The Tokyo Olympic 2016

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The Tokyo Olympic 2016(据置記事)

幼い頃、東京でオリンピックが開催された。




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人々の暮らしは、決して皆が豊かでは無かった時代だが
何かをやろう、楽しもう、挑戦しよう、将来への期待が
どの人も心に膨らむそんな時代だった。


seikarire













家庭のテレビが、白黒からカラーテレビへと代わって
いったのも、あの時代だ。


nasyonaru

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敗戦から数年が経ち

「平和な日本の姿を、オリンピックで世界へ示したい」

これが東京オリンピックの招致の声明だった。



環境も設備も交通も、スポーツにかける熱意も情熱も、今日
これだけの躍進を見せた事は、この東京オリンピックを行った
成果だと言ってもいい位だと思っている。



tokyo















それから40年。もしその平和がこれからも続くものならば
又新たな誓いを世界に向けて発信する為にも、是非もう1度
この東京の地で、オリンピックを開催して欲しい。


もしも、それが現実なものになるならば、その大会も平和な
日本をアピールするとともに、日本として出来る事は何かを
じっくり考えて欲しい。


エネルギーも環境も大切に思う日本。
大会の為に作り変えられるであろう設備全般においても
地球にやさしいオリンピック、健康をテーマとした、今までに無い
運営方法をと、発想が大きく膨らむ自分だ。



東京オリンピック招致。批判もあるが私はここでもう1度見たい。
2016年か。そこまで続けられるかだな?このブログ(笑


工藤公康投手の移籍

巨人から横浜へ移籍する事になった工藤投手のインタビューを見た。

かなり困惑した様子かと思いきや、明るくさばさばと穏やかな顔つきだった。


巨人軍にはありがとうという感謝を、横浜には自分を欲しいと言ってくれた事に

よろしくお願いしますと、意欲を示していた。


26年野球を続けてきた自分の力に期待をしてくれて、是非来て欲しいと言ってくれる球団が

ある事は、野球冥利にも尽きるとまでキッパリ言っていた。


43歳はプロスポーツ選手にとっては微妙な年齢でもあり引退も考える年だろう。

でも巨人軍で力を存分出せなかったという反省をきちんと話し、他でもまだやれる

その期待に添えたいという大人の決断は、とても好感が持てた。


回りの状況を判断し、自分の力も信じ、感謝という気持ちも大事に出来る人は好きだ。

新天地で存分力を発揮して、名投手として後に就く後輩たちにお手本を示して欲しい。

巨人軍が「しまった!」と思うように、是非頑張って!




そうだよね。野球チームは巨人軍が全てではない。

「プロになったら何が何でも野球はジャイアンツで」

すでにその時代は終わっていると思う。


世間の勝手な格付けや伝統というイメージだけで、いい選手が一つの球団に

集まる必要は無い。

プロ野球選手になったら、絶対に日本ハムに、阪神に、中日にと、どこだっていいはずだ。

逆に勝てなくなった巨人軍には、絶対に行きたくないという選手が出たっていいはずだもん。


プロ野球界には、昔から変な固定観念があると感じていた。

そして未だにそれにこだわっている選手がいる事も、各チームの発展を妨げている気もする。




♪あの子が欲しい、あの子じゃ分からん、相談しよう、そうしよう♪

花いちもんめのような選手のトレードだが、大事なのはあの子が欲しいではなく

あそこに行きたいという魅力あるチームに、各球団ごとがなる事が1番だと思う。

そうすれば、巨人軍に拘る必要も無くなるからね。

有馬記念

LINK 第51回 有馬記念特集



競馬はやらないけど、馬は好き。

子供の頃、競馬好きだった父親に連れられ、何度か府中競馬場へ

連れて行ってもらった思い出がある。


特にパドックで馬を眺めるのが好きだった。

頭をかしげてまっすぐに歩けない馬。

妙に興奮して、トレーナーを困らせている馬。

さらさらと風になびく美しいたてがみの馬。

針を刺したら、筋肉がびゅーっと飛び出さないかと思えるほど、筋肉隆々の馬。

色も艶も体系も違う色んな馬がいるが、どの馬もみんなみんな目が優しい。

大きくても、暴けていても、子供だった自分を怖がらせる要素は

どの馬たちに一つも無かった。


明日は大人気の「ディープインパクト」がラストランだという。

現役引退の英雄馬が走る姿をその目で見届けようと、中山競馬場は

人、人、人でごった返すんだろうな。

そして過去最高の馬券の売り上げが生まれるかもしれない。


配当よりも、とにかく怪我の無い様に、素晴らしいレースで最後の花道を

走り抜けて欲しいと思う。


気が早いけど、お疲れ様でした。平成の名馬、ディープインパクト!




亀田VSランダエタ

【投票】20日の亀田vsランダエタ戦 どちらが勝つと思う?
今月20日、WBA世界ライトフライ級タイトルマッチが行われます。

王者亀田興毅と同級1位ファン・ランダエタの因縁の対決です。あなたはどちらが勝つと思いますか?

..........≪続きを読む≫ [アメーバニュース]


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


アメブロのアンケートに投票してみた。


今のところどちらが勝つかの予想では、ランダエタが断然優位。



今後のボクサー人生は、アッパー?ジャブ?ストレート?



運命の分かれ道になる負けられない試合ですね。



投票率からすると、今のボクサー亀田の1番の敵は、世間なのかもネ。


20日、いい試合を期待しよう。

松坂投手 レッドソックス入団決定

レッドソックスと入団交渉していた松坂選手の入団が決まった。

報道LINK


注目はやはり年棒。


なんと6年契約で61億円だ。


松坂投手の契約における希望の軸は、とにかく家族の環境整備だったらしいが

契約内容がどうであれ、これだけの収入が補償されるならそれが出来ない訳は無い。

何も心配せずに野球に専念出来るだろう。


しかし、球団からの結果の要求とと地元のレッドソックスファンからの期待は

並大抵の大きさでは無い。

日本からの注目度もすさまじい物だ。


イチロウ、松井に続くビッグスターの誕生なるかは、これからの実戦と

チームへの貢献によって決まる。


6年と一言で言えば短そうだが、松坂投手にとってのこの6年は

野球人生で1番長くて試練の6年になりそうな気がする。


でも6年の契約を取り付けた事は、野球人としてこれほどの光栄は

どう頑張っていても得られるものじゃ無いし、若さの特権でもある。

夢という言葉は嫌いという松坂投手。

今ある目標を実現する為に、これから頑張って欲しいです。




日本女子ソフトボール 北京五輪出場権得る

08年に行われる北京オリンピックへの出場権を

女子ソフトボールチームが、予選の試合の結果獲得した。

試合結果

世界女子選手権第8日 決勝トーナメント1回戦
1次リーグB組を1位で通過。

日本は、同A組2位で04年アテネ五輪4位の中国を
延長八回、1―0で降した。

これで今大会の3位以内が確定し、開催国の中国を除く
上位4チームに与えられる北京五輪の出場権を手中にした。

日本ソフトボールチームの五輪での成績

シドニー大会→銀メダル

アテネ大会→銅メダル

北京は???金を狙って欲しいですね。

残念な事に、北京大会の次の開催予定である

12年ロンドン大会では、野球とともにソフトボールの競技は

実施されないことが決まっているのです。


国内立候補地は東京に

日本オリンピック委員会(JOC)は30日午後、東京都内のホテルで選定委員会

(委員長・竹田恒和JOC会長)を開き、東京都を立候補都市に決定した。

55人の委員による投票の結果、東京都が33票を集め、過半数を超える支持を得た。

投票数は、JOC理事25人と各競技団体代表者30人で
55票のうち、東京33票、福岡22票だった。

とりあえず一次予選通過かな?


東京落選で誰も見に来ないブログ を、やめることにならなくて済みましたよ(汗

でも次は世界の候補地にどう勝つかが難題です。

いつかの大阪の様に、惨敗にならない事を祈りますあせる


この招致問題には、もちろん反対者も多いことは事実です。

私の様に、もう1度東京のオリンピックが見たいと言うだけで

簡単に済む話では無い事は分かっています。

税金は使う。人も使う。道路も土地も使う。エネルギーも使う。

良いことばかりある訳ではありません。


大きな事業が未来の人たちに重荷になるような事にならないことは

1番大事な事であるし、環境を破壊するようなイベントで終わる事に

絶対になってはいけないとも思います。


でも、スポーツの発展や2016年を目指す選手の育成につながれば

大きな成果を残せると思うし、未来の人たちの為に新しい設備の建築は

大きな贈り物、日本の財産にもなると思います。

使うものも多いけれど、それを期に動かなかったものも動く。


かつての東京オリンピック後の日本の発展を思えば、この東京での

オリンピックが大きな夢や希望や、関わる多くの人々の活力になると信じたい。


そして何と言っても、オリンピックが開催できるのは、平和な国である証ですから!



2016年、東京でオリンピックが出来ればいいな。

JOC評価報告書

2016年夏季五輪の国内候補都市選考で、日本オリンピック委員会(JOC)は23日

候補都市を投票で決める55人の選定委員らに、福岡、東京両候補都市の計画に対する

評価報告書を送付した。

東京の計画実現性と財政力、国際的知名度に高い評価。

いよいよ30日に投票が行われ、候補地が決定する。



2016年五輪、東京都と福岡市がJOCに計画書提出

石原慎太郎東京都知事と、山崎広太郎福岡市長が、

東京・渋谷の岸記念体育会館をそれぞれ訪れ

JOCの竹田恒和会長に計画書を手渡した。

東京都は、半径約10キロ圏内に26競技の会場を配置。

福岡市は博多湾周辺に三つの施設集中エリアを設定するコンパクトな計画。



施設・インフラ整備費の算定

東京4956億円

福岡4864億円

8月30日、国内候補地がどちらかに決定される。

記事LINK

五輪招致に向けての都民集会

夏季五輪の招致を目指す都は、8月末の国内候補地一本化に向け

招致機運を盛り上げるため、7月20日に千代田区の日比谷公会堂で

2000人規模の都民集会を開催することを決めた。

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