天然村ライブ -388ページ目

先住民族のチカラ

関東地方の梅雨明けが発表された。


今年もまた暑い夏の始まりである。


世間では、麻生内閣の崩壊!自民、解体間近!


などが話題になったりしてマスコミを中心にして賑わっている。


個人的には、歳のせいか、はたまた毎日お腹を出しながら寝ている影響なのか、わかりませんが


どうも昨日から調子が悪い...。


首のリンパのあたりが腫れているようで、胃は食べものを受け付けず、節々は鈍く痛みがあり、


昨日は熱もあったようだった。


成功哲学の著書で有名な斉藤一人さんに言わせれば、『病気は100%あなたの責任で病気に


なっている・・・』と著書の中でも言っている。


これを否定する人も、肯定する人もいろいろだと思うが、考え方は自由だ。


いずれにせよ、それが自分の問題であろうが、他人のせいであろうが僕の体が調子悪いのに


代わりはないのである。


症状からするところ、夏バテのようである。


このままでは今週の農業体験に響いてしまう!!!何とかせねば・・・。


早めに仕事を切り上げ、重い体を引きずり電車に乗り帰路を急いだ。


運が悪いことにその日は、嫁が目の手術を受けたこともあり、


家は真っ暗にしなければいけない日であった。


体をタオルで拭き、とにかく薬を飲んで安静にするしかないわけだが、何とかして明日にはせめて熱だけ


でも下げておきたいところである。


そこででてきたのが、特効薬『マヌカハニー』である。


ニュージーランドの先住民、マオリの方々が古い昔から愛用されている万能薬である。


以前にオーストラリアの先住民の、アボリジニの方々が古くから愛用する『ティートゥリーオイル』


というものを使ったことがあったのだが、どうやら僕にはこれらの先住民愛用薬品には愛称がよいらしく


どちらも効果がてき面であった。


夜にスプーンいっぱい舐めたマヌカが効いたのか、一日寝ただけで熱も、リンパの腫れも嘘のように


なくなっていた。


100%天然成分でできた万能薬。


日本のもこのような素晴らしい薬や、治療の仕方もあるのだろうが、僕も含め最近では核家族化の


影響などの様々な影響などにより、手っ取り早く薬で治す傾向にある。


天然の体にいいもので治癒していく方法を昨今では選択する方も多くなり、西洋医学より東洋医学と


やっている方も多く増えているかとは思うが、今年の夏バテには是非この一本、マヌカハニーを試して


頂きたい。


 ちなみに、ティートゥリーでいうと、僕の嫁は何年も病院通いをし、原因不明のカビ性のイボに


苦しんでいたことがあった。


何年も通い、行く度にレーザーで焼かれ、病院から帰ってきた日は痛さのあまりいつも泣いていた程の


イボが、ティートゥリーをつけはじめてから3週間で効果がでたのだ。


おかげで今では、跡もわからない程に消えてきれいになっている。


こちらも是非試して頂きたい一品である。


恐るべし、先住民族のチカラ!!!


といところで、まとめさせて頂きたい。