地区別わけて電話をかけようと提案しましたA君大阪市内B君東部地区私は地元の京阪地区をえらびました。きょうも相変わらず留守番電話がおおかったです。そこで生徒紹介といわず至急電話かぎほしいと留守電にいれとくとかかってくるはかかってくるはコールバックがかけた分かえってきました。トークも「助けて下さい、先生しかこの仕事はできないです」と大きな声でまくしたてたらみんな引き受けてくれて2日目として25件選考しました。皆さんでしたらどのようにされますか。・・・・・。1日の業務の充実感をあじわいました。最後のタバコの一本が大変おいしかったです。