東日本大地震


予想もつかない第三次


写真では戦後の日本を思い出すぐらいの悲しい現場


これからの東北復興は、どれくらい時間 人 資源 資金がかkるのだろうか


この4つが早急に必要


多くの義捐金が集まってくるが、被災者は一日でも早く 暖かな床に就きたいはずだ。


僕自身 会社自身 できることはStaffとともにしている。


地震の時に、被災者のことを考えたが日本経済のことも考える


日本首都 東京


現在でもマヒ状態は変わらない


全体でマヒ率は何パーセントだろうか・・・


人々の生活 仕事 時間 


現在 どこもそうだと思うがきれいに流れていない


不安な気持ちからの買いだめ


電車可動の低下 などから企業は苦しんでいるだろう


もちろん その中で働く 社員たちも 経営者たちもである。


被災者救援 


自社マネージメント


日本社会


日本経済


うまくリンクできないと2011年 半ばの日本経済は危機的な打撃も・・・


本当の意味での波は、経済影響としてでてくるとおもう。


被災者頑張れ


企業頑張れ


日本頑張れ


うちのStaff頑張れ


と応援したい。