いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ -22ページ目

いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ

大波小波、沈んだり浮いたりな日々。失敗も成功も悩みも泪も、いつか笑えれば・・・

こんにちは!


先日発売された『自分の家で死にたい』と言われたら読む本(中経出版)、
本日21時から出版感謝キャンペーンをスタートします。


特典もご用意しましたので、まだご購入でない方はぜひ。


期間 2月2日(木)21:00~ 2月3日(金)23:59

この本の素敵なカバー&本文イラストは漫画家の小林裕美子 さんに描いてもらいました!(^O^)/

キャンペーンについて、詳しくはこちらのサイトから!
↓  ↓  
http://ones1.biz/campaign/


小林裕美子blog
小林裕美子blog


特典は3つです。

①エッセイスト臼井由妃 さん音声メッセージ(約20分)
『愛する人を看取ること、介護すること~体験的メッセージ』

②抽選で当たる『ホッとする「選べるゆみゆみグッズ・本」』
抽選で10名様に漫画家小林裕美子の本(サイン入り)、グッズをプレゼント、次の3点から選べます。
A.『もち・ぽち いつも二人で』
B.「絵解き 世界一ホッとする尼さんのいい話」
C.桃のもーちゃんバスタオル

③著者のお母様の著書『がんの人―夫と過ごした最後の日常』(PDF198ページ)



「自分の家で死にたい」と言われたら読む本/関屋 利治

¥1,470
Amazon.co.jp


おはようございます。

昨日発売された私の本に、さっそくご感想をいただいた。

ありがたいこと。


ちょと褒めすぎで面映ゆいが、どんな本か分かると思いますので。


よろしかったらご覧くださいネ(^_-)-☆



増田春菜さん
病院勤務で関係の仕事もさせていただいています。ノウハウ本として大変参考になるだけでなく、「生き方、死に方」をみつめるお父様とご家族が日常の風景を通してありありと描かれており、考えさせられることの多い本でした。自分もいつかは迎える最期のこと、先に逝かれる方から教えていただけるのはありがたいことですね。ありがとうございます。



島田弘樹さん
読みました。うなずきました。泣けました。



小倉広さん
「病院は嫌だ」というご尊父の声に応えて、試行錯誤しながら自宅で最期のときを看取った関屋さん。そのための介護、看取りのノウハウをまとめ、ご尊母がつけていた日記を盛り込みながら実感のわく本に仕上がっています。
ノウハウ書の形を取りながらも、「生と死」「家族」について考えるきっかけになる良書です。



shinさん(アマゾンのレビューから)

「家族とは」との問いに対する一つの答えがここに書かれている, 2012/2/1
レビュー対象商品: 「自分の家で死にたい」と言われたら読む本 (単行本(ソフトカバー))

この本は単なるノウハウ本ではなく、肉親を自分の家で見送った
家族の歴史である。最愛の人を見送る筆者の母親の日記が時間軸と
して随所にちりばめられており、同じ年齢の親を持つ身として、
他人事とは思えない気持ちのまま、一気に読めてしまう。
介護に必要な知識についても受益者の観点から詳細に書かれており、
家族とは何か、という点と合わせて考えさせれくれる一冊と言える。


いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ


本日発売です!!

(写真は紀伊国屋新宿本店で)


感慨深いです。
よかったら書店で手に取ってみてくださいね♪^^

【アマゾンキャンペーンは2日21時~3日23:59です】



友人行政書士のこばやしひろと さんが素敵な紹介をしてくれました。

★最期はどこで迎えますか?

完パクりしちゃいましたが、ぜひ本家を除いてくださいね。

こばやしさんはとっても誠実な好青年です(^.^)



★最期はどこで迎えますか?


おはようございます。
毎晩死んだように眠る@こばやしひろとです。
地震があっても起きないのは有名です。
ガーン
さて、
このブログを始めた頃からお付き合いさせていただいている、
「繋ぐ社労士」こと、関屋さん の書いた本が、
本日発売されます!!

「自分の家で死にたい」と言われたら読む本/関屋 利治

¥1,470
Amazon.co.jp

出版の話が決まった直後に、
カレー屋さんでランチをご一緒したのを覚えています。
カレー
その時に、
ご自宅で最期を迎えられたお父様のこと、
最期まで添い遂げたお母様のこと、
そして、その2人を見続けたご自身のこと、
を、真剣な眼差しで話されていました。
それがこうした一つの形になって実を結んだというのは、
友人として、素直に嬉しいものです。
クラッカー
普段、
人を笑わせること、楽しませることが好きな関屋さんが、
真剣に向き合って執筆された本。
僕もこれから拝読しますが、
一緒に手にとっていただければ幸いです。
本
ちなみに、
2月2日21:00~3日23:59に、
アマゾンキャンペーンもあるそうなので、
よろしければコチラ からご覧ください!