花菜園里山便り -371ページ目

クランベリーパン ホカッチャ

  娘の手作りパン  この頃嵌って  試食役です

  

  初めの一歩  第一作にしては上出来♪ 
  小麦の香りとイーストの香り  外はカリカリ  中はもっちり  ほっかほか♪

紅い野ばらのブログ    


   第二作  切れ目も入れて 見た目も goo! カリカリとして外の部分が味わい深いね♪

紅い野ばらのブログ    

紅い野ばらのブログ    


    第三作  クランべリーを入れました  香りもよくてホッカホカ♪
紅い野ばらのブログ    

紅い野ばらのブログ    

  追加 今日のお昼 イタリアのホカッチャ うすく焼くとピザピザの生地です 焼く前つるつるもちもち
紅い野ばらのブログ    

      焼き上がり 直径32センチぐらい 

紅い野ばらのブログ    




    おまけ  ホワイトソースのペンネグラタン 

    たっぷりチーズ 焦げ目が美味しい  大きな皿で焼いて取り分けていただきます♪ 
紅い野ばらのブログ    





街の灯かり 十月桜


20日 午後 いつもの緊急出動要請が発令されて宇都宮へ


眩しくてサングラスも用を成さないくらいの強い光の夕陽もあっという間に山の端に沈んでいった

つるべ落としのこの時期 


車の進行方向には いつの間にかキラリ! 一番星 宵の明星 金星が煌く


街の灯かりも さまざま・・・に


家々に燈る明かり にぎやかなショッピングセンターの明かり 美味しいお食事どころの明かり 

家路に急ぐ車のライト 下校の高校生の自転車やバイク


さまざまな明かりが行き交い 夕闇をライトアップする


待つ人を思い  帰る人を待ち  愛しい人との語らい  一人の部屋に点ける明かり

いろいろな人の心情がキラキラ輝く 


街の灯かり 何を語りかけるの・・・?


紅い野ばらのブログ    

   

ロマンチックな物思いに耽りながら ひと時 車を止めて パチリ!

その後はもう現実  やんちゃ盛りの孫二人の食事 デザート 歯磨き お風呂 少し遊んで寝かせつけ

娘も 息子も 残業と用事が重なり・・・ 帰りは遅くなる予定

「おかあさん まだ~」 なんていいながら「おばぁ おばぁ」って抱っこしてきて眠りました



この頃 おばぁおばぁ って2回続けて呼びます 娘は「おばあちゃんでしょ」って言い方を注意しますが

いいんです その呼び方で・・・ 甘えた笑顔ですりすりしてくるのがうれしいから




そして 次の日 冬の冷たい空気の中に さくら♪

帰り道 寄り道 みちくさ食いの野ばらは お花見をしていて また夕方になりました・・・(ごめんね)


紅い野ばらのブログ    

   十月桜

   花言葉 : 優れた美人  精神美  純潔


桜は普通4月から5月ごろに咲きますが 四季桜は春と秋~冬(10月から12月)に咲きます

呼び名もいろいろあります

花言葉は桜一般同じですね

   
紅い野ばらのブログ    



紅い野ばらのブログ    



紅い野ばらのブログ    



  









雷門の大提灯を下から覗いて・・・

   

 

 

今朝のニュースの特集で浅草雷門の大提灯の新調リニューアル完成を知りました

 

   雷門の大提灯は新しいものができる間はスクリーンに投影された画像でした

 

   新しいのが出来上がるまで古いものを掛けておいてもいいと思いましたが・・・

   それはそれ 寄贈者松下幸之助さんの創業された松下電器現社名パナソニックの最新技術の投影法なのでしょう

 

   新しい提灯の社名も寄贈者のネームプレートも当時のまま そのまま・・・

 

   社名は変わりましたが寄進者の初志を尊重するために

   世の中 一瞬もとどまらず時は過ぎ行きます 変わらないものも無い 永遠も無い

   けれど 何か一つ こうして古きよき時代の偉業を成した方を偲ぶ物が眼にできて存在するのはうれしい

 

   それで・・・  以前 雷門の大提灯を下から覗いてしまいました

 

   こんな立派な龍の彫り物です 眼は玉眼のようです 周りには金細工もすばらしい 

   立派です あの時 何度も 何度も 覗いてしまいました

 

   新しい大提灯はどんなでしょう この部分は代譲りならいいなぁ・・・  いつか覗くのを楽しみにしたいです
紅い野ばらのブログ