ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹 -73ページ目

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

4月です!

新しい世界へ駆け出すのです!!

マイ・レッド・シューズと供に!!!


PATRICK MONTREAL RED 02



PATRICK MONTREAL RED 02

こちら、パトリック社のモントリオールというシューズです。

履いて分かったのですが、
一瞬、靴下で外出しているように錯覚する程、軽い!!

見た目いわゆる運動靴タイプですが、
ハードな動きはしない方がよろしいかと

だって、傷つけたくないんだもん。

スパルタンに、ストイックに、全神経を集中して・・・
そう、これはまるで赤いスーパーカーを操っている様・・・

と、とにかく、丁寧に履かないと・・・笑

約3年ぐらい前から、こういったソールが薄めの赤の靴が欲しかった。
念ずれば出会うんですね!!まさに劇的な出会い!!

あぁ一目惚れ

ありがとう×100万回!!


え?えぇ、

春ですから~
東京ディズニーランドのパレードにキティちゃんが参加する計画があるらしい。
明日から4月ですね。

アップロードしていない書きかけの記事を見つけたところ、
また見たい番組を備忘録として書いていた(らしい)。

ちょうどアメブロから「復活して欲しいTV番組は?」という
メールが入っていたようなので、ここで発表させていただこう。


『宮尾すすむのああ日本の社長』

これを見たい。

できれば、DVDで総力を挙げて編集していただきたい。

発売されたらレンタルするだろうな。

例えば、ディアゴスティーニ社などの「週間なんとかシリーズ」に

新企画として、

『週間 宮尾すすむのああ日本の社長』
(初回特別価格380円)

という感じで企画していただけると大変ありがたいです。 
日経新聞の「私の履歴書」、いつも読んで思うのですが、
私自身が書いてみようかと思っていても、書ける内容が無い!

やはり若造には「私の履歴書」なんぞ50年早いのでしょう。
執筆されている方々、人生波乱万丈で読み手としては
とても興味津々(失礼!)、まだまだ私は大波小波を
乗り越えていないのだなと痛感しています。

読んでいてなんとなく感じることは、何かの大波小波に
一生懸命にやっていると適切なタイミングで
「きっかけや助け」が必ずあるということ。

これは誰の人生でも共通してあるものなのでしょう。
別にロマンチックなブログではございません。

ただ、最近こんなキーワードが多くないですか?と感じまして。

 「プレミアム」
 「プラチナ」
 「ステータス」
 「本物の」
 「価値あるライフスタイル」
 「あなただけに」
 「限定」 などなど

要はなんらかの人の心を揺さぶる文句。

こういった言葉がテレビ、新聞、雑誌、メール等々、
社会にキーワードとして氾濫しすぎて
実際にそういった恩恵を受けた当人は
本当にありがたさが感じられるのか?

 「~限定」といいながら全会員に送ったり・・・
 「プラチナ」といいながら、さほどのサービスがなかったり。
 どこの施設も似たり寄ったり・・・

プレミアム・ステータス性というのは、
一般に知れ渡ったらその時点で「終わり」
昔流行ったアメカジも小学生が着ていたら流行も終わり、
おばあちゃんがルーズソックス履いたら一巡した・・・など。

とりわけ日本のように皆同じ階級という土壌では難しいでしょう。

これから、システムやサービス等に更に「プレミアム」性を
挙げるキーワードって有るのでしょうか?

何か作らなくては!

そういう意味では 「ほっとけ!」 というキーワードがいいかな?

「ほっとかれること」、これが究極のステータスだと今は思います。

*昔「自由人」という名のポケベルがありました。
  名前で惹かれて使っていたのを思い出しましたよ。
先日ようやく「フライトプラン」というジョディ・フォスター主演の
最新ジェットコースタームーヴィー(笑)を観ました。

つじつまがなんとなく合わないようなストーリー展開でしたが、
気になった点があったので、書き記しておこう。

~2階建て巨大旅客機が舞台~

=これは米国の映画である。

=登場する旅客機は昨年就航開始した欧州エアバス社の
  2階建て航空機を連想させる。映画ではシルエットはでるが、
  航空機の外観ははっきり映していない。

=米国ボーイング社からすれば、欧州エアバス社の2階建て旅客機の
  登場ははっきり言っておもしろくない。

=後半、2階建て旅客機が緊急着陸し、乗客を降ろした後に
  主役が機首を控えめに爆破。

2階建て巨大航空機に関して市場を欧州エアバス社に取られた事実から
米国が欧州に対してケンカを売っている映画かと思いました(笑。

また、映画では主役の誤解が起因して機内でアラブ人ともめるシーンがある。
最後の最後で仲直りの意味もあってのことだろうが、主役のジョディフォスターの
かばんをもめたアラブ人が拾ってくれたのですが、拾ってもらった主役は
アラブ人に対して何らお礼を言わない。

=米国はアラブ系には頭を下げない という意味か?

心理作戦か?

深読みしすぎか?

僕、マイナス思考か?笑

昨年末、少しだけ「国会図書館」を僕のブログに登場させました。


学生当時、明治・大正・昭和初期の書物を好んで借りていました。

既にフィルム化された書物もありましたが、実際の発行当時の現物を

手に取ることもできました。今でも現物を手に取ることは可能なのでしょうか?
勿論内容も読みましたけど、紙の質、印刷の違い(技術)、そして匂いなどを

確認するのがとても好きでした。


今、国会図書館は僕らが利用していた学生時代と違い、

「電子図書館」らしいです。

ネット経由で資料検索はできますが、

自宅にいながらネット経由で読書ができるそうですね。

「ということは、図書館で淡い出会いが減少するということですねっ!!」

こういった図書館利用目的を逸脱した方には図書館蔵書の電子化は

デメリットかもしれませんが、とりわけ明治、大正期の出版物で著作権の

切れた十数万冊がネット上で拝読できるのは素晴らしいと思います。


また、インターネットで情報を発信していたサイト・ページも時代の産物として

残す動きもあるようで・・・。

我々のブログも「アメブロ」として国会(電子)図書館に

残されるのでしょうか?!


「アメブロ」運営のサイバーエージェントさん!

インターネット・サイトには未だ「納本制度」というシステム自体無いの

ですから、国会図書館に早々にお願いして一括保存する契約を結ばれたら

いかがでしょう?当たり前のシステムになる前に。

付加価値として究極のバックアップになるでしょうし。


著作権の問題があれば、該当するブログは国会(電子)図書館に

保存しなければよい訳です。またブログ開設時にブロガーに

お伺いをたてればいいだけです。


嗚呼、そう考えると、ブログ筆を折る事はまだまだできないようです。

そうです、このブログは後世に残すためにあるのです。

もちろん、あなたのブログも・・・

「携帯電話の電源は切ってください♪」

 というアナウンスが公演、講演等の前に流れます。

ただ、このアナウンスがあった時点で
ようやく携帯の電源を切っているようでは
己の作法がなっていないと感じる。

勿論、そんなアナウンスが流れない場もある。
それは、そういった行為、マナーは当然のこととして、
それなりの高い方々が集まって来るものと場を設定
しているのであろう。

故に言うに及ばず、ということでなないだろうか?


人間力の高い大人にならなければ・・・

自戒!!
世界経済が芳しくないようで・・・

打開策としてどうすればよいか・・・



宇宙経済の仲間入りをすればよい



この考えが数十年後、当たり前になることを祈りつつ

ブログに記録として残しておきたい
「あっ、この人、僕の考え方と似ている♪」

       か、

「あっ、僕、この人の考え方と似ている♪」


あなたならどっち?




 さて、最近の脳内マイブームとして

 気が付いたら3共というのが有りました。


 「共存・共栄・共感力」


 そして、加えるならば、「敵を作らない」


 まるで、
  
   「売り手よし!買い手よし!世間よし!」

                      
みたいな。


 これが最近の脳内マイブームです。


 あなたの脳内マイブームは?