ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹 -74ページ目

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

ガソリン高で悲鳴をあげていますか?


関係業者様や日常フルに使う方々は確かに悲鳴をあげたいでしょうけど、

一般消費者としては、高いなぁという気持ちぐらいでいた方が・・・。


発泡酒、第3のビールが安い安いと飲んだりしますが、

仮にお口に合わない方がしぶしぶ買って無理して飲むよりも、

普通のビールとの差額を考えたら、意外と他の消費項目で

削れる費目もあるはず。



最近、街を見渡して思うのですが、交通量が随分減ったような気がします。

結構、道が空いて、スイスイなのです。


ガソリン高は単純に出るキャッシュが増加するので、

Yes or No で言えば、No ですけれど、

環境を考えたら案外Yes かも知れませんね。


日本人の仕事振りは、まだまだ face to face のやり方が多いです。

情報技術やパソコンの環境がグレードアップしたのにもかかわらず。


車で営業されている方は、いい機会なので、できる限り外回りしないで

済む仕事方法も考えてみたらどうでしょう(納品などはともかくとして)。


そうすれば、意外と残業も減って心にもいい影響が出てくるのでは

ないでしょうか?


face to face 営業の有効な面と無駄な一面を再考するには、

ガソリン高はいいチャンスでしょう。


ガソリン高ありがとう!(やせ我慢・・・)


ブォォ~オオオオ~~ンッ!

シンシュンシャンソンショー

シンシュンシャンソンショー

シンシュンシャンソンショー… あと5回くりかえし


~今年のお正月は東京にいました~



新春を迎えられたみなさま、優雅に仕事に忙殺されていることと思います。



はい、私も…





さて、新春正月3日に私、新春シャンソンショーならぬ、


レニングラード国立バレエの「新春特別バレエ」を愉しんでまいりました



「くるみ割り人形」より 第2幕 ~おとぎの国~

「白鳥の湖」より 第1幕2場 ~オデットと王子 湖畔の出会い~

「眠りの森の美女」より 第3幕 ~オーロラ姫の結婚式~


??バレエとは何ぞや?

という方もいらっしゃると思いますが、

今回私が観たのは各タイトルの全幕ではなく、

各タイトルの名場面で、言わばいいとこ取りをしたような内容です。


バレエを知らない方でも生オーケストラに耳を傾ければ

聴いたことのある曲も流れますし、とても親しみやすい内容と思います。



*妄想チャンネル スイッチ オン …

      ~   

      ~~

     ~~~

    ~~~~~

女子アナ:すみせ~ん、「妄想TV」ですが、

       インタビューしてもよろしいですか?


魔法専務:あけましておめでとうございます。

       あっ、少しの時間でしたら大丈夫ですよ。


 Q 魔法専務さんはいつもバレエをどのように観ているのですか?


 A 踊っている人の動きを見たいので、できるかぎり前の方の席を

   取るようにしています。見る方によっては、1階席のちょっと後方ですとか

   全体が見渡せるような席を好まれる方もいると思いますが。



 Q 舞台から近い位置で見られるのですね?


 A はい、特に足の動きや足がそろっているか?など、

   また、トゥシューズを履いているときの足の甲や足首が

   どれくらい柔らかいかなど観ています。



 Q 結構マニアックな観点でご覧になられるのですね。

   他にはマニアックな鑑賞方法はありますか?



 A 舞台に近い位置で観ていると、トゥシューズのカチカチ床をたたく音を

   耳にすることができます。これは結構貴重です(笑。

   シューズで床をたたく音と生オーケストラのハーモニーも

   素晴らしいと思います。

   また高く飛び上がって、着地するときの音にも気を配ります。

   やはりプロですから着地するときはドテッという音は殆どないですね。



 Q 音に関してもマニアックな鑑賞されていますね。

   音に関するマニアックな鑑賞は他にございますか?(笑



 A オーケストラの演奏を時折手を耳につけて聴いています。

   メロディとしてはワルツが特に好きなのでその時に。

   やはり手を耳かざすと集音効果抜群ですよね。人間には聞こえない

   高い域の音が聴けそうな気がしまして・・・笑

   「やはり耳が大きい人は頭が良いんだな~」などと思いながら

   耳に手をかざしています。

 

   演奏中こんなこといているのは僕だけではないでしょうか?

   近くの席でそんな人がいましたら、多分僕です。


女子アナ:ありがとうございました!


シンシュンシャンソンショー

シンシュンシャンソンショー

シンシュンシャンソンショー…

吸って、吐いて、吸って、吐いて…タッタッタッ


あ、みなさん、あけましておめでとうございます




私の脳は不定期ですが、大波でインプットの時期と

アウトプットの時期が明確にあるようです。

そんな大波のなかでも小波のインプット~アウトプットも

存在する。今は大枠でインプットの時期なのかもしれない。




気付いて、妄想して、さらに膨らませて。。。


私のブログはきっとブレインストーミングの場なのでしょう。


ぜんぜん日記ではありませんね!




そう、私はソリストならぬ、妄想リスト…


今日も今年も私の頭の中で様々な妄想リストたちが旋律を奏で

おかしなシンフォニーを創りだしている



頭の中のオーケストラ


そのシンフォニーを表現する会場が


ここブログ公民館なのですね


今年もまたひとり演奏はじめます


お気に召したら公民館へお越しください



           まずは年始のご挨拶まで…

あなたは、今から約110年前の日本について書かれている

日記をご覧になったことがありますか?


イギリス人、リチャード・ゴードン・スミスの目から見た

20世紀初頭の日本の見聞録を当時の写真を入れて纏めたのが、

この本です。


リチャード・ゴードン スミス, Richard Gordon Smith, 荒俣 宏, 大橋 悦子
ゴードン・スミスのニッポン仰天日記


これは我々日本人にとってとても貴重な資料だと思います。

しかも、当時のカラー写真も掲載されているのです!

今の日本人と当時の素朴な日本人との比較もできるでしょう。

日本人としての良いところは残しておくべきです。


また、翻訳に携わった荒俣 宏さんは博物学に詳しい方と

申すべきか、一体どの肩書きが相応しいのか分かりませんが、

その知識の多さに、私が密かに尊敬している御仁です。

ゴードン・スミスの日記を知り、衝撃が走ったのはそう、約17年前。


インターネットも無かった頃、もっぱらの検索システムは大手書店。
神田御茶ノ水の三省堂や丸善等々、時折、永田町の国会図書館。


インターネット勃興前の当時は、アナログ検索システム

(=書店通い・図書館通い)を駆使して昔の文献などを調べたものです。



こんなことを書いていたら、また国会図書館に足を運びたくなりました。

お時間ある方は是非、国会図書館へ!!

何でもよいから、とにかく古い文献を読むのも面白いですよ。


一日いても飽きません。なんせ読み尽くせませんから・・・



クリスマスで賑やかもいいけれど


  雪の降る東京


    イヴの日に男一人 

 

      国会図書館で読み耽る



そして、そこで出会いが・・・


                 あ~なんて、ドラマチック!!




        あっ、今月24日は休館日だった・・・

ログ開始以来、日記風にするのは今回が初めてでしょう。


日午前中、私は歯医者さんに行きました。


 連日ハードな忘年会、飲み会、合コンに歯が耐えられなくなり、

 詰めて被せていたものが取れてしまったのです(笑。


 たとえ、忘年会でかなり酔っ払っていても、歯科衛生士さんに

 「詰めたものが取れてしまったら、ちゃんと持ってきてくださいね♪」

 と以前から言われていたのをしっかりと覚えておりました(笑。


が通っている歯医者さんは、竹馬の友と申すべき、

 幼稚園からの友人です。


 医者は知人に頼むか、赤の他人が良いのか判断迷うところですが、

 私の場合、お互い既知である間柄が得策かと考え、その友人歯科医に

 自分の歯のメンテナンスを暫く委ねることにしました。


 ただ、僕達がリタイヤするような年になったら、やはり30~40歳代ぐらいの

 歯科医さんが良いでしょう。技術は日進月歩ですし、新しい技術吸収力も

 若い先生の方が高いでしょうから。


めたものが取れてそのままにしたり、虫歯が痛いままにすると、

 人間は肩こりに始まり、頭痛、ボ~っとしたり、痛みが強くなると

 根気や闘争心を失ってしまいますよね。

 
 経営に携わるみなさんは、体の健康管理の一環として、歯も勿論

 重要視された方が良いでしょう。また良くある話ですが、飛行機に頻繁に

 乗られる方は上空気圧の違いで今まで眠っていた虫歯がうずく事も

 ありますし、それを海外で治療するととても面倒でしょうし。


 以前、歯の治療でとんでもないことがありました。

 それはまた次の機会に日記に記すことにします。


や歯医者さんも治療というよりも、美容という表現もあるようで、

 芸能人に施すのも結構やっているようです。

 そういえば、パッと見、不自然な白さってありますものね。


 ただ、歯石を取ったりしていただくのはとても気持ちがいいですね!


 年末大掃除の一環として、ご自分の歯のクリーニングも

 よろしいかと思います。


 あと、今年勝負クリスマスをする貴女、歯石除去忘れずに・・・笑

 (そんなの関係ないか!)



       それでは、ハッピーホリデー & メリークリスマス!!

12月はクリスマス強化月間ですので、タイトルのトップに

「クリスマス」とただ、つけています。

だって、僕の壁紙、こう見えてもクリスマスですから。


さて、


今年、何で泣けたかベスト3



第三位:離陸後の機内食のとき


  機内食が出される前に、既にほろ酔い気分だから

  ということもあろう。

  窓の外に広がる雲上の花の宴ではないが、

  上空を見て、「がんばらねば!」という気持ちと共に、

  とても不思議な心地よい安堵感に包まれる。

  そう、経験したことのない天国にいるような・・・

  そんなときに、ふと、涙があふれる。


  機内食出されて泣いているんじゃ、傍から見て

  首傾げられちゃいますよね。

  もちろん、人知れずじわっと涙ぐんでいるだけです。

  宇宙飛行士が体験するあの感覚と同一か?笑


第二位:『千の風になって』の2番を聴いたとき


  具体的には、


   ♪秋には光になって、畑にふりそそぐ

   ♪冬にはダイヤのようにきらめく雪になる・・・


  出てくるわ出てくるわ、ボロボロ出てきました


そして、そして、

  ナンバーワ~~ン、イ~~ズ・・・ディス!!(DJ調に)


第一位:イッツ・ア・スモール・ワールド (東京ディズニーランド)


  ディズニーランドと言えばイッツアスモールワールド♪


  このアトラクションに乗って『あの』歌を耳にしてしまうと
  泣く子もヤンキーも黙るのではないかと思います。

  取調べ中の容疑者だって、カツ丼よりも

  イッツアスモールワールドに乗れば白状しますよ、きっと。


  ほんと、日頃の何かが解毒されるようで、

  僕にとってはイッツアスモールワールドというアトラクションは

  温泉よりも癒される場所です。



おっと、しか~し! 何が何でも今年泣けたのは、


今年からはじめたアメブロでつながった人々との交流・・・



 「俺をそんなに泣かせるなよ」


涙でパソコンの画面が見れねえじゃねえか!!



今年の私の心は「世界平和」だったのかもしれません


来年、どんなことで涙が流せるかとても楽しみです・・・


ありがとう  ただただ  ありがとう

クリスマスの飾り付けをしていたら、

もうかれこれ10日経ってしまった・・・


みなさま、お元気でしたか?


                   つづく・・・

もちろん、キッザニア東京 の名称拝借でございます。


但し、この「オトナニア東京」、この施設は大変意義深い。

施設のプログラムは大きく分けて二つ。



まず、国政、中央官庁のシステムをそっくり作る。

東京ドームに収まるぐらいの規模で結構ですけど。


そこで普段、国がどのような仕組みで動いているのかを

大人が体験するのである。

だから「ありのまま」を演じなければならない。


そして、これが意義深いと言っているポイントなのだが、

その体験したことを元に、参加者がコメントする。

そのコメントを元に国政に反映させるのである。

つまり、懐疑的な印象が拭えない国の仕組みを

是正するという画期的な施設なのだ。


これは総務省とシンクタンクがメインの共同作業かな?



次に、これは子供も参加できるのだが、

わが国歴史に基づき各時代の生活を体験できるのである。


そうすれば、時代ごとのメリット・デメリットも分かり、

現在の国政に反映できるのではないだろうか。


あなただったら何体験したいですか?


 国会議員?

 裁判官?

 事務官?

 越後屋?

 悪代官?

 それとも町娘?

 遣隋使の役?など等。

 

受験生は歴史も学べるし、国を挙げて取り組むべし!!

これは文部科学省管轄かな?


僕は縄文時代で稲作体験してみたい。


けれど、この施設、最低一日5時間ぐらい滞在しないと

体験したという実感がわかないだろうな。


東京湾の空いているところに埋め立ててつくっちゃえ!!

東京ベイ一大リゾート化の一環である。


                       妄想 お・わ・り


                    ガチャッ・・・ツー、ツー、ツー、

TCBY


あぁ、なんて甘美な響き・・・




これはヨーグルト・アイスクリーム屋さん

とでも表現すべきか。


仮にシアトル系コーヒーやら、なんとか系のお店が並んでいて

その一番端にTCBYがあっても、

僕は迷わずTCBYを選ぶであろう。



海外に行くと、ショッピングモールや街角で


ポツポツッと見かける。


北米やアジア圏でも。


お店では週替わりなどでお勧めメニューがある。

(仕入れの問題があるからなのだろうか・・・)


僕はナタデココをざっくり入れたシェイクが好きです。


ところが、以前ニッポンにもあったはずなのだか、


最近都内で見かけない。。。


どうしたことか??


TCBYのシェイクみたいなアイスクリーム


食べたいです!!


フランチャイズやってください、誰か・・・



私は伊豆半島に拠点を置くスーパーAOKI と同様に

このTCBYを応援します!!


T!C!B!Y! Yeah!!! ← チアリーディング調にお読みください。

『彼女募集中!』の時、学生服の第二ボタンを外す。


『彼氏募集中!』の時、セーラー服のリボンの角を

背中の襟の下からのぞかせる。


 そういった合図ってありましたよね。


 当時街角などで歩いている女子学生の

 リボンの角が見えようものなら


 「おっ、お前、声かけちゃえよ」って・・・

 僕がやるのではなく、

 友人に勧めたり・・・(弱いですね~笑



ブレザーの学校の方々の彼女いない、彼氏いないの判別は

どうだったのか分かりませんが。



科学的にとことん突き詰めて解明することは

好きではないです


やはり、うやむやにすべき所は

うやむやに・・・


~ でもどうしても知りたいこともある ~



  「どこかでお会いしませんでした?♪」



その時にポケットから出てくるのが


   『携帯電話すれ違いセンサー』



携帯電話常時電源オンにする必要がありますが、


とにかく、人とすれ違うたびに、その方の持っている


携帯電話と自分の携帯電話が密かに交信し


すれ違いデーターベースを作っているのです。



「どこかでお会いしませんでした?」となったとき、


二人の携帯電話を近づけると


サーバーから蓄積された膨大なデータを


すれ違い履歴としてを呼び出し


「ピーピロピロピロッ」っと反応!


いつ、どこのエリアで半径1m以内で

すれ違っていたか判明するのである。


もちろん、前世で出会っていたことなどは

判りませんけど・・・笑



この無駄なシステム、誰か開発してくれませんか?



ハッ!!また余計な開発になってしまうかも!!

だって、これ、使い方によっては浮気発覚促進装置かもしれません。


奥様が、旦那さんの携帯を自分の物であるとなりすまして持って、


ある女性に近づく。


そこですれ違いセンサーをオンすると、


「ピーピロピロピロッ」・・・



世の一部の男性にとってはまたもや良くないプログラム開発ですな!

(過日のグーグルアースGPSシステムと言い・・・)


                      

                              失礼しました~~