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いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ

大波小波、沈んだり浮いたりな日々。失敗も成功も悩みも泪も、いつか笑えれば・・・

こんばんは!
27時間に及ぶアマゾンキャンペーン、終わりました。
多大なる応援を頂き、ありがとうございました。

ランキングの結果は、全7部門のうち、
「福祉」「介護」「高齢化社会」「社会学」「社会学概論」の5部

門で第1位!
「社会・政治」で2位、
「暮らし・健康・子育て」で7位。

総合では第27位でした。

多くの部門で1位を取れたことにより多くの方の目に触れる機会が

あったと思うので、大きな成果は得られたと思います。

なにより、応援くださった方の想いに触れられたことが嬉しいです


あらためましてありがとうございました。

またこの本が多くの方に支持して頂いていることが感想や紹介文か

ら感じられ、大きな自信ともなりました。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

では、今日はもう寝ますね、おやすみなさい(^.^)

昨夜の夜9時に始まったアマゾンキャンペーン、丸一日を過ぎ、残すところあと2時間。

さすがに疲れてきました。



でも。


今回、私からお願いした方も多いが、とてもたくさんの方に応援、本とキャンペーンのご紹介をしていただいた。


それもこころよく。


お願いもしていないのに、自発的に応援してくださる方も多いようだ。



例えばこんな記事を書いてくださった方がいる。


「自分の家で死にたい」と言われたら読む本


とってもうれしい!

ほかにも、特に連絡もなく、本を読んであるいは本の内容を知って、私の知らないうちに応援してくださっている方もいる感じである。



ありがたい。本当にありがたい、です。



なかには「泣きました」と言う方もいらっしゃる。


特にそういう書き方はした覚えがないので、たぶん、本にはさまっている母のコラムに、ご自分の経験や状況を重ね合わせたんだと思う。


そういう意味では大げさに言えば、『場』を提供出来たのかも知れない、と感じている。



というところで、今夜は。

で、アマゾンランキングだが、おかげさまで22時現在、総合で206位。

部門別では、「福祉」「介護」「高齢化社会」でいずれも第1位。


「社会学」および「社会学概論」でそれぞれ5位。


驚いたのは、なんと「社会・政治」部門でまさかの14位。



いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ


(なぜかボケボケですみません)


まだまだ応援頂いているので、もう少し上に行けるカモ。 応援うれしくて泣きそう。



終わったら、また報告しますね(^_-)-☆












おはようございます!


「自分の家で死にたい」と言われたら読む本、著者の関屋です。


昨夜21時からスタートした『出版感謝キャンペーン』、おかげさまで好評でアマゾンの順位を駆け上がって?います。

ありがたい、です。


総合では現在504位。

部門別では、

『介護』部門      第1位

『高齢化社会』部門  第1位  である。 うれしい(^.^)


そもそも、なぜキャンペーンをやることにしたかと言うと、『この本を必要とする方』にこの本の存在を知って頂きたかったから。

この本は、実家で父を看取った経験をもとに、『自宅で看取りたいが何となく不安』んな方、『自宅での介護・看護・看取りの仕方が分からない』方や

『死ぬこと・生きることについて考えたい』方のお役に立てるよう
、心をこめて書いたもの。


少しでも多くの方に知ってもらいたいと思いました。




アマゾンでのキャンペーンをやることにしたのは、キャンペーンをすることで、応援してくださる方が応援しやすい場を作るためと、アマゾンランキングが上がることによって、検索で本を探す方の目に留まるチャンスを増やすためでした。

もちろん、応援くださる方に「役に立つ」特典を差し上げたい、という気持ちもありましたが。




介護部門第1位、ということは、介護関係の本を探したらトップに出てくるということですので、『必要とする方』がこの本の存在に気付きやすくなるわけです。




このブログの読者の方で、「この人に伝えたい」という方がいらっしゃいましたら、ぜひぜひご紹介ください(^.^)






では、皆さんの応援を励みとして、今日一日、頑張りまっす!!(^_-)-




キャンペーンサイトはコチラ http://ones1.biz/campaign/  


「自分の家で死にたい」と言われたら読む本/関屋 利治

¥1,470
Amazon.co.jp