大きくなれと思っている会社があります

 

義兄弟の兄の会社ですが

 

様々な組み立てをお手伝い

 

そして

 

デザインもさせてもらったりと!

 

これが

 

自分のスキルを出せる場所だからうれしい

 

箱のパッケージデザイン

 

あと10種類は出来上がりますが

 

できてみれば

 

マネージャーと喜んだりしまして

 

中身の化粧品もこだわり

 

喜んでいただければ願うばかりです

 

事務所に出入りする中で

 

スタッフの皆さんもよい人ばかりで安心です

 

こんな時代だからこそ

 

本物として残ってほしいです

 

カワイ化粧品

 

 

 

 

12月に来週から突入

 

2019年

 

終わります

 

今年の冬は寒そうだ

 

消費税増税で、閉店余儀なくされたお店もそう

 

台風もそう

 

ひどい年だ

 

そんな最後の月に

 

若い料理人・・・見習い君

 

いろいろ友人のお店で話をしていますが

 

今なんて昔よりも良いと思うのですが、それでもぶーたれます

 

現場が命

 

現場経験が腕を磨く

 

それだけなのに

 

ああ

 

どうしたものか

 

いきなり、料理ができました!

 

なんて

 

なかなかないですよ

 

気持ちはわかりますが

 

経験を積んでみればわかることばかりです

 

がんば!

 

 

会社を運営している人


プロジェクトを進行している人


僕は、思うこと


それは、意地を持ってほしい


意地=やりとげる事


これが必要


意地もいい意地もあれば悪い意地もある


意地=悪い  意地悪


意地=汚い  意地汚い


そういう進み方をするのではなく


成し遂げる意地


やってやると言う意気込み


計画



そんな意地を持ってほしい

会社とは家


毎日 いろいろなことが起こる


起こるときも


笑う時も


泣く時も


喜ぶ時も


同じ時間という空間で起きている


日本経済


震災 不景気 世界経済・・・先を考えたら怖さもある。


でも


会社で働く 仲間=家族の為に残らなくてはいけない


売り上げ不振で給料も減らしたくない


いや 減らしてはいけない


休日を増やす?


それも駄目である


創業当時と同じように時間を過ごす


波が起こる前に体側を打ち


波が起きたら早々に動く


アルバイトも社員も家族だもの!


不安にさせない


そのために、先を 先を考え 照らし 会社を組み立てる

東日本大地震


予想もつかない第三次


写真では戦後の日本を思い出すぐらいの悲しい現場


これからの東北復興は、どれくらい時間 人 資源 資金がかkるのだろうか


この4つが早急に必要


多くの義捐金が集まってくるが、被災者は一日でも早く 暖かな床に就きたいはずだ。


僕自身 会社自身 できることはStaffとともにしている。


地震の時に、被災者のことを考えたが日本経済のことも考える


日本首都 東京


現在でもマヒ状態は変わらない


全体でマヒ率は何パーセントだろうか・・・


人々の生活 仕事 時間 


現在 どこもそうだと思うがきれいに流れていない


不安な気持ちからの買いだめ


電車可動の低下 などから企業は苦しんでいるだろう


もちろん その中で働く 社員たちも 経営者たちもである。


被災者救援 


自社マネージメント


日本社会


日本経済


うまくリンクできないと2011年 半ばの日本経済は危機的な打撃も・・・


本当の意味での波は、経済影響としてでてくるとおもう。


被災者頑張れ


企業頑張れ


日本頑張れ


うちのStaff頑張れ


と応援したい。



夢を追いかけるとき 何を基準とするかで変わる


自分の技術を磨き


こだわりをもって販売するか


ターゲット顧客は


年齢は


適正価格は


それらをマーケットに照らし合わせれば大体の方向性は出せる


外食産業は、食べ放題のお店に人は流れる


味=価格=サービス


ファミレスもレベルがかなり上がってきたが


食べ放題はどうなんだろう?


品質管理や産地をきちんとだしているだろうか?


安いからすべていいと許されるわけではない


1000円でおいしいものを売るお店


1000円なんだからだまって食べろというお店


どちらもお店だが、経営者はどちらを選ぶかで自分自身の人生を変えてします。


低価格だけを目指すのか


美味しく利益薄く 回転高める運営すのかは、オーナー自身が決める基準


どんな業界でも基準は大切である。

夢を追いかけることは非常にいいことだとおもいます。


夢を追いかけることでどれだけ多くのスキルを学び手に入れることでしょう。


でも、


夢を追いかけるということは、簡単なことでもないし


なによりも


体力が必要です


頭を使い


体を使い


気を遣い


お金を使い


いろいろ使うものがでてきます。


夢を追いかけるのなら体力を作ったほうがいい


体力が減れば


病気にもかかる


気力もなくなる


心が重くなればやる気をもどすのに体力を使います。


最悪なスパイラルへ突入してしまいます。


夢を追いかけるということのバランス


非常に難しいものかもしれない。



夢がなかなか持てない学生や社会人


おおいのではないでしょうか


そもそも夢とは、自分の最高の欲求を満たすことではなかろうか


人間的欲求なら


大きな家に住みたい


車を持ちたい


洋服だ ブランドだ


そのひとつひとつをかなえるために仕事をしクリアできるだろう。


生きる夢になるとなかなか難しいものである。


何のために生き 働くのか?


何のため・・・自分のため?


生活のため?


そう


滅多に夢を持ち進むなんて難しいものかもしれない


何故・・・情報社会と現実で働くことの大変さを簡単に知ってしまうからかもしれない


もし夢が持てないなら 目の前の仕事に没頭するのはどうだろうか


いやな仕事もあるかもしれないが、その事柄がきっかけで先が開けるかもしれない


目の前にある仕事=チャンス


チャンスという経験を多く積めば


本当にやりたいこと


できること


向かうこと


夢が持てるのでなかろうか


大学生の就職難


日本の問題なのか?


そもそも大学に行く志は、20年前と今ではかなり違う


大学=やりたいことを探す/皆が行くからなどいろいろあるが、実際 就職面談になって苦労するだろう。


よく やりたいことが見つからないと話す学生や社会人がいるが


生活のための仕事でしか考えていない


考え方はそれぞれだが


実際は、就職してもそんな楽なもんじゃないし やりたいことなどできない


高校を卒業し4年間実務を積んだ大人と大学を卒業したての大人では入り口も考え方も結果も違う


大学で学ぶ 理論


それを盾にし話しても経験がなければタダノ物にしかすぎない


だらこそ


これから大学に進学する学生は、大学4年間の中で、勉学と経験 ネットワークを作らなければさらにきついスタートについてしまうと考える


企業もよき人材がほしいのは事実だが、その枠に引っかかる学生がいないことも現実


就職難じゃない


就職窓口につける熱意とその人間の輝きがないのかもしれない


これからの時代 強いものが勝ち残る時代へと進んでいる。


学生も就職活動が大変ならば企業も先を見据えた戦いが大変なのである。



不景気と日本経済をひとくくりにするが、本当の不景気の背景はなんだろう。


日本は世界において低迷をするのか


技術・品質


世界に見ても悪くはない


日本国内需要は、正直 減っている


減っているのは何故なのか?


日本おいて物余りが進み消費は鈍くなる


高価な買い物


住宅は、ローンは厳しく 若者は、購入意欲が減少


車も一昔 20年も前なら車がほしい若者は多かったはずだが現在は、減少をたどる


これからの日本 企業 個人


どう生きるか、問題である。


不景気=人口減少問題 


高齢化増加での生産性・消費率の低下 


これが不景気の核ではないであろうか


中国経済が著しく伸びる背景の中に、まだ個人所得が少ないのにも伸びた理由


これは、人口人数が押し上げたものだと思う


税金大国日本へ向かうしかない状態だが、これからの企業のあり方


個人の生き方を考えると


少子化問題


無駄のない経営と従業員満足を高め生産性を高めなければならなりとおもう。


不景気が人口数減少が問題ならば日本国から世界へと目を向け営業革新をしなければ生き残れない社会へとなりつつある。