今月末に発売される私の本『「自分の家で死にたい」と言われたら読む本』について、最初の感想を友人からもらいました。
彼は学生時代の友人で、学生時代も今も、結構深い話をする仲。
本はまさに今日、見本が印刷されて届く日なので、彼には先にゲラを読んでもらったのでした。
「伝わった」という感じでとてもうれしかったので、そのまま載せますね。
本の雰囲気が良く分かると思います(^.^)
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拝読しました。
良かったです。一気に読んでしまいました。
具体的な制度の紹介やノウハウと関屋の体験、
バランス良く書かれていて、自宅で看取るなかで、
感じるのか、
ました。
僕の父の場合、母が胃ろうを拒否し、結果的には父は、
年前後で死にました。胃ろうをしていたら、もしかしたら、
たかもしません。けれど、言語機能に障害があった父から、
しみも奪ってしまったら、たとえ生きていても、
で、父自身にとっても、
ています。
また、家族が、
るところは大事だなぁと思いました。
いろいろ気付きを与えてくれるし、
だと思います。文章もわかりやすくて良いです。
ベストセラーになるといいね!
読後すぐの、思いつくままの感想でした。


