ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹 -52ページ目

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

なんて口コミネタがあったそうで、「おおっ!これこれ!」なんて思っていたら、見事に投稿期間、期限終了~~~笑☆そんなブログネタとは関係なく、実はさっきまで、「なんで日々ブログ日記を書くのだろう。そもそもなんでブログなんてやろうと思ったのだろう・・・」などど考えていたら、頭がぐるぐるしてきた。あぁ、僕のCPUがオーバーワーク気味らしい(笑☆これ以上思考すると湯気でそうだからやめよ。あっいや、まだこのブログはもう少し続けるつもり・・・あははははっ。

けれど、何かのきっかけがあって、あれ書こう、これ書こうなんてなるわけで・・・備忘録代わり?誰かに何かを伝えたい?何がそうさせているんだ。よく分からない。まぁ、心の奥底からブクブクっと泡が浮き出てきた、その瞬間に「書こう!」と思うんだけどね。

まぁ、そんなこんなを意識しないで、思考しないで淡々とやればいいのかもしれませんね。これからもかっこつけることなく、おき楽極楽、リラックスモードでぐるぐる展開しようかな。この日記でヘンなこと言っていたら、ビシバシご指導賜りたく、若しくは完全スルーでこれからも宜しくお願いします。
僕らはアメーバピグに自分を写して遊んでいるけど、実は僕らの存在もアメーバピグみたいだったら、こりゃ驚きだね(笑。仮に今のアメーバピグに意識があるとしても、まさか操作されているなんて思わないだろうしね。

中学高校の頃、この世の中って、自分の脳みそが考えているだけの世の中で、実際は宇宙船のカプセルの中で僕ら本人が寝ていて、その中の夢がみんなの意識とつながっていて今の世の中があるんじゃないかなって思ったことアルヨ。

映画エイリアンで最後にレプリーが長期冬眠ボックスみたいなものに入って眠りにつくシーンがあるのだけど、あ~いうイメージなのかなって思ったりしたことある。今その考えを思い出したので、備忘録として残しておきます。


ふと目をやったら


私の日記帳~ぐるぐるノート~いい時代をつくっていこうよ!!-今日は4です

444 44 並びだった。

なんだか数字って気にすると面白いですね♪

さぁ、仕事がんばるぞ♪


私の日記帳~ぐるぐるノート~いい時代をつくっていこうよ!!-お庭の植物04
手前は紫陽花です。
私の日記帳~ぐるぐるノート~いい時代をつくっていこうよ!!-お庭の植物03
私の日記帳~ぐるぐるノート~いい時代をつくっていこうよ!!-お庭の植物05
私の日記帳~ぐるぐるノート~いい時代をつくっていこうよ!!-お庭の植物06
これ、本当に食べられるのかな。


これは何かニョキニョキ出はじめましたぞ♪
私の日記帳~ぐるぐるノート~いい時代をつくっていこうよ!!-お庭の植物07


私の日記帳~ぐるぐるノート~いい時代をつくっていこうよ!!-お庭の植物01

私の日記帳~ぐるぐるノート~いい時代をつくっていこうよ!!-お庭の植物02

 子どもの頃、祖父のところに男の子の孫三人集まると、「おっ来たな!3ばか大将!」などと言われたのを思い出しました。

 今朝、自宅前にどこかの飼い犬の残していったブツがあったので、それを掃除していました・・・スミマセンこんな話題で(笑。最近続くのですよね~多分、同じ犬だと思うのだけど。以前は、自宅前でそんなもの発見しようものなら、瞬間湯沸かし器のごとく「カチン!!」と文句ぶつぶつ言っていたけど、昨年あたりから、門前でやられてもあんまり怒りがこみ上げなくなった。ついでに飼い主様のマナーもお気の毒に・・・と思いつつ。僕も少しは大人になったかな(笑。

 いや、こんな内容読んでくださるみなさん、スミマセンが・・・素手はさすがにまだ無理ですが、今ではおかげさまで新聞紙で拭き取ったりできるようになりました。う~ん、感触としてちょっとユルイ感じだったから(笑、その犬多分、おなかの調子が悪かったのでしょうね!だから飼い主は手づかみ出来なくて去っていったのでしょうね・・・なんて思えるようになった自分がそこにいた☆そう、自分のことでないような、高いところから見ている感じで処理する、「必殺!上空見下ろし客観視戦法!(笑」。これで対処すると怒りはあまりこみ上げない、なんとも不思議。またの名を「中性戦法」、社員に対し怒鳴りたくなることもあるが、そこは「お母さんモード」に自分を変身させて、愛情たっぷりに対応するのである・・・ムフフフフ♪とにかく自分が作業しているように思わないのがコツなのだと思う。

 実は、僕は子どもの頃、大人と一緒の遠足で足が疲れたとき、疲れたと思わないで、自分の足が勝手に歩いていると思うようにしていた。そうすると不思議と足の疲れを感じない。そんな感覚を今に転換しているのです(笑。こういうヘンなことを大人に言っていたものだから、少し変わった子だとか、果ては宇宙人みたいだとか言われていたんだな・・・あははははっ。

 それで、掃除終わってそんな空を見上げてみると、カラスが三羽ぐるぐる飛びまわっていましたよ。きっと僕が犬のブツ掃除をしているのを見ていたのかも。カラスって人間の行為をじっと見ているんだよね。あれで知恵が付いていくのかな。もしかしたらブツ掃除してくれるかな?あっ、ムリ無理、そんなもの口にくわえるわけないし、くわえて飛んでどこかに落とされたらたまりませんものね(笑。なんて思いつつ、カラスは飛び立っていった。なんだかじっと見られていたような視線を感じた。恐るべしカラス。けれど、思い出したけどサッカーの日本代表のシンボルはカラスだったな。なんでカラスなんだろ。

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僕は僕自身の言葉の表現力の無さ故に、人間という制限されたものでは何か心の奥底で意図するものは表現に限界があると勘違いしていたが、まずは言葉で理解できる範疇で表現すべきであり、人間であるのだからこそ、できる限りの言葉で伝えればよいということが分かった。もし言葉以上の表現ツールを必要とするならば、「楽器がしゃべる」と言ったように、楽器や歌である音楽、書道、絵画、生け花など、心を動かすもので伝えれば、今の僕らには十分過ぎるのだろう。まったく人間の表現力の限界を思うよりも、むしろたっぷりと今を味わうべきであり、私は自分の表現力の拙さと思考の浅はかさを痛感した次第である。正直恥ずかしい。

優越感を持って生きるのが好きで変に力をもった人間、いわゆる権力を持ち、普通の人間を貶める世界があるらしく、どうやらそこに僕らは生きているようだが、そういう優越感と人を蔑む心のある人々が熟考を重ねて理想郷を実現すべく何かを実行したとしても、世界はそう簡単に彼らの望み描く世界のようなものにはならないのだろう。

例えばスーザン・ボイルさんのような歌声に魅了されて目覚める人々もたくさんいることだろう。彼女の歌声が本当であるならば。でもこれでよく判った。よくない想念は実現しない。あの歌声を聴いてとても納得する。こんな目覚めるようなことが今や世界のいたるところで同時期に起こっているのだろう。嗚呼なんてすばらしいのだろうと、歌声を聴いた瞬間に、涙してしまった・・・笑。来るべくしてメールやインターネットが普及し、そのおかげで人間が一瞬にして感動の感情をうち放つのである。まさに時代に要求された絶妙なタイミングだ。

もし、神様がいるのなら、ぜひ聴いてください。この世に彼女のような才能のある歌声を聞かせてくれる人がいることを。それを聴いて涙する人間もいるのです。世界がよくない状況だのなんだのと不安と恐怖と憂いのベクトルが強くなる傾向にあるという現状を考えると、もしかしたら、この絶妙なタイミングで神様が彼女を表舞台に出したのかも知れない。それがどういう理由かを僕は感じたほうがよさそうだな・・・
おはようございます。

4月、5月はお掃除するにはいい季節ですね。
このところ、週末時間を見つけては自宅を、比較的大掛かりな掃除をしています。週末はキッチン周りを掃除していました。テレビでたまたまRIKAKOさんの自宅キッチンの写真が映って、ほんとうかどうか?何も置いていないのですね♪これは料理魂が燃えてくるというか、きれいなキッチンはおいしいものを作れるような気がしました。それに毎日そこで暮らしている家族にとってとても気分的に、果ては人生においてよい影響を与えるのでしょうね。そんなこんなで週末は換気扇やらコンロなどのしつこい油を黙々と・・・笑

昔、ヨーロッパ人(笑)から聞いた話しですが、バカンス前のこの季節は年末大掃除のような感覚だそう。
私もそれ以来、暖かいこの季節のうちに窓拭きやら大掛かりな掃除をやるようにしています。確かに、寒い冬に大掃除やっても忙しくて時間切れ~みたいなところもありますしね。


掃除すると気持ちがいい。

要らないものを捨てたほうがいい。

なんとなくですが、これの意味分かってきました。身の回りの不要なものを捨てると最後は自分が裸になるんですね。その裸になったときに何かが見えてくる。

モノに囲まれていると見えてこない。不要なものを捨てると確かにいいことが有るのかもしれません。


私の仕事に限定しての話しですが、やり取りしたメールやファックスや書類等を削除したりシュレッダーにかけたり、書庫に仕舞い込んだりすると、不思議なことに処分したりした案件が引き合いに出されたり、その会社、担当者からまた新しい仕事が舞い込んだりします。削除したものはしょうがないですが、書庫に入れた書類をまたデスクに戻してくるということをよくやります(笑

これ、本当に不思議なのです。

はじめは黙っていたのですが、社員も僕がシュレッダーかけた数日後ににその関係したお客様が来社されて別の案件でお話しが進んだり、似たような仕事が舞い込んだりするものですから、ある程度事実として認識しているようです。

どうやら一見、残して取って置こうかなぁ、なんて思える書類を思いっきり処分しなければ、新しい引き合いが来ないようです、僕の場合。「でもさ~情報を残す意味でとって置けば~?」という心境とも戦っているのですが(笑、取って置いたり、保管したりすると、新しい情報はなぜかやってこない。でも処分するとまた後で必要な情報は舞い込んでくるような気がしているのです。だからその時そのときできちんと対応しなさいってことなのかな?『「今」を地に足つけて生きる』に通じるのかな?(笑

これは不思議ですね、ほんとに。みなさんは同じようなことありますか?仕事の情報の舞い込み方に限らず。必要な情報はきちんと適切なときに舞い込んでくるというか・・・。

う~ん、バンジージャンプ、跳ぼうかどうしようか迷っているのなら跳んだほうがいいのと同じ感覚なのでしょうか。あれ?違うかな?あははははっ。



ほとんどテレビは見ないのですが、

以前は好んで「渡辺篤史の建もの探訪」や

「ぶらり途中下車の旅」なんかよく見ていたものだ。


今朝、運良くテレビ
で葉加瀬太郎さんが

出演しているのを発見

まさにタイミングよく「情熱大陸」を

テレビの生演奏で耳にすることができたのだが・・・


・・・なんとバイオリンがしゃべっているのだ


人を魅了する音楽、楽器というのは

本当に語りかけるのですね


大陸が情熱を持っている

地球が熱く語っている

その音楽(語り)を僕ら人間が

あっけにとられて聴いていたんだ


葉加瀬さんの「ハカセ・ビーム」という

つよい放射を受けていたものだから

あっけにとられていたんだとも思う(笑

あっ、俗に言う「オーラ」というものでしょうか?(笑


ピアノを弾くときは語るというよりも

霧のようなほわ~~んとしたものを

部屋に、そして聴いている人に届けるような

イメージで僕は弾くようにしている


けれど、葉加瀬さんとはいつか会えそうな気がする

学生のとき、ある仕事でお会いしたことがある

小脇にイタリアン特集のアンアンを抱えて

あれが葉加瀬スタイルか!って思ったもんね

そのときは同氏も学生だったもんね

もう、十数年以上前の話し・・・笑



あ~さっきはバイオリンがしゃべったので驚きました~!

しばらく日記帳開いてなかったな~

たったの1週間ぐらいだったけど


ふ~ん、

この日記にシュト~~ンっと書くことがない

書くことがないのではなく、

言語化できないのかも


ぐるぐる~もや~んとしているのだけど

言葉という制限されたものに表すのができない


人間の肉体という制限あるもので

何かを表現するとなると

やはり何か全て伝わるのは難しいのか?


どうなんだろ

俗的にいうテレパシーというものが

できるのであれば

ハードディスクからハードディスクにコピーするように

思いが伝わるのだろうか


書くことがない・・・なんてことはない

実は表現できない

まさに表に現われてこない状態なのである

「こころ」やどこかにはあるのに・・・


じゃあ何か悩んでいるのかっていうものでもなく

違うんだな

実は「こころ」がとても軽い

まるで身軽な感覚、ふわふわ浮きそうなくらい


人間っておもしろいな、本当に


4月に入ってから太陽がもっと眩しい

新入社員、新一年生、新しい生活!!

人間の環境の変わり目を知っているかのように

やけに太陽が眩しい

朝日がぼくらの背中を押しているんだ

がんばってくるんだぞ

今日も一日感動

歓喜して生きるのざぞ!


太陽は4月が新年度、新学期だということ

知っているのかな・・・あはははっ


そういえば、昨日も晴れていたので

ついつい昔の歌を思い出した


『手のひらを太陽に』

♪僕らはみんな生きている・・・

 歌うんだ
 かなしいんだ
 
 笑うんだ
 うれしいんだ
 
 おどるんだ
 愛するんだ

 みんなみんな生きているんだ

 友達なんだ♪


日本にはこんなにいい歌があったんじゃない!!


口ずさむ歌って

そのとき、誰かに教えてもらっているんだろうな

だって自然と口ずさむんだもん

昨日、口ずさみながら涙しちゃったよ、ここだけの話さ


まるで中学生のときにちんぷんかんぷんだった京都の
修学旅行も、大人になって京都のよさが判るみたいな


手のひらを太陽に・・・


なんてすばらしい歌なんだ


はちきれんばかりの生きる喜び

一日一日しっかりかみしめてゆきたい

しっかり地に足を着けて人生を歩むこと

これが何よりも大切なんだよね

私の日記帳~ぐるぐるノート-手のひらを太陽に
マイペンライという、タイでよく使われる言葉。

タイでは

  「大丈夫よ!」

  「あなた気にしないで!」

  「私は気にしてないわよ!」

  「どういたしまして!」


   といった具合に使われます。


日本人には理不尽に思える状況で使われることもあるようですが、タイ人にとってはそんなこと「マイペンライ」。


このフレーズも好きですが


全員集合やドリフの大爆笑を観て育った世代には
おなじみの言葉がある。

ウォイッス!!

だめだこりゃ

次いってみよ~


ドリフ世代ならこういう生き方もいいんでない?

ずいぶん気が楽になると思いますよ。

よし、次!いってみよ~~~♪