OKAPiだよ!┌| ̄∀ ̄|┘iBorot☆ -931ページ目

もう12月なんだ

飲み会があり、久々に夜の古町(新潟の繁華街)に行きました、
交差点で信号待ちしていたら、目の前のモールにはクリスマスの飾りつけが、
そして沢山の豆電球もキラメイて・・・「あーもう12月になるんだな~」としみじみと見入ってしまった。
帰り道、バス停で待っていたら冷たーい風がゴォーゴォーと吹き荒れて、もー寒いのなんの、
こんな時に限ってなかなか来ないんだよねバスって(+_+)

好きと言えなくて

「好きと言えなくて」 1996年 アメリカ映画 "The Truth About Cats & Dogs"
ラジオ番組「ペット電話相談室」でパーソナリティーをやっている女性獣医"アビー"の元には、いつも沢山の相談が寄せられる。
ある日の事、相談に乗ってもらった男性リスナーから「会って御礼を言いたい」と言う電話がかかってくる。会う気が無い"アビー"は、いい加減な嘘をついて電話を切ってしまう。
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その電話の男性リスナー"ブライアン"は、電話で約束した橋の上で、金髪でスタイルの良い"アビー"を待つのだが、もちろん来る筈は無い。
どうしても"アビー"に会いたい"ブライアン"は、ラジオ局に押しかける。
その頃スタジオの"アビー"の元には、隣人の"ノエル"が訪ねてきていた。
スタジオにたどり着いた"ブライアン"は、"アビー"の嘘が原因で、"ノエル"を"アビー"と勘違してしまう。
カメラマンでお人好しの"ブライアン"と、容姿にコンプレックスを持っている黒髪のチビ女"アビー"そして、男にチヤホヤされるが同性には嫌われるタイプの金髪美女"ノエル"、この3人の妙な関係が始まる。
原題を見て分かるようにペットが脇役の映画です。
犬は重要な脇役を演じてるのだけれど、残念ながら猫は陰薄い、まー猫は演技しないからしょうがないか。
コミカルな場面もアチコチの盛り込まれていて、なかなか面白い映画です。
男としてはやっぱり"ノエル"に魅力を感じるよ、友達思いだし、知性無くても性格いいしね。
根性曲がりの"アビー"は考えちゃう、よな。
ところで、"アビー"みたいな女の子っているのかな~?自分の容姿にコンプレックス持って恋に尻込みしている女の子って確かにいるんだろうけど、そんな子に限って相手の男性に求める条件が「贅沢言い(ーー;)」のような気がするんだよね。
そのうえ"アビー"みたいに性格曲がっていたら、もう救いよう無い、かも。外観は見慣れれば大丈夫?でも性格はそうは行かない、せめて中身は美人になりましょうね。
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風邪気味の喉を労わろうと、久々に「加湿器」が登場。
加湿"強"にしていたら、寝る時にベッドがペタペタして気持ち悪かった。
でも全然静電気が起きなんだよ、快適かも。

風邪みたい

風邪をひいたみたいで、喉が痛ーい。家でおとなしくさっさと寝ます。
下は、お天気だった日曜の画像です。

福島潟
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弥彦のもみじ谷 弥彦山頂の夕日
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