セブンのバイク三昧、セブン三昧! -8ページ目

セブンのバイク三昧、セブン三昧!

バイクと車(今はバイク中心)との日常をのんびりブログに書き残そうと思います。その時思ったこと、感じたこと、そして何より他の人との同じ趣味の繋がりを持たせてくれるバイクや車の記憶としていけたらと思います。

これも随分前に買ってあった物ですが、付けるタイミングが今になりました。1年位は寝てたような...(笑)。ドレスアップパーツはあまり付けないので後回しにしてました。今回、交換に至ったのはオイル漏れです。ジェネレーター側に滲みが見つかったので、ついでに交換しました。




若干ですが、バンク角もアップです(笑)!。オイル漏れも止まって一石二鳥ですね~。
未だスピード違反で切符を切られた経験が20代前半で一回だけなんですが、家族で遠出する機会が増えたのでレーダー探知機なるものを取り付けてみました。一回捕まるとスピードにもよりますが、最新機種が買えてしまうので...。でも新品は買いません。何故なら今はデータの更新ができるものがあるからです!色々調べたところコムテックは更新無料とのこと。そして更新が簡単でGPSの感度が良い機種をピックアップ。それを元に某オクで物色した結果、ZERO92VSが!即ポチッとな!直接配線も付属していました。
それがこれ↓


こちらはシエンタに取り付けました!Wifiでデータ更新が出来るので便利!
また、スピードなんかも表示出来る。これに味をしめてしまい、じゃあ、トラックにもとこれを↓ポチっ。


ZERO9VS。
そうです、92VSの一つ前のモデルになります。操作性と更新が同じように出来るのでこれに。ただ、Wifiはあまり使えないようです。こちらはSDカードのほうが早いですね~。ちょうど、トラックはハンドルを交換してスピードメーターが見えなくなっていたのでスピード表示はありがたい機能です。高速下では大いに狂いますが(笑)。
キャブレターセッティングを進める上で気になっていたオイル。乗る機会は少ないですが、前回のオイル交換より既に1年が経過してしまいました(汗)。なので、オイル交換!とついでに油温が気になるので、油温計を取り付けです!
今回のオイルはこれ↓


うーん、我ながらいい撮影っ振り(笑)。
若干暗めの車庫で早朝撮影なので...。


気を取り直して、オイル抜き!


最近、自宅でオイル交換して無かったのでオイル受けをペットボトルで代用です。(オイル受けは今、ネジ捜索フィールドと化しています)
そしてドレンボルトをセンサーに交換。


配線をメーター付近までまわして、ヘッドライト内でACCを捜索。配線完了し、オイルを注入!今回はフィルターは交換しませんでした、前回交換しているので。
では、スイッチオン!


点きましたね!あとは実走行で、セッティングの最終調整です♪
メーター交換の記事は書いてあったものと思い、再交換の記事を書きましたがまだ書いてなかったようです(汗)。早速ですが、タコメーターケーブルのエンジン側とカムカバーからオイル漏れを起こし、タコメーターケーブルはブラインドにしたのですが、そうなると電気式にしなくてはなりません。そこで他車種の電気式タコメーターの移植手術です!(笑)


これです。単純に配線が分かりやすく、タコメーターのメーター球の大きさがFと一緒だったのでこれに。


でも、いくらイグニッションのマイナスに繋いでも動かない。でも、カタナでやってみると動く...(謎)。調べること5分...、あっ!プラスだと動く!。???
まあいいっか!OK!元々4気筒用なのでそのままです。
この時は純正のスピードメーターを使っていたのですが、針の不具合(針が大きく揺れる)とケーブルの異音の為交換となった次第です。
先日、メーターを交換しましたがスピードメーターの針の不具合とメーターケーブルの異音が気になり、交換する事にしました。ずいぶん前にフロントスプロケットから車速を取れるスプロケットカバーを落札していたのでそれの取り付けです。必要部品は揃っていたので早速取り付けです。使用したのは88NSRのスピードメーターセンサーです。メーターケーブルはNSR純正では足りないので300mm延長です。


それから、メーターをGSX-R1100のスピードメーターに交換です。単純に入れ替えでは付かないので、プラ板を切り抜いてスペーサーを作りました。それがこれ


うーん、写真だと見づらいですが、下に寄せている形になります。ついでにタコにも入れました。初期のGSX-R 1100なのでマイル表示です。ついでにタコもと思ったのですが、初期のGSX-R1100は3000以下は非表示なのでアイドリングがメーターでは見れないのです。なので、交換しませんでした。あと、Fのタコメーター球とGSX-Rのメーター球は大きさが違い、入らなかったのも理由の一つです。
あとは足周りの換装です!
本来ならジェット交換より先にやるべき事でしたが、ようやく部品が揃って同調を取りました。と言うのも、車体側のアダプターを紛失してしまったので今まで調整できなかったのです。実際にアダプターだけの販売は探したけれども見つからなかったんです。そこで、4連バキュームゲージを新たに購入するつもりで某工具屋に行って話をしたところ、補修部品としてアダプターだけ売って貰える事に!やっとのことで同調調整です♪
画像は時間が無く、集中していたため(・∀・)撮り忘れました!
うーん、想像以上のバラバラ...。ちょっと回しては次のを回して4気筒の負圧を揃えます。実際に1リットルのサブタンクのガソリン満タン1回と半分の時間(途中オーバーヒート対策で小休止も)が掛かりました。新品や実働取り外し直後のキャブレターならここまではズレてないはずですのでもっと早く同調が取れる筈です。中古のキャブレターですが、嫌がらせとしか思えないレベルのズレですね~。
同調の取れたキャブレターはスムーズですが、まだジェットなどのセッティングが必要なようです(^^;)
まだFのキャブ調整は終わりません(泣)。スローを#42にしましたが、トルク感が#45よりも無いように感じます。メインも#165にしたので1/2開度でガソリンの総量が少なくなり薄くなったものと思われます。




うーん、#45でPSを1回転戻し前後でもう一回かな~(>_<)
今回もFはキャブ調整します。今度はメイン#165  スロー#42です。


慣れたもので、15分掛からずにこの状態に(笑)PSは1と1/2でちょっと試走。じつは前回スロー#45も試したのですが、1/2スロットルでプラグが真っ黒になってました。なので今回は#42からです。メインからの流入を考慮しつつ全開域の焼け具合からメイン#165にしました。結果、上で足りてないような気が...。


またまたブレブレですが、電極付近が白っぽいので、#168に交換ですかね~。
先日ハンドルを交換した時、レカロシートに交換した事を書きましたがまだブログにアップしていませんでした(笑)。
トラックのシートはリクライニングしない上、真っ平らなので体を固定出来ず疲れます。なのでレカロシートに交換した次第です。レール自体は純正をシートから取り外し、レカロシートアダプターで取り付けます。なのでそのアダプター分2cm+レカロシート分座高が上がってしまいます。という事で先日のハンドル交換となるわけです。
交換したシートがこれ


AM19シリーズです。が、そのままではこれは付きません。加工しての取り付けです。座り心地は抜群です!ホールド性もなかなかで、乗り降りもし易い方だと思います。右のカバーは持っていた他のモデル用です。
さて以前にシートをレカロシートに換えたタウンエーストラックですが、ポジションが高くなり乗り降りがしづらくハンドルをチルトアップしたいと考えてディーラーに聞きましたが、無理!という事でした(笑)

なので、小径ハンドルに交換です!現在38cmほどなので35cmにします。せっかくなので、FDのハンドルを交換して、FDに付いていたハンドルをトラックに取り付けます。
まずハンドルボスですが、200系ハイエースのエアバッグ対応ボスを購入して取り付けました。S402#用のハンドルボスは確認が取れていないとのことでしたが取り付け可能ですし、エアバッグの警告ランプもちゃんと消えます。
FD用にちゃっかりナルディのハンドルを購入し、トラックにはFDに付けていたmaid in itaryの本革ハンドルを。銘は分かりませんが握った感じはかなり良いのでメーカーは気にしません(笑)


仕事用のトラックなのでクルクルハンドルは欠かせません!うーん、似合わない(笑)
さすがに小径ハンドルになったので乗り降りはかなり良くなったのですが、案の定ハンドルが重くなりました(泣)