ITベンチャー孤軍奮闘日記 -11ページ目

ITベンチャー孤軍奮闘日記

個人による収益源確保のためのITツール、生活活性化のためのITサービスを提供します。

さて、副業を始めようとしても、すぐにどうしていいか迷ってしまうと思います。

副業相談を無料でお請けいたします。

こちらに相談してください。

是非、お気軽に相談してください。


サラリーマン、学生、主婦の皆さん、空いた時間でビジネスをしていきましょう。

といっても、何時間もやらなければならないという訳ではありません。

例えば1日10分でも20分でも、やれば成果につながるかもしれません。


何とかしなければと思った方、すぐに行動を起こしてください。

後でいいや、明日でいいや、と思ったら、絶対にやる時は来ないでしょう。

思った今、すぐに行動を起こさなければいけません。


どうにかなるさ、と思ったあなた、どうにもならない時が来ます。

大変な時代に突入します。


今から、まだ底力が残っているうちに行動を始めなければなりません。

大きく貧富の差が開く時代が、そこまで来ています。

土日は休む日だと、のんびりしている皆さん、全ての日が土日になる日が近いです。


今はまだ序章です。

早く行動をしましょう。

こちらに相談してください。
インターネットを活用するということ、忘れていませんか?

大変な不況の時代です。
サラリーマンの皆さん、のんびりしてはいられませんよ。

ホームページとメールをうまく使って、副業をしませんか?

とにかく情報を発信すること。
そして、直接訴えかけること。

その為には、ホームページとメールの連携が手っとり早いのです。

情報を発信したら、そこにアクセスしていただいた方には、メールアドレスを残してもらいましょう。
その為には、ささやかなプレゼントを用意する・・等の工夫をして、メールフォームを用意しておきましょう。

きちんと承認していただいたメアドなら、メルマガを出してもスパムにはなりません。

そして、定期的にアプローチをするのです。

とにかく、双方向のアクセスを増やしていきましょう。
その流れで、ビジネスが活性化していきます。

そういうアクションをする為には、ソフトウェアが必要です。

だがしかし、これまでホームページをきちんと作っていない方は、とまどうに決まっています。
ブログ程度なら出来るけれども、メールフォームを作るとなると抵抗がありますよね。

そんな皆さんの為に、初心者向けのビジネスブログ作成ソフトがあります。
『記事クリエイター』がそれです。

これさえあれば、メールフォームもあっという間に出来てしまいます。

あとは発信する内容ですね。
商品を陳列出来さえすれば、それを思い通りに並べることも出来ます。

そして馴れてきたら、今度は作れない人にホームページを作成してあげましょう。
もちろん有料で。

色々な方にホームページを作成してあげるうちに、ビジネスチャンスも広がっていきます。

インターネットを通して、ジョイントベンチャーの輪を広げていきましょう。
これは、地域を限定せずにやっていけます。

それこそ全国、あるいは世界規模で広げていけるのです。

それぞれの弱いところを補いながら、ビジネスを拡大していきましょう。

そういった草の根的な活動を広げていかないと、会社組織や自治体に頼っていても私達の将来は保障されていません。

自分でコミュニティを切り拓いていきましょう。

『記事クリエイター』をどんどん活用しましょう。

こんなソフトウェアがあなたの人生を変えるかもしれません。

『記事クリエイター』は、あなたの味方になってくれるでしょう。

今すぐ行動しなければ、大変な事になりますよ。

さて、あなたは副業するとしたら、何が出来ますか?
ディスポーザーという機械をご存知でしょうか。

ディスポーザーは、流し台の排水口に取り付けて、生ゴミをジュース状にして流してしまう機械です。
据え置き型のジューサーみたいなものですね。

アメリカではなんと50%以上の普及率なのに、日本では1%にも満たない状況なのです。
うちにも付けましたが、これは便利です。

とにかく生ゴミが溜まることがありませんから、匂いはないし、ハエやゴキブリの発生も減り、ゴミ出しの大変さもなくなります。また、衛生的にも問題ありません。

貝殻や骨なども粉々にして流してしまうのです。

流した行先は、合併浄化槽や下水道です。
先入観としては、詰まってしまうのではないかと考えられる方が多いのですが、その様な事は全くありません。あったとしても、原因は油です。

生ゴミをゴミとして出すと、ゴミ処理場では、水分を多く含んでいる為に大量の重油を掛けてこれを強制的に燃やすことになります。結果としてCO2やダイオキシンが増えることになります。これを浄化槽あるいは下水道処理すれば、自然に帰す流れに乗せることになるので、エコとしてもプラスなのです。

でも何故か日本では反対する自治体が多い様です。

真剣に議論する方も少ないとは思うのですが、家庭からやれるエコ活動としてディスポーザーについてもっと考えてみた方が良いと思います。

ちなみに、北海道の多くの自治体や、富山県魚津市、群馬県伊勢崎市等が既に解禁に踏み切っています。
あたなも設置を考えてみたらいかがでしょうか。

http://kitchen.ompookan.jp
YOMIURI ONLINE より引用

『50歳からの10年って、ゴルフで言えば上がり3ホール、16、17、18番です。この3ホールは、ゴルフをやっていたら一番おもしろい、興奮するところなんですよ。そう考えると、50歳からの10年は人生で一番おもしろい時期のはずです。「このまま安全に」とか「寄らば大樹の陰」という考え方は捨てて、「あと10年、いかに人生を楽しむか?」を考えるべきだと思いますよ。』
(エディトリアル・ディレクター・石川次郎さん)


この言葉、私が今思っていることそのものです。

私も今ちょうど50歳。
昨年、あと10年は自分で思うように仕事をしよう、と思い会社を立ち上げました。

それからまだ1年程度ですが、難航しているとは言え、まだまだ希望がいっぱいです。
徐々にですが、仕事の行く末が見えてきたところです。

サラリーマンのまま定年を迎え、その後、途方に暮れてしまうのではもう遅いのではないでしょうか。
今の60歳はまだまだ若い。でも、それから第二の人生を考えていては、新たな仕事を立ち上げるのは難しいのではないかと思います。

前向きに燃え尽きるのならまだしも、「寄らば大樹の陰」的な考えのまま定年を待つ姿勢は私には納得できません。

自分の人生、シフトチェンジの時というのがあると思います。
皆さんはどうですか?
機能比較してみました。
Movable Type 5記事クリエイター V1.0
2009年7月8日発表、10月中旬発売予定2009年5月8日発売済み
先行特価版 1サーバ・5ユーザ
5 2 , 5 0 0 円
1サーバ・無制限ユーザ
1 9 , 8 0 0 円
■テーマを適用、コンテンツとデザインの連携が容易に
ウェブサイトの見栄えをデザインするテンプレート、コンテンツの内容を定義するカスタムフィールドやカテゴリーを、まとめて『テーマ』として保存。 保存したテーマをダウンロードして、他のMTにインストールしたり、インターネットで配布が可能になります。
作成した複数サイトのデータから「参照入力」でパーツやページ情報を流用することが可能。 また、過去のバックアップした情報や、他のサイトのデータベースをダウンロード→アップロードすることにより同様に流用可能。
■新しい管理画面にリニューアル
『何ができるのか』を分かりやすく、直感的に操作できるナビゲーション構成にリニューアル。
設計思想が「直感的に操作できること」であることから、最初から学習する必要のない設計になっている。
■複数ブログの運営、ポータルサイトの制作を効率化するウェブサイト管理機能
ウェブサイト内のブログをまとめて管理。テンプレートやカテゴリーなどを共有可能。 ひとつのMovable Typeに、複数のウェブサイトを登録できます。
サイトという概念により、複数サイトの管理が可能。 また、パーツ、メニュー、問合せ画面等の作成部品はサイト間で共有可能。
■カスタムフィールド(入力項目の拡張)を強化
カテゴリーと連動して入力項目の表示・非表示や、ブログやウェブサイトの属性情報も拡張可能になります。
元々、日記作成ソフトではなく、汎用サイト作成&運用ツールなので、全ての項目がカスタム項目。 文字、日付、数値属性(カンマ有無)、画像を選択可能なだけでなく、マスタ設定し選択項目にすることが出来る。
■履歴管理
記事、テンプレートの更新履歴を保存し、過去のバージョンに復帰できるようになります。
「バックアップ」ボタンを押すことにより、バックアップ。 過去のバックアップファイルを選択し、「リストア」ボタンを押すことにより、その時点に復帰することが出来る。


Movable Typeは、バージョンアップが遅いですねぇ。
グーグルがいよいよOS「クローム」を投入すると発表しました。
ついに、マイクロソフトの基盤であるOS分野を揺るがす内容です。

マイクロソフト社がこれまで得意としてきた、いわゆる導入型のソフトウェアの時代は終焉を迎え、ネットに接続して使いたいサービスを選択する時代に移行したとも言えるのかもしれません。

パソコンの電源を入れる人のほとんどが、ブラウザ利用であることを考えれば、ブラウザの延長にOSがあっても不思議ではなく、しかもOffice等のビジネスソフトもネット経由で使えれば問題無い訳です。

バージョンアップの必要も無いし、ウィルスも最小限に抑えられるということになります。

ホームページ作成ソフトもネット中心になっていくのでしょう。


また、Movable Typeもバージョン5にアップされた様です。

こちらは、カスタム・フィールドが増えたとのことですが、今更という感じがいなめないですね。
『記事クリエイター』は、既に全項目がカスタム・フィールドですし、最初から複数サイト管理が出来る作りになっています。

元来日記を基本としたソフトウェアの作りには限界がある様ですね。

OSもソフトウェアも自然淘汰されていくのでしょう。
サラリーマンの皆さん、副業をしましょう。

いつ本業を失うかもしれません。それは無いにしても、これから先、給与や賞与がアップしていくとは限りません。

副業を少しづつ始めて、本業を超えるぐらい稼いでしまいましょう。

もう待ったなしです。

まず副業としては、いきなり土日を失くしてアルバイトというのはお奨め出来ません。

理由は、その場限りだからです。

最初は努力するけれども、継続的にやっていけて、その内に放ったらかしで収入が入ってくる。そんなビジネスが理想です。

その最たるものは、印税収入や不動産収入などになる訳ですが、いきなり誰でもそんな高いレベルのものを手に入れることは出来ません。

すぐに出来ること、それはホームページを持ってビジネスを始めることではないでしょうか。

もちろん、ここでブログを書くということもそれなりに役には立っているとは思います。

でも、ブログで出来ることは限られます。

少し商売っ気が出てくると、ビジネスブログという発想になると思います。

そうすると、デザインを変更し、商品を並べたり、問合せの頁を持ち双方向にしたり、メルマガとの連動をしたりと幅を広げたくなるはずです。

そういうレベルになってきますと、どうしてもブログの応用、あるいは一般のCMSツールだけでは物足りなくなるはずです。

そんなあなたにお奨めなのが、音譜『記事クリエイター』音譜というツールです。

このツールは、私がそういう場面に行きついて、CMSツールを色々と研究し最終的に出した答えとして開発したツールなのです。

是非、フリートライアルでお試しすることをお奨めいたします。
当社は、5月に『記事クリエイター』というCMSツールを販売開始いたしました。
http://ompookan.jp/shop/kiji01.html

また、今回20社様限定を条件に、この『記事クリエイター』を1年間に限り無制限に販売していただける契約を開始いたしました。
http://q-pa.ompookan.jp/resale_alliance/


20社様限定です。本当にビジネスをやってくださる方のみとしました。

ビジネスは遊びとは違います。真剣に取り組んでいただける方達とのジョイントが必要です。



この契約により、OEM販売、バンドル販売等、販売形態および販売価格も自由に設定していただけることが可能となります。

分割払いも可能ですので、10回分割にすれば、月1本販売でペイし、それ以上は全てが利益になります。



今は、ネットでのビジネスは気軽に出来ますが、売る商品が無いと話になりません。

ただの単純なアフィリエイトやドロップシッピングだけでは儲からなくなってきています。

きちんとお客様にお奨め出来る得意な商品をいくつ提供出来るかにかかっています。

受け売りだけでは誰も買ってはくれません。


この大不況の時代に必要なのは、自分以外に働いてくれる仕組みです。

でも、大がかりなものは初期投資が必要になります。

その点、ソフトウェアは投資対効果が大きい仕組みだと思います。

ソフトウェアが、サーバがあなたの代わりに仕事をしてくれ、利益をもたらしてくれます。


ネットで、あるいはリアルで販売のルートを確立されている方は、是非この機会に商品の一角に追加してみてはいかがでしょうか。
先日、あるカラオケスナックの女将さんとお話をしました。

ホームページを作りたいと思っていた所に、ある業者が訪れました。

そして見積もりを置いていったというので、見せてもらいました。


その内容は・・・

5年ローンで、毎月25,000円。その他に、サーバレンタル代とドメイン

取得&管理料で毎月2,000円というものでした。

トータルでざっと100万円以上ということになります。

どうして、ホームページを開設するだけで、こんなに掛るのでしょうか。


やはり、人海戦術でのお仕事は人件費がそのまま掛かってきます。

仕事を待って、それをこなしていくだけの人がたくさん居れば、その

人達を食わしていかなければなりません。

この見積もりは、決してぼったくっているのではなく、現実的にその

ぐらい戴かないとペイしないのかもしれません。


地道に仕事をするという事は、時間単位でお金が掛かってきます。

でも、それを別の手法に替えればコストはダウンします。

その手法とは何か、それは機械やシステムです。

具体的には、ロボットやコンピュータです。


ロボットやコンピュータは文句を言いませんしね(たまに梅雨時になる

と機嫌が悪くなることはありますが)。


ロボットやコンピュータは放っといても働きます。

そこにレバレッジが働きます。


トヨタ自動車も、いよいよ41%生産減らしいですね。

ロボットを使っていても、これです。


さて、ホームページの話に戻りますが、私が見積もると上記の約

1/10で済みます。

それは、システムを使っているからです。それも、自社で開発した便利

ツールがあるからなのです。


これからは副業の時代になります。それも複数実践しなければ収入は

期待出来ません。

そんな時、体は一つしか無いのですから、いかにレバレッジを働かせる

かというのが大事になってきます。


コンピュータに働かせることを考えましょう。

アイディアがあれば、システム開発が出来なくてもジョイントベンチャ

ーが出来るのです。


技術、営業、マーケティング、製造それぞれ得意分野を持ち寄って、

お互いにWin-Winの関係を築いていく、そういう時代になって

いくと思います。


雇用する側とされる側という図式に頼ってはいけません。

もしあなたがサラリーマンなら、今のうちに、ジョイントベンチャーの

感覚を身につけておきましょう。


お互いに緩い結合でありながらも、一体化してビジネスを実践していく

ことが出来る、その様なビジネス形態を目指していきましょう。


時代は確実に変化しているのですから。
Webで商品を紹介して報酬を得る、いわゆるアフィリエイトはあまり儲からなくなってきています。

理由は色々ありますが、一つはアフィリエイターが増えすぎて、同じ情報が溢れていることが挙げられます。

ドロップシッピングも同様に、売れなくなってきています。
商品の安いショップも検索ですぐに分かりますし、すぐに淘汰されてしまいます。

では、ネットでビジネスを行っている方は、今後どういう方向に向かえばいいのでしょうか。

一つは携帯でのビジネスがあります。
携帯の分野は、まだまだ開拓されていない部分がたくさんあります。

もう一つは何かと言うと、リアルとネットとの融合があると思います。

まだまだ、ネットを利用しない方がたくさんいらっしゃいます。
例えば中小企業や個人事業主の経営者の方々等です。

これらの方は、ネットも利用しなければならないと思いながらも、どこから始めていいか分からずに、あと一歩を踏み出せずにいる方が多いように思えます。

そういった方々に、ネット上の有効な手段や商品、あるいは手法等を伝授してあげて、マージンを受け取るという、つまりはリアルなアフィリエイト、あるいはリアルなドロップシッピングという手法です。

この方法により、商品の購買層がぐっと拡がります。

当社で販売している『記事クリエイター』という商品も、それが一番適合するであろう中小企業経営者層の方々の目に触れる機会が少ないという問題がありました。

その隙間を埋めるべく、個人リセラーという制度を始めました。
これは、個人の方にソフトウェアを紹介していただき、商談成立の時点で利益を還元しようという制度です。

ノルマもありませんし、予め仕入れる維持費用も掛りません。


これからは、こういった手法のエージェント制度のようなものが流行ると思います。

正社員でもなく、派遣社員でもない「ゆるやかな繋がりの営業」ということです。

その商品を良く理解して、適合するであろう購買者にいち早く届けるという技術があれば、社員でなくても営業の様にふるまう事が出来、販売者とリセラーそれぞれにメリットが生じる訳です。


Web2.0の次の技術は、前に申し上げたコンテンツビジネスと共に、こういったリセラー制度の様なものが注目されるのではないでしょうか