いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ -23ページ目

いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ

大波小波、沈んだり浮いたりな日々。失敗も成功も悩みも泪も、いつか笑えれば・・・

え?


名前出してなかったっけ??


と思われた方も多いと思います。



もともとプロフィールにもブログにも実名は全然書いてなかったのですが、なぜかコメントに実名を書かれることがたびたびあり、私自身もさほど匿名へのこだわりがあったわけではないので、特に気にせずにいたらいつの間にか多くの方が「関屋さん」と書くようになっていて。


私も、ま、いいかと思って、最近ではほとんど気にしてなかったというわけで。



本にも実名が載っているし、もうバレバレもいいとこなので、今後は実名でブログを書くことにします!



では、あらためて・・・



関屋利治 と申します、どうぞ今後ともよろしくお願いします。




でも『いつでも途上人(繋ぐ社労士)のブログネームは残しますので、今後はお好きな方で呼んでくださいね(^_-)☆



感謝、です。


本当にありがたい、嬉しい。


私の本のことをたくさんの方に知ってもらいたいと思い、facebookで本の応援イベントを立ち上げてみたら・・・。



なんと、立ち上げから6時間で、もう70人を超える方から応援表明頂いたのだ。


⇒ https://www.facebook.com/events/354166891279808/


このイベントにお誘いしたのは、facebook上で『友達』になっている方、500人余り。

私の場合、原則的にはリアルでお会いした方しか友達リクエストも承認もしていない(インターネット上ですでに交流があり、良く分かっている場合や芸能人(^^ゞなどの例外はありますが)ので、「ある程度応援をいただけるのでは」とは思っていた。


が、想像を上回る反響、応援の投稿の数々。

そして、応援表明頂いた方が誘ってくれたのであろう、私の知らない方まで応援してくれている。


ただただ感謝、です。



そしてキャンペーンまで6日あるが、キャンペーンを待たずして予約される方も多数いらっしゃる。


本当にありがたい話である。



今日はいつもに増して感謝を胸に床につくことにします(^.^)☆







『「自分の家で死にたい」と言われたら読む本』の出版感謝キャンペーンサイトがやっとできた。


友人の島田真司さんにサイト作成をお願いしたのだが、素敵なものをつくってくれた。


ぜひご覧ください!


http://ones1.biz/campaign/


「自分の家で死にたい」と言われたら読む本 出版感謝キャンペーン 関屋 利治


『感謝』の文字を入れさせてもらったのは、この本ができるまでに本当にたくさんの方にお世話になったから。

大学病院の医師、訪問診療の医師、ナース。介護のヘルパーさん、バリアフリー改修の工務店さん、葬儀屋さん、行政の担当者、出版のきっかけをくださった方々、応援してくれる仲間。アドバイスをくれた行政書士の方。

なにより、途中2回の長い中断にも関わらず私の執筆を待ち続けてくれた担当編集者さん。


皆さんへの感謝をこめてキャンペーンを企画させて頂いた。


アマゾンキャンペーンのサイトと言うと、赤などの目立つ色を使ったり、インパクトの強い表現を使ったりするのがよく見受けられるが、島田さんは本の趣旨に沿った、とても柔らかい雰囲気に仕上げてくれた。


『本書への想い』、『目次』、『読者の感想』などで、どんな本かよく伝わると思う。


特典も臼井由妃 さん小林裕美子 さんに素敵なプレゼントを用意して頂き、また母の日記の本『がんの人~夫と過ごした最後の日常』も、病気の進行の様子と、それに伴う父本人と母の心の揺れ、などが描かれており、私の本と併せて読むと一層よく"感じて"頂けると思う。

ちなみに母は若い頃に九州の西日本新聞の家庭欄に育児日記を百回連載で書いたこともあり、軽いタッチで読みやすいはず。


そうそう、母の本を読んでくれた方が書いた感想もあるので、よろしかったら。


がんの人-夫と過ごした最後の日常-



『出版感謝キャンペーン』は2月2日21時~ 3日23:59で開催します。


    *実は3日が私の48回目の誕生日なので(*^^)v


なお、「早く欲しい!」という方は、今すぐアマゾンで予約するか、書店で購入ください。

書店には31日ごろから並び始める予定です。

*アマゾンでの予約はこちらから⇒ http://amzn.to/zhU8DK


キャンペーン特典の②ホッとする「選べるゆみゆみグッズ・本」は差し上げられませんが、①と③は差し上げます。

購入されたら私にメッセージを送ってください。よろしくお願いします(^.^)