おかんのブログ -625ページ目

感動!

ごめんなぁ、私の日記いつも世間よりちょびっと遅れてるよね。ま、これがおかんのブログです。最先端ではありません。あしからず・・・


こないだオリンピック女子ソフトボールの特集をみた。


試合は手に汗握りながらずーっとグーをつくりながら力はいりまくりで観戦してました。

おとたまが帰って来てもご飯も作らずじーっと見ていた。

子供たちが寝ていてもお構いなく、というか勝手に声が出てて「いけーっ!」とか「入れーっ!」とか「よっしゃーっ!」とか叫んでたにひひ


まさに解説の宇津木妙子さんと同じ目線だったの・・・(あの絶叫がまたまた涙を誘うのよ)


実は私・・・学生時代にソフトボールをやってたの。辛さやドキドキ感がめっちゃわかるねん!(ピッチャーとは違うで!)

もちろん、オリンピックに出るようなすごいチームメイトなんていなかったけど、ソフトボールで体育大学に進んだ子はいるようなちょっと本気な学校だった。


ピッチャーはみんなが打ってくれと信じて!

野手はピッチャーのために絶対に打ってやる!と

キャッチャーは母のようにピッチャーを気遣い少しでも助けてあげられるようにと頭と体を使う!


そうそう!これがチームプレーよ!


感動したわぁしょぼん


中学も高校も部活漬けで休みもなく遊びも勉強もせず真っ黒になってがんばってた。もちろん毎日デカ弁を作り続けてくれた母もがんばってた!ありがとう!!


ほんまにしんどかったけど子供たちにはなにか打ち込めるようなことをみつけて学生時代を過ごしてもらいたいなぁと思うおかんであります。

素敵♪

昼間、愛しの王子様、福山君の「ガリレオ」を再放送している。

















かっこええ~っドキドキ






うっとりしながら見ていると「お母さん、この人好きなの?」とケーが聞いてきた。


「かっこいいと思わへん?見て!この顔!この声!素敵やわぁ♪」


「ふーん得意げ←興味なし!byケー


このドラマを放送している時に「福山君みたいな髪型にしてください!」って美容院に行ったことがあるニコニコ


すると


「福山君は男の人だからこのまま女性に髪型をのせるのは・・・それにおかんさん、手入れしないでしょ?ブローしないと髪型きまらないよ!」と言われた。







そうですかガックリ・・・







でも再放送をみてしばらくは目の保養ができそうなんである♪


映画も観にいかなくちゃ♪もちろんレディースデーにねべーっだ!



あ、それからいい夢見ようと福山君で妄想を膨らませようとするんやけどちっとも膨らまない!現実味なさすぎるんだろうか・・・??プロ妄想家(いるのか?)の方、膨らませ方教えて!


宅配便

こないだ実家に荷物を送った。


今回はチョコレートを送ったので冷蔵便を使うのだ。


配送料は荷物の大きさと重さで決まる。


箱だと箱の分が重いので袋につめていく。


「大きさは・・・80センチでいけるな。重さは・・・あ!5キロ超えてるわ!」

(80センチは重さ5キロまでと決められています。)

残念ながらこのチョコレート、5200グラムございました。どんだけチョコたべるねん!


「じゃ、次の大きさは100センチの10キロまでだな。よし!ついでにドレッシングもいれちゃえ!」


とポイポイ入れて重さは10キロ丁度グッド!




早速集荷依頼の手続きをとった。


電話がプルプルプルとかかってきた携帯



「おかんさん、集荷依頼ありがとうございました。ご指定の時間よりも少し早いんですけど、今近くにおりますのでこれから伺ってもよろしいですか?」と宅配屋さん。


「いいですよ!お待ちしてます。」と私。



ピンポーンとやってきた宅配屋さん。



荷物を持って重さを確認!


「あ、10キロに抑えたよ!なんやったらはかりもここにあるけど・・・」 と言うと


「いや、大丈夫です!料金は1260円です。」と宅配屋さん


「はい、じゃ1560円からお願いします。」と私


「ではおつりになります。」と400円・・・



「・・・・・・ん?お兄ちゃん、ちょっと待って!1260円に1560円払ったらおつりって300円ちゃう??」



「あ~っ!ごめんなさい。ありがとうございます!失礼しました!!ではお預かりします。ありがとうございましたあせる

と宅配屋さん、逃げるように帰って行った。



伝票をみるとサイズ80センチ・・・



お兄ちゃん!私100センチで出したのに!!ちゃんと10キロやで!って言ったのに!!サイズ小さい料金しか取ってないやん!




あのお兄ちゃん、指輪してたし結婚してるんやろうけど、こんなんで大丈夫なんやろか??



あれから宅配屋さんのトラックをみるたびにお兄ちゃん、大丈夫かなぁ?と心配してしまうおかんなのである。