サベイランス監視
「サベイランス監視」 2001年 アメリカ映画 "Anti Trust"
これ、邦題がイマイチだな~「アンチトラスト」でも良かったんじゃないのかな。

大学では天才プログラマーと評判だった"マイロ"は、大学の卒業を期に友人と共に、ガレージでコンピューターソフトの会社を開く事にした。
新会社の設立の準備が整ったころの事、突然、コンピュータ会社の社長"ゲーリー"から、友人と共に画期的な新システムの開発チームに加わるよう勧誘される。
しかし彼らは素直にその勧誘を受ける気にはなれなかった。
ナゼなら、ソースを公開しない欠陥OSで独占的に市場を支配する巨大コンピューター会社"ナープ"の姿勢には、みんな反感を持っていたのだ。
だが、"マイロ"は悩んだ末、友人から離れ"ゲーリー"の元へと旅立つ事を決意する。
やがて"ナープ"で働くようになった"マイロ"の周辺では、疑念を抱くような出来事が次々と起こるようになる。
そのころ、ガレージに残った友人の身には危険が迫っていた。"マイロ"の周りには陰謀が渦巻いていたのだ。
原題のように一体誰を信用したらいいのか、彼・彼女って敵?それとも味方??
単純だけれどサクサクとしたストーリー展開で最後まで楽しめます。
題材はコンピューター界だけど、人が中心に物語が進んで行くのでパソコン嫌いの人でも楽しめるよ。
これ、邦題がイマイチだな~「アンチトラスト」でも良かったんじゃないのかな。

大学では天才プログラマーと評判だった"マイロ"は、大学の卒業を期に友人と共に、ガレージでコンピューターソフトの会社を開く事にした。
新会社の設立の準備が整ったころの事、突然、コンピュータ会社の社長"ゲーリー"から、友人と共に画期的な新システムの開発チームに加わるよう勧誘される。
しかし彼らは素直にその勧誘を受ける気にはなれなかった。
ナゼなら、ソースを公開しない欠陥OSで独占的に市場を支配する巨大コンピューター会社"ナープ"の姿勢には、みんな反感を持っていたのだ。
だが、"マイロ"は悩んだ末、友人から離れ"ゲーリー"の元へと旅立つ事を決意する。
やがて"ナープ"で働くようになった"マイロ"の周辺では、疑念を抱くような出来事が次々と起こるようになる。
そのころ、ガレージに残った友人の身には危険が迫っていた。"マイロ"の周りには陰謀が渦巻いていたのだ。
原題のように一体誰を信用したらいいのか、彼・彼女って敵?それとも味方??
単純だけれどサクサクとしたストーリー展開で最後まで楽しめます。
題材はコンピューター界だけど、人が中心に物語が進んで行くのでパソコン嫌いの人でも楽しめるよ。
飼いたい
こないだ久々に遊んだ「ねこちゃん」とね。
saiki021202.gif
寒がりなOKAPiとしては人肌ならぬ猫肌?の温もりが恋しいのだ。
ねこ飼いたーい!でも自分の世話??で精一杯だから・・・ダメだよね(~_~;)
ぢゃぁ~人肌でもイイんだけど・・・なおさらダメだってサッ!!
ハリポタII
毎月1日は映画が\1,000で観れる日なのだ。稼ぎの悪い筆者はここぞとばかりにハリポタIIを観に行ったのです。
今月は日曜日と重なった事で映画館は大混雑、全席指定でゲットしたのは前から3列目、大画面を見上げる様に観る事に・・・。

字幕版でも子供が多かったですよ、やっぱ大人気なのねん。
ハリーは学校の休みでマグルの家に帰っていた。
休み中には友達の家に遊びに行こうと予定していたのに、心待ちにしていた友達からの手紙が何故か一通も来ない。
退屈で居心地の悪い毎日を送っていたある日、ハリーの元に屋敷妖精ドビー(うす汚い外見でも妖精?)が現われ「命が狙われるから、休みが終わっても学校に戻らないでほしい」と言う。
それからと言うもの、ハリーの周りに不思議な出来事が起きるようになる。
この物語で第1話での疑問のうち幾つかが明らかになる。
長い映画です、中ほどの画面が暗ーいシーンで眠気が来るかもしれないので注意してね。
そして最後の最後までちゃんと観るようにね。
今月は日曜日と重なった事で映画館は大混雑、全席指定でゲットしたのは前から3列目、大画面を見上げる様に観る事に・・・。

字幕版でも子供が多かったですよ、やっぱ大人気なのねん。
ハリーは学校の休みでマグルの家に帰っていた。
休み中には友達の家に遊びに行こうと予定していたのに、心待ちにしていた友達からの手紙が何故か一通も来ない。
退屈で居心地の悪い毎日を送っていたある日、ハリーの元に屋敷妖精ドビー(うす汚い外見でも妖精?)が現われ「命が狙われるから、休みが終わっても学校に戻らないでほしい」と言う。
それからと言うもの、ハリーの周りに不思議な出来事が起きるようになる。
この物語で第1話での疑問のうち幾つかが明らかになる。
長い映画です、中ほどの画面が暗ーいシーンで眠気が来るかもしれないので注意してね。
そして最後の最後までちゃんと観るようにね。