FMアップルの番組『本日快生』に出演されている快生(かいせい)整骨治療院の院長・上ヶ島先生にお会いしました。
画像のは使いませんけど、針などで治療を行っているそうです。
そんな上ヶ島先生は穏やかな声で話す笑顔の優しい方で、傍に座っているだけでも安心する雰囲気‥癒やし系♪
偏頭痛持ちの私は、その原因を究明すべく脳外科や眼科で検査したり、整骨院やカイロプラクティックなどに通った経験があり、もちろん鍼灸にも興味津々!
偏頭痛も困りものですが、最近の私を悩ませている症状について相談してみました。
私:あのぉ~ここ1ヶ月くらい、夜になると右上の歯が浮いてズキズキするんですけどぉ‥
先生:じゃ診てみましょう。(^-^)
私は左手の親指と小指を合わせて輪を作り、先生は私の右腕や肩・首筋や頭などに触れる‥1カ所触れるたび、先生が輪を引き離すよう引っ張る。
先生も私も一定の力を加えているはずなのに、輪が離れる時と離れない時があって不思議!
この動作は、どこがどうとかの診断をしているみたい‥いわゆる「反射」のような反応でしょうか。
診断結果は、ズバリ肩凝りと眼精疲労!
右肩の奥の方にある筋肉と右の顔面や頭が凝っていて、それが元で歯が浮いているとか‥疲れのせいか、歯そのもの治療が必要かと思っていたので意外でした。
ちょうど携帯用針セットの用意があったので、プスッと肩に1本‥へ?今刺さってるの?全然痛くないんですけど‥痛くも怖くもありません。
刺して少し経つと、じんわりとした重だるさが首筋から耳の後ろ・こめかみ・額へと、肩から上の右側を上っていき、また少し経つとその感覚が徐々に軽くなり終了。
さ、問題の夜がやってきました。
果たして効果はいかほどか‥おや?おやや?ズキズキしないぞ~効いてる~\(゜□゜)/
こんなにも早く症状が改善されているのを実感できたのは初めて‥東洋医学の凄さと技術に驚きです。
上ヶ島先生は「様々な症状で苦しんでいる人を少しでも楽にしてあげたい。特に、今まで他で手を尽くしても効果を感じられなかった人に来てほしい」と仰っていました。
体のちょっとした不調から、持病だと諦めてしまっている方まで‥一度試してみることをオススメします♪
快生治療院の住所は、札幌市白石区東札幌2条6丁目5-1-3階 地下鉄白石駅のところで、要予約。
お問い合わせ、ご予約は(011)865-9294です。
痛みがない毎日って、まさに気分は快生!(快晴)ですね。
画像のは使いませんけど、針などで治療を行っているそうです。
そんな上ヶ島先生は穏やかな声で話す笑顔の優しい方で、傍に座っているだけでも安心する雰囲気‥癒やし系♪
偏頭痛持ちの私は、その原因を究明すべく脳外科や眼科で検査したり、整骨院やカイロプラクティックなどに通った経験があり、もちろん鍼灸にも興味津々!
偏頭痛も困りものですが、最近の私を悩ませている症状について相談してみました。
私:あのぉ~ここ1ヶ月くらい、夜になると右上の歯が浮いてズキズキするんですけどぉ‥
先生:じゃ診てみましょう。(^-^)
私は左手の親指と小指を合わせて輪を作り、先生は私の右腕や肩・首筋や頭などに触れる‥1カ所触れるたび、先生が輪を引き離すよう引っ張る。
先生も私も一定の力を加えているはずなのに、輪が離れる時と離れない時があって不思議!
この動作は、どこがどうとかの診断をしているみたい‥いわゆる「反射」のような反応でしょうか。
診断結果は、ズバリ肩凝りと眼精疲労!
右肩の奥の方にある筋肉と右の顔面や頭が凝っていて、それが元で歯が浮いているとか‥疲れのせいか、歯そのもの治療が必要かと思っていたので意外でした。
ちょうど携帯用針セットの用意があったので、プスッと肩に1本‥へ?今刺さってるの?全然痛くないんですけど‥痛くも怖くもありません。
刺して少し経つと、じんわりとした重だるさが首筋から耳の後ろ・こめかみ・額へと、肩から上の右側を上っていき、また少し経つとその感覚が徐々に軽くなり終了。
さ、問題の夜がやってきました。
果たして効果はいかほどか‥おや?おやや?ズキズキしないぞ~効いてる~\(゜□゜)/
こんなにも早く症状が改善されているのを実感できたのは初めて‥東洋医学の凄さと技術に驚きです。
上ヶ島先生は「様々な症状で苦しんでいる人を少しでも楽にしてあげたい。特に、今まで他で手を尽くしても効果を感じられなかった人に来てほしい」と仰っていました。
体のちょっとした不調から、持病だと諦めてしまっている方まで‥一度試してみることをオススメします♪
快生治療院の住所は、札幌市白石区東札幌2条6丁目5-1-3階 地下鉄白石駅のところで、要予約。
お問い合わせ、ご予約は(011)865-9294です。
痛みがない毎日って、まさに気分は快生!(快晴)ですね。
レースカーテン越しの涼しい夜風に虫の音‥すっかり秋の夜です。
そんな中、晩ご飯は麻婆茄子。
実家で採れた長茄子で作りました。
みずみずしく歯ごたえや甘味があって、新鮮採れたては美味しいし栄養満点で贅沢気分♪
赤や黄色のミニトマトも山ほど収穫できました。
いつもは麻婆茄子とご飯が定番ですが、今夜は『郷里香大花巻~シセンリシセンはなまきまんじゅう』とともにいただきました。
中国の蒸したパンかな?
これが美味しい!
肉まんの皮に似ていて、ズッシリ重みのあるコシの強い生地を幾重にも畳んで蒸したようなもので、原材料は小麦粉・イースト・塩・長ネギ・胡麻・胡麻油‥ですが、具材の姿はまったく見えず真っ白な皮のみ。
長ネギとかは練り込まれているのか、電子レンジで少し温めると、ほのかに小麦粉以外の香りがしました。
原産国は中国、東京都墨田区にある杜食品工業(株)が輸入していて、パッケージには「品醸開新運・歴史悠久・家郷風味・杜食助寿長」‥まったく読めませんが、とても品質が良く目出たい時などに昔から食べられている家庭の味で長生きしますよ~♪的な事が書かれている‥気がする。
世界を旅した知り合いが「各国の料理を手軽に食べられる国は日本くらいなもんよ~」と言っていました。
札幌で私が知るかぎりだと、韓国・タイ・ベトナム・インド・ネパール・マレーシア・台湾・中国・ロシア・フランス・イタリア・ドイツ・イギリス・アメリカ・スペイン・メキシコ・チリなどなど‥地中海料理のお店もあります。
ハワイのロコモコや四川広東料理、クスクスってどこの国の料理かな?そんなメニューを提供するお店も。
もっと探せば他にもありそう‥
なかなか現地には行けないけど、食で旅気分を味わうのもいいですね。
昨日は九州、今夜は中国‥お次はアフリカあたりへ。
『兼高かおる世界の旅』で観たタロイモを食べてみた~い(^-^)
そんな中、晩ご飯は麻婆茄子。
実家で採れた長茄子で作りました。
みずみずしく歯ごたえや甘味があって、新鮮採れたては美味しいし栄養満点で贅沢気分♪
赤や黄色のミニトマトも山ほど収穫できました。
いつもは麻婆茄子とご飯が定番ですが、今夜は『郷里香大花巻~シセンリシセンはなまきまんじゅう』とともにいただきました。
中国の蒸したパンかな?
これが美味しい!
肉まんの皮に似ていて、ズッシリ重みのあるコシの強い生地を幾重にも畳んで蒸したようなもので、原材料は小麦粉・イースト・塩・長ネギ・胡麻・胡麻油‥ですが、具材の姿はまったく見えず真っ白な皮のみ。
長ネギとかは練り込まれているのか、電子レンジで少し温めると、ほのかに小麦粉以外の香りがしました。
原産国は中国、東京都墨田区にある杜食品工業(株)が輸入していて、パッケージには「品醸開新運・歴史悠久・家郷風味・杜食助寿長」‥まったく読めませんが、とても品質が良く目出たい時などに昔から食べられている家庭の味で長生きしますよ~♪的な事が書かれている‥気がする。
世界を旅した知り合いが「各国の料理を手軽に食べられる国は日本くらいなもんよ~」と言っていました。
札幌で私が知るかぎりだと、韓国・タイ・ベトナム・インド・ネパール・マレーシア・台湾・中国・ロシア・フランス・イタリア・ドイツ・イギリス・アメリカ・スペイン・メキシコ・チリなどなど‥地中海料理のお店もあります。
ハワイのロコモコや四川広東料理、クスクスってどこの国の料理かな?そんなメニューを提供するお店も。
もっと探せば他にもありそう‥
なかなか現地には行けないけど、食で旅気分を味わうのもいいですね。
昨日は九州、今夜は中国‥お次はアフリカあたりへ。
『兼高かおる世界の旅』で観たタロイモを食べてみた~い(^-^)
九州の男、と言えば‥福山雅治、リリー・フランキー♪
リリー・フランキーのお嫁さんになりたい私ですが‥それはさておき。
今夜訪れた、札幌市中央区南6条西3丁目しぶいちビル1階、いわばススキノに位置する『九州男』と書いて「くすお」と読む九州料理と焼酎のお店をご紹介しま~す。
今まで九州にも焼酎にも縁がなかったので、料理も焼酎の銘柄も皆目見当がつかないままカウンターに座ると、目の前にメニューを書いた短冊がズラリ!
博多明太子や高菜を使ったあれこれ、薩摩揚げ、高知や宮崎の炭焼地鶏、あらかじめ予約すると博多名物の水炊きやフグ料理までいただけます。
‥実は私、博多の水炊きは絶品と聞いて前々から憧れのメニューに♪
飛行機に乗らなくても地下鉄で九州男さんに行けば味わえるなんて、お手軽なのに贅沢でウレシイ!
そんな九州料理の美味しいトコをギュギュッと凝縮したメニューに目移りしつつ、熊本と言えば馬刺がお馴染みだそうで、画像の盛り合わせは‥霜降り・たたき・心臓・動脈・たてがみ・スモークと超ゴージャス☆ひと口ずつ確かめるように味わうと、それぞれ絶妙な美味しさ。
なかでも「たてがみ」と呼ばれる部位は、まさに馬のたてがみの部分にある脂肪で、生姜をといた土佐醤油に薄く切ったソレをつけていただくと‥なめらかに舌の上でとろける、甘く濃厚な味わいは絶品でした。
そんな九州の料理には九州の酒!と言うことで、焼酎も馴染みのものから珍しいものまで多種多様‥「明るい農村」「農家の嫁」などユニークな銘柄も♪
初心者も焼酎通も、九州で生まれ育った店長さんとカウンターをはさみつつ、銘柄や味について夜な夜な会話がはずむそうです。
そうそう!
10月25日(日)に九州男さん主催の『焼酎が飲めるゾ!パーティー』が予定されています。
ススキノで店を構えてまもなく15年、この道30年の店長さんが送るメモリアルパーティーで、これは!という特別な焼酎も続々登場しちゃう太っ腹企画。
焼酎フリークの皆さん、この機会は見逃せませんよ~♪まずは気軽にお店を訪れてみては?
さ、次に行ったら何を食べようかなぁ~
念願の水炊きを予約して、高菜ごはんも‥歯ごたえと旨味が忘れられないシャモのたたき‥また明日にでもカウンターに座りそうな私です。σ(^-^;)
リリー・フランキーのお嫁さんになりたい私ですが‥それはさておき。
今夜訪れた、札幌市中央区南6条西3丁目しぶいちビル1階、いわばススキノに位置する『九州男』と書いて「くすお」と読む九州料理と焼酎のお店をご紹介しま~す。
今まで九州にも焼酎にも縁がなかったので、料理も焼酎の銘柄も皆目見当がつかないままカウンターに座ると、目の前にメニューを書いた短冊がズラリ!
博多明太子や高菜を使ったあれこれ、薩摩揚げ、高知や宮崎の炭焼地鶏、あらかじめ予約すると博多名物の水炊きやフグ料理までいただけます。
‥実は私、博多の水炊きは絶品と聞いて前々から憧れのメニューに♪
飛行機に乗らなくても地下鉄で九州男さんに行けば味わえるなんて、お手軽なのに贅沢でウレシイ!
そんな九州料理の美味しいトコをギュギュッと凝縮したメニューに目移りしつつ、熊本と言えば馬刺がお馴染みだそうで、画像の盛り合わせは‥霜降り・たたき・心臓・動脈・たてがみ・スモークと超ゴージャス☆ひと口ずつ確かめるように味わうと、それぞれ絶妙な美味しさ。
なかでも「たてがみ」と呼ばれる部位は、まさに馬のたてがみの部分にある脂肪で、生姜をといた土佐醤油に薄く切ったソレをつけていただくと‥なめらかに舌の上でとろける、甘く濃厚な味わいは絶品でした。
そんな九州の料理には九州の酒!と言うことで、焼酎も馴染みのものから珍しいものまで多種多様‥「明るい農村」「農家の嫁」などユニークな銘柄も♪
初心者も焼酎通も、九州で生まれ育った店長さんとカウンターをはさみつつ、銘柄や味について夜な夜な会話がはずむそうです。
そうそう!
10月25日(日)に九州男さん主催の『焼酎が飲めるゾ!パーティー』が予定されています。
ススキノで店を構えてまもなく15年、この道30年の店長さんが送るメモリアルパーティーで、これは!という特別な焼酎も続々登場しちゃう太っ腹企画。
焼酎フリークの皆さん、この機会は見逃せませんよ~♪まずは気軽にお店を訪れてみては?
さ、次に行ったら何を食べようかなぁ~
念願の水炊きを予約して、高菜ごはんも‥歯ごたえと旨味が忘れられないシャモのたたき‥また明日にでもカウンターに座りそうな私です。σ(^-^;)
この堂々たる面構え!
本場北海道が生んだ『サフォークラーメン』しょうゆ味2食入り・スープ付‥と、あります。
何の本場?生んだ?
サフォークって、顔が黒い食肉用の羊?
まさか‥羊骨ダシのラーメン!?
様々な思いが廻ります。
パッケージ中央には羊や白樺のイラスト、左上には社団法人・北海道観光土産品協会推奨品、右下には士別・日の出食品製と書かれています。
北海道旭川よりも北、札幌から片道およそ200キロの位置にある士別市。
お友達が里帰りのお土産に買ってきてくれました。
商品名は、士別市がサフォーク羊の生産が盛んなことにちなんだもので、羊のダシや肉は一切使用していないとか‥ラーメンもジンギスカンも美味しいけど、できれば別々に食べたい私としては一安心です。
「本場」については不明ですが「生んだ」は製法にあり!
裏面に、北海道の厳しい自然の中で長年の経験により誕生、手作り半世紀『自然乾燥麺』と‥いわゆるノンフライ製法なのかな?
寒さの中で乾燥させる「寒干し」というのは聞いたことあるけどソレかな?
とにかく、油で揚げていない麺を生み出した元祖だという事です。
作り方は簡単。
丼にスープを張り、たっぷりのお湯で茹でた麺を湯切りして投入‥以上。
往復400キロを日帰りして買ってきてくれたサフォークラーメン、ありがた~くいただきます!
そして何より嬉しかったのは‥「美味しいとか何とかじゃないけど、お母さんが作ってくれた懐かしい味、そういう味。よく小さい頃からこれを食べて育ったんだよ~♪」と、笑顔で手渡してくれたこと。
大切な思い出も一緒にもらった気がしました。
ありがとう(^-^)
本場北海道が生んだ『サフォークラーメン』しょうゆ味2食入り・スープ付‥と、あります。
何の本場?生んだ?
サフォークって、顔が黒い食肉用の羊?
まさか‥羊骨ダシのラーメン!?
様々な思いが廻ります。
パッケージ中央には羊や白樺のイラスト、左上には社団法人・北海道観光土産品協会推奨品、右下には士別・日の出食品製と書かれています。
北海道旭川よりも北、札幌から片道およそ200キロの位置にある士別市。
お友達が里帰りのお土産に買ってきてくれました。
商品名は、士別市がサフォーク羊の生産が盛んなことにちなんだもので、羊のダシや肉は一切使用していないとか‥ラーメンもジンギスカンも美味しいけど、できれば別々に食べたい私としては一安心です。
「本場」については不明ですが「生んだ」は製法にあり!
裏面に、北海道の厳しい自然の中で長年の経験により誕生、手作り半世紀『自然乾燥麺』と‥いわゆるノンフライ製法なのかな?
寒さの中で乾燥させる「寒干し」というのは聞いたことあるけどソレかな?
とにかく、油で揚げていない麺を生み出した元祖だという事です。
作り方は簡単。
丼にスープを張り、たっぷりのお湯で茹でた麺を湯切りして投入‥以上。
往復400キロを日帰りして買ってきてくれたサフォークラーメン、ありがた~くいただきます!
そして何より嬉しかったのは‥「美味しいとか何とかじゃないけど、お母さんが作ってくれた懐かしい味、そういう味。よく小さい頃からこれを食べて育ったんだよ~♪」と、笑顔で手渡してくれたこと。
大切な思い出も一緒にもらった気がしました。
ありがとう(^-^)




