前回の投稿でInsta360X5で撮影したファイルの拡張子を.insvから.mp4に変えれば、普通の動画再生アプリで再生できると書きましたが。。。。
実は、再生できるには、できるのですが、再生されるのは、前面のカメラが撮影した魚眼動画になってしまうようです。
360度映像が見れるのではないかと思っていたのでちょっと期待外れでした(涙
AppleVisionProで簡単に360度の動画が見れる方法があるといいんだけどねぇ(汗
まだまだ、探ってみたいと思います。
前回の投稿でInsta360X5で撮影したファイルの拡張子を.insvから.mp4に変えれば、普通の動画再生アプリで再生できると書きましたが。。。。
実は、再生できるには、できるのですが、再生されるのは、前面のカメラが撮影した魚眼動画になってしまうようです。
360度映像が見れるのではないかと思っていたのでちょっと期待外れでした(涙
AppleVisionProで簡単に360度の動画が見れる方法があるといいんだけどねぇ(汗
まだまだ、探ってみたいと思います。
Insta360 X5を使い始めて、チョット不思議に思っていたことがある。
X5で撮影をすると2つのファイルができる。
ひとつは、拡張子が「.lrv」、もうひとつは、「.insv」だ。
ところが、初代のInsta360 ONE Xでは、「.lrv」はなくて、「.insv」がふたつできる。
初代の「.insv」は、どうも前後のカメラで撮影した前のカメラのデータと後ろのカメラのデータということらしい。
では、X5のファイルは、どうなっているのかというと「.insv」に前後のカメラで撮影されたデータが、左右に並んだ状態でひとつのファイルに収められているようだ。
「.lrv」はというと、これは、モバイル用。。。つまり、スマホなどで編集に使う低解像度のデータだという。
びっくり(?)したのは、どちらのファイルも拡張子を「.mp4」に変えてやると普通の動画再生アプリで再生できるのだ。
。。。ということは、専用のアプリで特別にファイルを変換しなくても拡張子を変えるだけでApple Vision Proで再生できるということなのではないだろうか。(まだ、やってない(汗)
今夜にでもやってみようと思う。
Insta360 X5を購入して2ヶ月。
ほぼ自転車につけて街中を走っておりました。
Canon SX740HSと両立できないかと試行錯誤はしてみたものの今のところ実現できてません(汗
で、Insta360 X5で何を撮影したらいいのか?
これも、答えは見つけられていない。
Apple Vision Proで楽しめる360度映像が撮れたらいいなと思ってはいるけど、なかなか、これといった被写体と撮影方法に行きつかない感じ(汗
てなような状況で、かなり行き詰まった感じですなw w w
ということで、八方塞がりに近い状態なわけですが、ひとつやってみれることを思いついたので、やってみた。
それが、YouTubeへの投稿だった。
これが、チャンネルリンク。
この2ヶ月間、チャリで走って撮影したものをほとんど編集せずに投稿してみた。
とりあえず、テーマは、「福岡を歩く=FUKUOKA WALK」。。。ほぼ歩いてないけどね(汗
気が向いたら、観てみてください。
今のところ、「チャンネル登録してね」とか、「いいねしてね」とか言ってませんw w w
でも、誰かには観てもらいたいという気にはなるもんだね。
よくわからないけど、今のところ、コメントもできないような感じ?
どうやったらいいのか、わかっていないw w w
少しでも観てもらえるようなら、もうちょっと勉強してみようかなとか思ってる。
しばらくは、Insta360 X5での撮影もしつつ、YouTubeにも投稿しつつ、SX740HSとの共存を考えていこうと思ってる。
ふぅ。
最近は、Insta360 X5での撮影にどハマりしている。
もっぱら自転車で街の撮影が大半なのだが、ふと写真に撮りたいシーンに出会した場合、どうしても手近にあるiPhoneに手が伸びてしまう。
自転車に乗るときにSX740HSをストラップにつけてポケットに忍ばしておくといいのだが、どうしても、その一手間をサボってしまう。
大体の場合、自転車に乗っていて、気になった風景に出会った時に自転車を止めて、自転車に跨ったまま、カメラを出して撮影するという行動になるのだが、まだまだSX740HSでのパッと出して被写体に向けて撮るということに慣れていないのだ。
やはりサボらずに自転車に乗る時は、ストラップにSX740HSを下げて乗ることを徹底しないとダメだ。
すっと出して電源をONにして被写体に向ける。
これの繰り返すしか、慣れる方法はないと感じる。
まだまだ修行が必要じゃわいwww
AppleVisionProとInsta360x5との組み合わせは、VisionProにとって今までで最高のニュースだと思うのだが、いくつか気になる点がある。
第一は、解像度の問題だ。
5.7kと比べて8kはキレイにはなったが、やはり360度全体で8kの解像度では、まだまだという感が否めない。
こればかりは、現状の民生機では、限界なのかもしれない。
第二は、手ぶれ補正の問題だ。
360度カメラの利点のひとつである手ぶれ補正の強力さなのだが、VisionProで見るためには、撮影したままの360度の映像を見ることになるため、手ぶれ補正は効かない。
現状の純正アプリであるInsta360 Studioでは、360度の書き出しで手ぶれ補正を利かすことはできないようだ。
他に方法があるかは不明。
自転車などでの移動動画では、VisionProで見るとブレブレでかなり辛いw
と、いうような問題があるのだが、手軽に360度動画を撮影できるのは魅力的。
今は、どんな風に撮影すればVisionProで快適に閲覧できるのかを模索中。